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研究センター・研究所等関連サイト

人文科学研究所

人文科学研究所オリジナルサイトでは、人文科学研究所概要、研究所の活動、研究会のテーマと概要、公開講演会、出版物、図書資料の収集、図書利用案内、教員紹介などの情報をご案内しています。

アメリカ研究所(Center for American Studies Homepage)

このホームページでは、アメリカ研究所の紹介を行っています。
(沿革と活動、部門研究一覧、紀要『同志社アメリカ研究』のバックナンバー目次、教員紹介、講演会のお知らせ、図書資料利用案内)

歴史資料館

歴史資料館の研究成果と収蔵資料を、ヴァーチャル展示や蔵書を含む、館蔵品データベースで公開しています。

学習支援・教育開発センター

同志社大学オープンコースウェア同志社大学では、2006年度より、授業で使用されている教材をインターネット上で公開する「同志社大学オープンコースプロジェクト」を行っています。

研究開発推進機構

研究開発推進機構は、本学の特色ある研究を推進するため省庁等の助成金及び本学の研究計画にもとづき一定期間設置する「研究センター(群)」、産官学連携研究プロジェクトの推進のため企業等からの寄付金によって設置された「寄付研究プロジェクト(群)」、本学における研究開発推進のマネジメントを統括的に行う「リサーチ・アドミニストレーションセンター」、社会との連携の窓口となる「リエゾンオフィス」、研究成果を社会に還元する「知的財産センター」および先端的な研究共同利用施設・設備を擁する組織で構成され、競争的資金の積極的な獲得を図り、研究成果の教育への還元や社会への貢献に取り組んでいます。

一神教学際研究センターキリスト教、イスラーム、ユダヤ教とその文明について、文明の共存と安全保障の実現を焦点とし、世界にも先例のない総合的かつ学際的な一神教研究を進めます。
技術・企業・国際競争力研究センター技術戦略、革新的経営と組織、国際競争力の総合的かつ先端的な研究を行い、日本企業、経済の国際競争力の再構築と持続的発展可能な社会、経済の実現に寄与します。
エネルギー変換研究センター人類が存続可能な地球環境の維持のため、環境調和型エネルギー変換に係る基礎学問分野と応用技術の融合を目指し、先駆的かつ体系的な研究を行います。
ライフリスク研究センター複合領域にまたがった学際的なアプローチにより、リスク社会の本質を明らかにし、リスク社会から安心ある心豊かな社会を築くための研究を進めます。
高等教育・学生研究センター過去に蓄積してきた学生調査研究の基盤をさらに発展させ、学生の成長と成果に関する理論研究を充実させること、学生調査に参加する大学へのデータと分析結果の返却を通じて、各大学が自らの機関の教育改善につなげるような実践研究へと展開することを目的とします。
文化遺産情報科学研究センター様々な地域や民族に帰属する多様な文化遺産について、その記録・保存のための情報化や修復、計測技術開発を進めると同時に、多くの人々に文化遺産情報から再構築される"世界"を公開し、学ぶ機会に資することを目的とします。
東アジア総合研究センター「現地調査」及び「データサイエンス」の視点から、研究プロジェクトの推進を中心に、東アジアの文化・社会・経済・環境の変容をデータにより探索することを目的とし、市民社会からの多様な要請を踏まえ、本学の「国際主義」的教育理念を基に、国際交流をより一層促進する一助となる研究を積極的に進めています。
アフガニスタン平和・開発研究センターアフガニスタンにおける紛争予防に関する学際的研究の構築、JICA等の国際援助機関との連携を通じたアフガニスタン復興開発支援計画の研究と立案を中心とするアフガニスタンの復興開発問題に関する学際的・総合的研究を行います。
古都ローマ・京都歴史遺産研究センター古都ローマと京都の歴史遺産とその背景にある近代の国民意識に関する学際的・総合的研究を行います。
コリア研究センター朝鮮半島研究に関わる研究会、国際学術会議、若手ワークショップ等の開催、共同研究プロジェクト、若手向け研究支援などの諸事業を通じて、「コリア研究次世代育成京都コンソーシアム」の拠点を形成する。そのことで、京都における朝鮮半島研究を活性化させるとともに、次世代の朝鮮半島研究者の育成をはかります。
モビリティ研究センター高齢化社会に突入する先進諸国、モータリゼーション普及に伴い交通障害や環境悪化が進む発展途上国において、近年の情報通信に関する技術革新を背景とした移動手段(モビリティ)のパラダイムシフトが求められています。たとえば、人が移動する際の効率性の観点から検討されているパーソナルモビリティにおいては、情報通信技術を基盤としてセンシング・自動制御・ロボット技術の融合が必要となります。一方で、クルマなどの従来型交通手段と将来型モビリティの補完関係の構築を考慮した社会への普及および制度の検討も不可欠となります。本研究センターは、情報システム、制御システム、社会システムが密接に協調・統合することで、将来に向けたモビリティ変革を実現するための新技術の研究開発および社会への普及検討を行います。
ニューロセンシング・バイオナビゲーション研究センターニューロセンシングやバイオナビゲーションに関する3つの研究分野(①知覚機構分野 ②感覚-運動統合分野 ③工学的応用分野)を構成し、基礎ならびに応用研究の発展に寄与する国際拠点を構築することを目的とする。
国際ビジネス法務研究センター
※工事中
国際ビジネス法務研究センターは、国際的なビジネスとその法務に関する学際的・総合的研究及び研究調査支援を行い、もって同志社大学の学術研究の進展に寄与することを目的とする。
実証に基づく心理トリートメント研究センター近年、日本においても「実証に基づく心理的トリートメント」(Empirically Supported Treatments; EST)の開発やその普及が重要視されるようになってきている。本センターは日本でのより本格的な「実証に基づく心理的トリートメント」の開発・普及を推進するため、特に西日本における中心的な役割を担うことを目的としている。
波動エレクトロニクス研究センター波動エレクトロニクス研究センターでは「波動」と「エレクトロニクス」をキーワードとし、波動を計測・生成・利用する際に不可欠な「工学」に軸足をおいた研究を展開する。また波動応用技術とさまざまな科学技術の融合を目指し、波動エレクトロニクスの基礎から応用に至る研究を行う。
先端複合材料研究センター本研究センターは、今後さらなる展開が期待される量産化技術の必要な中小型の航空機・自動車・ロボット用途等の分野への炭素繊維系で強化された複合材料に関する材料及びその評価・加工技術研究に特にフォーカスを絞り込み、この分野をリードする研究発信基地とすることを目的とする。
ナノ・バイオサイエンス研究センター最近のバイオサイエンスの急速な進歩とナノサイズ・メゾスコピックサイズの分子集合体を設計・合成するナノサイエンス分野の進展により、生命現象の分子レベルでの理解と、これを応用したナノ・バイオサイエンスを基盤とするスマート材料の開発が可能になってきている。本研究センターでは、化学・生物学・物理学・数学の研究者が協力し、ナノ・バイオサイエンスを基盤とする新たなナノ・バイオ材料の開発を試みる。また大学独自の視点からナノ・バイオ材料をいろいろな分野に供給する体制をつくり、その成果を世界に発信していく。
創造経済研究センター21世紀の日本の経済競争力を戦略的に強化し、国民生活の質を向上させるためには、市場価値のあるイノベーションをもたらす創造性に関する理解を深めることが重要な意味を持つ。本研究センターでは、このような前提に立ち、創造力を源泉とする製品・サービスの開発を促進する環境、グローバル市場における市場拡大戦略に関する基礎研究を進め、政策提言に結び付けていく。具体的には、R&D戦略、人材育成、創造都市、国家ブランディングと創造産業育成策、福祉政策などの個々の研究テーマを扱うと同時にこれらを包括した研究を進め、国内外に情報発信を行って行く。
こころの科学研究センター近年、心の問題が社会の中でますます重要になっている。例えば、いじめや体罰などの教育場面での問題や、少子化をもたらす1つの要因となる働く女性の子育ての難しさの問題などがある。また、心の病や発達障害を持つ人々の増加が社会の注目を浴びている。これらを解決するためには心理学が中心となって学際的な研究が望まれている。
本センターは、これらの問題について、動物およびヒトを対象に脳科学、行動科学的な基礎研究を行う。そして乳児から、母親、教師、そして高齢者まで、生涯教育・発達の視点から、子どもの発達支援、教育支援、高齢者支援を視野に入れた実践的研 究へ展開することを目的とする。さらに、心理臨床の基礎研究と実践を指向した活動を推進する。また、社会や組織の中での対人関係のメカニズムを明らかにし、円滑な社会環境をもたらすための支援を行う。"
炎症・再生医療研究センター(バイオメディカル研究プロジェクト)現代医療に必要不可欠な再生医療について、生体の損傷、炎症などの病態の発生原因を探り、治療に生かすため、基礎から臨床応用に至るまでの研究を行います。
赤ちゃん学研究センター赤ちゃん学研究センターでは、赤ちゃんの知覚・認知・運動・こころの発達を心理学・医学・工学といった学際的アプローチで研究するセンターです。また研究の成果を育児・保育の現場や社会にフィードバックできるよう働きかけていきたいと考えています。
良心学研究センター本研究センターは、現代世界における「良心」を考察し、その応用可能性・実践可能性を探求することを通じて、学際的な研究領域として「良心学」を構築し、さらにその成果を国内外に発信し、新たな学術コミュニティを形成することを目的とします。
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