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学費納入

学生納付金等の金額について
学生納付金等の納入期限について
在学生の学費に関するQ&A(よくあるご質問)



1.学生納付金等の金額について

本人確認手続に関する法令により、金融機関において10万円を超える現金の振込を行う場合には、本人確認書類の提示が必要です。振込の際には、振込依頼書とともに、振込の手続を行う方の本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)を持参して金融機関窓口を利用してください。


入学年度 ※別窓が開きます
2010年度入学生
2009年度入学生
2008年度入学生
2007年度入学生

転入学生及び編入学生の授業料・教育充実費及び実験実習料は、転入学又は編入学を許可された年次に在籍する学生と同額となります。
年次は、休学や留年期間を考慮せず、入学後何年目になるかでご参照ください。
学会費や卒業生団体会費等の諸費は、下表を参照してください。

2010年度諸費一覧

 

2.2010年度学生納付金等の納入期限

学費の納付書については、「年額」および「春学期」分を4月中旬、「秋学期」分を10月中旬に送付いたします。

学費の納入が期日までにできず、納入期限を延期または分割納入を希望する場合は、学生支援課奨学係で延納または分納の手続をしてください。
納入期限は、下表のとおりです。
  納入期限
春学期学費 2010年4月28日
秋学期学費 2010年10月29日
ビジネス研究科の単位授業料については、春学期は2010年5月28日、秋学期は2010年11月12日が納入期限となります。
延納・分納の期限
学部・大学院博士課程(前期課程)・修士課程・博士課程(後期課程)・専門職学位課程(司法研究科)
  納入期限
春学期分納1回目 2010年 5月31日
春学期分納2回目 2010年 7月27日
春学期延納
秋学期分納1回目 2010年11月30日
秋学期分納2回目 2011年1月26日
秋学期延納
 
大学院専門職学位課程(ビジネス研究科)
  納入期限
春学期単位授業料 2010年 5月28日
春学期延納
(春学期学費すべて)
2010年7月27日
秋学期単位授業料 2010年11月12日
秋学期延納
(秋学期学費すべて)
2011年1月26日


 

3. 在学生の学費に関するご質問

Q. 学費の請求はいつ頃になりますか。
A. 学費の納付書については、「年額」および「春学期」分を4月中旬、「秋学期」分を10月中旬に送付いたします。
各月20日を過ぎても、納付書が届かない場合は、資金課収納係まで連絡してください。
但し、休学された方への請求は約一月後となります。納入期限を明示して請求しますので、期限までに休学在籍料及び諸費を納入してください。
Q. 学費は、口座振替もしくはネット系金融機関から振込することができますか。
A. 納入の確認が困難になり学費未納となりますので、ネット系金融機関・口座振替からのお振込はしないでください。
Q. 学費を延納又は分納したいのですが。
A. 申請期限内に、学生支援課奨学係へ、学生本人が学生証と印鑑を持参し、申請手続きを行ってください。延納・分納の申請期限は下記のとおりです。期限以降に、学費を延納または分納することはできません。
春学期学費の延納・分納申請期限 4月1日〜4月28日(土・日・祝を除く)
秋学期学費の延納・分納申請期限 10月1日〜10月29日(土・日・祝を除く)
Q. 分納した場合の学費額は、いくらですか。
A. 分納1回目と2回目の学費額は、半額になります。但し、諸費のうち学会費および教員父母連絡会費は分納1回目、卒業生団体会費は分納2回目に請求します。
Q. 期限を過ぎても未納の場合は、どうなりますか。
A. 納入期限を過ぎても未納の場合は、督促を行います。督促をしても納入されない場合は、学則に基づき除籍となります。その他、成績や科目登録等詳細をお知りになりたい場合は、学部・研究科事務室にお問合せください。
Q. 休学又は留年しているのに、卒業生団体会費の請求がきました。
A. 卒業生団体会費は、入学後下記の時期に一律請求します。学部生は入学して4年目に、全学部生から校友会費を、法・経済・商・工学部生から当該学部の卒業生団体会費を徴収します。博士課程(前期)生は入学して2年目に、法学研究科生(学内進学者は除く)から政法会費を、総合政策科学研究科生から総政会費を徴収します。博士課程(後期)生は入学して3年目に、法学研究科生(学内進学者は除く)から政法会費を徴収します。上記の年次不在籍(退学等)だった場合は、再入学時の学費と一緒に徴収します。
Q. 金融機関の窓口で学費を振り込む際に、身分証明書が必要だと聞いたのですが。
A. 本人確認手続に関する法令により、銀行など金融機関の窓口で現金による10万円を超える振込などを行う際には、実際に振込をされる方の本人確認が必要となります。保護者の方などが、振込名義人に代わって振込の手続を行う場合には、振込の目的(入学金・学費)を尋ねられることがあります。詳しくは、事前に納入予定先の金融機関に問合せされることをお勧めします。

本人確認法施行に関して
金融庁ホームページhttp://www.fsa.go.jp/policy/honninkakunin/
Q. 学費の請求は、保護者宛になされるのでしょうか。
A. 学部生については保護者の住所宛、大学院生については学生本人の住所宛に請求いたします。学費の請求先を学生本人宛もしくは保護者宛に変更したい場合は、学生本人が資金課又は京田辺校地教務事務センターに学生証を持参し、学費請求先変更手続を行って下さい。
Q. 引越し等で住所が変更になったので、請求先の住所を変更したいのですが。
A. 学部・研究科事務室もしくは京田辺校地教務事務センターで、住所変更手続を行って下さい。なお、学部生が学生本人の住所変更をしても振込依頼書の送付先は変更されませんので、必ず父母住所の変更手続も行ってください。
Q. 学費の振込依頼書を紛失したので、再発行したいのですが。
A. 資金課収納係にご連絡いただければ、学費請求先へ再度郵送いたします。大学に登録している請求先以外には郵送できませんので、ご了承ください。
Q. 留年した場合(再修生)の学費は、いくらですか。
A. 標準卒業・修了年次と同額の学費となります(例:学部生なら入学して4年目と同額)。但し卒業生団体会費は、標準卒業・修了年次に請求しますので、再修生には請求しません。

お問い合わせ:同志社大学財務部資金課
TEL: 075-251-3150
FAX: 075-251-3090
Email: ji-sikin@mail.doshisha.ac.jp


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