Doshisha University
  • 同志社大学ホーム
  • 入学試験情報
  • お問い合わせ一覧
  • 交通アクセス・キャンパスマップ
  1. 同志社大学ホーム
  2.  > 教職員募集
  3.  > 教員採用(グローバル・コミュニケーション学部)

教員採用(グローバル・コミュニケーション学部)

ドイツ語 専任教員 公募

任用職名助教、准教授または教授
担当科目主として全学共通教養教育科目(ドイツ語)、
およびグローバル・コミュニケーション学部専門科目
採用人員1名
勤務形態常勤(任期なし)
採用予定日2019年4月1日
応募資格
  1. 近現代ドイツ語圏の歴史・社会・文化に関連する学問分野で、博士号を取得している者、またはそれに準じる教育上・研究上の業績を有する者
  2. ドイツ語の教育経験を有する者(大学レベルが望ましい)
  3. ドイツ語圏の大学での1年以上の留学経験を有し、高度なドイツ語運用能力を有する者(Goethe-Zertifikat C1以上の取得が望ましい)
  4. 採用後、近畿圏に居住できる者
義務時間および主な業務
  1. 担当授業時間数は、1週 6~7 コマを基準とする。
  2. 全学共通教養教育科目(ドイツ語)、学部専門科目担当に加えて、全学語学教育運営関連業務、学部運営関連業務、入試関連業務、各種委員会等の関連業務、Goethe-Zertifikat A1 / A2の検定試験の運営業務などを担当する。
提出書類
  1. 履歴書および業績書(記入見本付) [Excel 66KB] 各1部
  2. 主たる研究業績 3点
    (抜き刷り、またはコピー可。日本語の業績にはドイツ語で400語程度の要約、ドイツ語の業績には日本語で1,200字程度の要約を付すこと)
  3. 応募理由書 1部 (これまでの教育・研究実績をふまえ、今後の教育・研究に関する抱負を日本語2,500字程度にまとめたもの)
  4. 学位証明書(修士、もしくは博士課程修了証明書)のコピー 1部
  5. Goethe-Zertifikat C1以上の取得者は、合格証明書のコピー 1部 
応募締切日2018年9月3日(月)17時までに必着のこと
提出先および問い合わせ先〒610-0394 京都府京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学グローバル・コミュニケーション学部 学部長 南井 正廣
なお、封筒の表に「ドイツ語専任教員応募書類在中」と朱書し、必ず書留便で送付すること(宅配便可)
本件に関する問合せは、Eメール(jt-gcjm@mail.doshisha.ac.jp)でお願いいたします。電話での問合せはご遠慮ください。
その他
  1. 選考の過程でその他の業績の提出を求めることがある。
  2. 必要な時点で学位証明書等の原本の提示を求める。
  3. 必要に応じて(日本語およびドイツ語による)面接を行う。また、模擬授業の実施を求めることがある。
  4. 面接の際の交通費の支給は本学部の規程に基づく。
  5. 選考結果については、選考終了次第、直接本人に通知する。
  6. 上記の提出書類は原則として返却しない。
  7. 夏期休暇中に連絡先が変わる場合は、変更期間、変更先の住所、電話、ファックス番号、Eメールアドレス等を記載したものを必ず応募書類に同封すること。

提出いただいた書類は厳重に保管・管理し、審査終了後は責任を持って破棄します。また、提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。

英語コース 専任教員 公募

任用職名助教、准教授または教授
担当科目グローバル・コミュニケーション専門科目(社会科学系科目、英語科目、Study-Abroad科目を含む)、および全学共通教養教育科目(英語)
採用人員1名
勤務形態常勤(任期なし)
採用予定日2019年4月1日
応募資格
  1. 社会科学に関連する学問分野(国際関係、国際政治およびそれに関連する分野を含むが、限定するものではない)で博士号を取得している者、または、それに準じる教育上・研究上の業績を有する者
  2. 専門科目の教育経験のある者(および大学レベルの英語科目の教育経験のある者が望ましい)
  3. 英語を第一言語とする者、あるいはそれと同等の英語運用能力を持つ者
  4. 校務遂行に必要な日本語運用能力を有する者
  5. グローバル・コミュニケーション学部における語学教育の重要性を理解する者
  6. 入試業務を含む学部内および大学内の諸委員会に積極的に参加する意欲のある者
  7. 採用後、近畿圏に居住できる者
義務時間および業務
  1. 担当授業時間数は、1週6~7コマを基準とする。
  2. 入試関連業務、各種委員会の関連業務を担当する。
提出書類
  1. 履歴書および業績書(記入見本付) [Excel 66KB]各1部(英語または日本語で)。
  2. 主たる研究業績3点(抜き刷り、またはコピー可。各々日本語で1,200字程度の要約を付すこと)
  3. 応募理由書 1部(これまでの教育実績・研究実績をふまえ、今後の教育・研究に関する抱負を英語1,200語程度にまとめたもの)
  4. 学位証明書(修士、もしくは博士課程修了証明書)のコピー 1部
応募締切日2018年8月24日(金)17時までに必着のこと
提出先および問い合わせ先〒610-0394 京都府京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学グローバル・コミュニケーション学部 学部長 南井 正廣
なお、封筒の表に「英語コース専任教員応募書類在中」と朱書し、必ず書留便で送付すること(宅配便可)
本件に関する問合せは、Eメール(jt-gcjm@mail.doshisha.ac.jp)でお願い致します。電話での問合せはご遠慮ください。
その他
  1. 選考の過程でその他の業績の提出を求めることがある。
  2. 必要な時点で学位証明書等の原本の提示を求める。
  3. 必要に応じて面接を行う。また、模擬授業の実施を求めることがある。
  4. 面接の際の交通費の支給は本学部の規程に基づく。
  5. 選考結果については、選考終了次第、直接本人に通知する。
  6. 上記の提出書類は原則として返却しない。
  7. 応募書類提出後、長期不在の予定がある場合には、変更後の住所、電話、ファックス番号、Eメールアドレス等を記載したものを必ず応募書類に同封すること。

提出いただいた書類は厳重に保管・管理し、審査終了後は責任を持って破棄します。また、提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。
このページの先頭へ