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教員採用(グローバル地域文化学部)

アジア・太平洋コース 専任教員 公募

任用職名助教,または准教授
担当科目アジア・オセアニアの地域文化・社会に関する専門科目,および全学共通教養教育科目(コリア語)等
採用人員1名(アジア・太平洋コース)
採用予定日2019年4月1日
応募資格
  1. 社会科学分野においてアジアまたはオセアニア地域を研究対象とする者。
  2. 博士の学位を有する者,またはそれに準ずる業績を有する者。
  3. 国籍は問わない。ただし,本学での職務遂行上必要な日本語運用能力を有すること。
  4. コリア語(朝鮮語)圏に留学・滞在経験があることが望ましい。
  5. 教育・研究のほか,各種校務に積極的に関わる意志のある者。
  6. 採用後,近畿圏に居住できる者。
提出書類
  1. 履歴書(履歴書(指定書式) [Excel 26KB]/履歴書(記入見本) [PDF 138KB])および
    研究業績書(業績書(指定書式) [Excel 26KB]/業績書(記入見本) [PDF 187KB])各1通。
  2. 主たる業績3点(抜き刷り,コピー可)。各800字程度の日本語要旨を添付すること。
  3. 応募理由書(これまでの研究・教育実績および今後の研究・教育計画を含めて日本語でまとめたもの。3000字程度)
  4. 「アジア・オセアニアの地域と社会」(2年生程度対象)の15回分講義を想定したシラバス案。講義の内容は自らの専門と関連づけること。また書式は同志社大学のシラバスを参照のこと。
  5. 学位記の写し,または学位証明書。
応募締切日2018年7月2日(月)必着
書類提出先〒602-0898 京都市上京区烏丸通上立売上る
同志社大学 グローバル地域文化学部 学部長 清水 穣
注)封筒の表に朱書きにて「教員(アジア・太平洋コース)応募書類在中」と記入し,必ず書留便で送付すること(宅配便可)。
選考方法
  1. 審査手続き:
    第一次審査:上記提出書類による業績審査を行う。
    第二次審査:第一次審査通過者には8月初めにすべての業績の原本の提出を求め,新たな業績審査を行う。
    第三次審査:第二次審査通過者を対象に,9月上旬に面接審査を行う。面接審査では,模擬授業(コリア語科目)の審査も行う。
  2. 面接審査において,学位記(原本)の提示を求める。
  3. 面接に際し,本学部所定の交通費を支給する。
  4. 選考結果については,選考が終了し次第,直接本人に通知する。
  5. 上記の提出書類は原則として返却しない。返却を希望する際は,送付先を明記した着払い伝票を同封のこと。
  6. 夏期休暇中に連絡先が変わる場合には,変更期間,変更先の住所,電話番号,Eメールアドレス等を記載し,必ず応募書類に同封すること。
問合せ先同志社大学グローバル地域文化学部事務室
E-mail:ji-grjm@mail.doshisha.ac.jp
  • 本件に関する問い合わせは、E-mailでお願いいたします。電話等による問い合わせはご遠慮ください。
付記ご提出いただいた書類は,厳重に保管・管理し,審査終了後は責任をもって破棄いたします。
また,提出いただいた書類に含まれる個人情報は,個人情報保護法に基づき,選考以外の目的には使用いたしません。

アメリカコース 英語専任教員 公募

公募人員助教、または准教授
担当科目全学共通教養教育科目(英語)、および学部科目
本学部を含む全学の英語教育のカリキュラム策定・運営に携わることと、本学部の科目(例えば初年次導入科目や専門講義科目など)を担当することが求められる。
採用人員1名(アメリカコース)
採用予定日2019年4月1日
応募資格
  1. 英語教育に情熱があり、かつ大学における英語教育の経験がある者。
  2. 北米の文化、社会、政治、経済などに関する科目を担当できることが望ましい。
  3. 博士の学位を有する者。
  4. 国籍は問わない。ただし、本学での職務遂行上必要な日本語運用能力を有すること。
  5. 教育・研究のほか、各種校務に積極的に関わる意志のある者。
  6. 採用後、近畿圏に居住できる者。
提出書類
  1. 履歴書(履歴書(指定書式) [Excel 26KB]/履歴書(記入見本) [PDF 138KB])および
    研究業績書(業績書(指定書式) [Excel 26KB]/業績書(記入見本) [PDF 187KB])各1通。
  2. 主たる業績3点(抜き刷り、コピー可)。業績のうち1点は英語で書かれたものとする。各々4部ずつ(ただし著書の場合は現物1部)提出のこと。各業績について日本語要約4部を添付すること(各800字以内・書式自由)。
  3. 学位記の写し、または学位証明書。
  4. 英語教育に関する提言:「グローバルな視点からみた今後の大学における英語教育のあり方についての提言」(2,000字程度・書式自由)。4部提出。
応募締切日2018年7月2日(月)必着
書類提出先〒602-0898 京都市上京区烏丸通上立売上る
同志社大学 グローバル地域文化学部 学部長 清水 穣
注)封筒の表に「教員(英語専任)応募書類在中」と朱書し、必ず書留便で送付すること(宅配便可)。
その他
  1. 選考の過程で応募業績の原本及びその他の業績の原本の提出を求めることがある。(8月上旬)
  2. 必要な時点で学位記(原本)の提示を求めることがある。
  3. 必要に応じて面接を行う。また英語の模擬授業の実施を求めることがある。(9月上旬)
  4. 面接に際し、本学部所定の交通費を支給する。
  5. 選考結果については、選考終了次第、直接本人に通知する。
  6. 上記の提出書類は、原則として返却しない。返却を希望する際は、送付先を明記した着払い伝票を同封のこと。
  7. 夏期休暇中に連絡先が変わる場合には、変更期間、変更先の住所、電話番号、Eメールアドレスなどを記載したものを、必ず応募書類に同封すること。
問合せ先同志社大学グローバル地域文化学部事務室
E-mail:ji-grjm@mail.doshisha.ac.jp
  • 本件に関する問い合わせは、E-mailでお願いいたします。電話等による問い合わせはご遠慮ください。
付記ご提出いただいた書類は,厳重に保管・管理し,審査終了後は責任をもって破棄いたします。
また,提出いただいた書類に含まれる個人情報は,個人情報保護法に基づき,選考以外の目的には使用いたしません。
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