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キャンパスの禁煙について

 キャンパス内全面禁煙に向けての取り組み

「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約(タバコ規制枠組み条約)」は2003年に採択され2005年に発効されました。条約の主な対策はタバコの需要と供給を減らすことです。
日本は2004年に条約を批准しました。
同志社大学も2004年キャンパス内全面禁煙を目指した取り組みをしていくことを決定しました。その計画は現在も続いています。
キャンパス内全面禁煙化推進のため、喫煙者に対して禁煙への取り組みをサポートするなどの方策を講じていますが、吸殻のポイ捨て対応等によりキャンパス内に喫煙場所(灰皿)を設置せざるを得ず、全面禁煙にはなかなか至らないのが現状です。
受動喫煙防止のために喫煙場所については見直しを行い、喫煙者に対しては、歩きタバコの禁止や指定した場所以外での禁煙を徹底し、キャンパス内全面禁煙に向けた取り組みを行っていきたいと考えています。
快適な空間を共有するために皆さんのご協力をお願いします。

キャンパスの禁煙について(2017年6月更新しました) [PDF 173KB]



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