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同志社大学の取り組み一覧

教育・研究活動

ラーニング・コモンズ
ラーニング・コモンズは、情報を知識に、知識を創造に変えていく空間です。日本最大級の空間で、多様な学習が展開されることを期待しています。
グローバル・リソース・マネジメント
文理融合の視点で、今日、最も困難な状況にある国から新興国までを対象に、強靭な精神と高度な倫理観を持って活躍していくグローバル・リーダーの養成を目指します。
キリスト教系高等学校との教育連携
各校との間には、「キリスト教主義学校の連携ネットワーク」推薦入学制度を設けるとともに、高大連携事業を実施しています。
クラーク記念館
文部科学省「国公私立大学を通じた大学教育改革の支援」において数々のプログラムが採択されています。
全学共通教養教育センター
2007年度から全学共通教養教育センターを設置し、教養教育の発展・充実に努めています。
プロジェクト科目
プロジェクト・ベースド・ラーニング(PBL)を基本とする、授業科目―「プロジェクト科目」―を2006年度から設置しています。
授業評価アンケート調査
2002年度秋学期より全学的に「学生による授業評価アンケート」を実施し、授業改善に役立てています。
学修支援システムDUET
履修登録〜学習活動を経て次の履修計画策定に至る学修プロセスの効果を高めるWebシステム。学生の主体的な学びを奨励します。
成績評価
2004年度から、成績評価の厳格化を目標に掲げ、6,000科目以上のGPA得点分布を学内外に公表しています。
同志社大学オープンコースウェア-授業内容の公開
本学の授業で実際に使用されている教材をインターネット上で公開しています。
障がい学生支援制度
本学に在籍する障がい学生(challenged)が健常学生と共に学び、学生生活を送れるよう講義保障を中心に支援を行う制度です。
学術リポジトリ
教職員、学生、研究者や研究プロジェクトが生成した電子的形態の学術コンテンツを蓄積。ネットワークを通じて発信を行うシステムです。
情報教育環境ナビゲーション
約2,000台の高性能PCと高速大容量ネットワーク、最新鋭のクライアントサーバシステムを整備し、快適な環境を提供しています。
日本語・日本文化教育センター
留学生が本学および日本の他大学・大学院へ進学する前段階として1年間日本語を集中して学ぶためのセンターです。

その他(産学官連携など)

キャンパス整備計画
今出川校地の再整備についてお伝えします。
寒梅館
学生・教職員はもちろん、一般の皆様にとっての憩いの空間としても利用されています。
東京オフィス
講演会開催、教育研究や産学官連携活動、学生の就職活動等を支援しています。また、卒業生の情報交換や交流の場でもあります。
アンチエイジングドック
本ドックでは、老化、生活の質の劣化などを早期に発見して、予防と早期治療を指導します。
学外施設の利用について
同志社大学と提携している学外施設を、無料あるいは割引料金で観覧・鑑賞できます。
チャペル・ウェディング
同志社の卒業生、教職員とその家族を対象に、クラーク・チャペルと同志社チャペルが利用いただけます。
同志社大学情報セキュリティポリシー
同志社大学における「情報資産」を安全に運用するための規約を策定しています。
DEP(同志社エコプロジェクト)
幅広い環境問題の解決に向けて、学生の視点から社会への提言を行うとともに、地域、社会と連携した実践的な活動を推進していきます。
WSEN(世界学生環境ネットワーク)
世界の大学の学生が環境問題の解決に向けてお互いの情報の共有化をはかり、交流を深めることにより、地球温暖化など世界的規模の課題に取組みます。
同志社大学男女共同参画推進室
同志社大学では、2009年4月に同志社大学男女共同参画推進室を設置し、男女共同参画社会基本法の基本理念に基づき、本学における男女共同参画の推進を図っています。