ニュースRSS一覧 https://www.doshisha.ac.jp/news/rss/newslist.rss ニュースRSS一覧 ja Copyright(C) Doshisha University All Rights Reserved. Sat, 20 Jul 2024 12:44:04 +0900 http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss 「鞍馬山登山」を開催しました!(SIED企画)
こんにちは。SIEDです!

7月7日(日)にSIEDイベント「鞍馬山登山」を開催しました。
留学生13名、ローカル学生3名の計16名がご参加くださいました。
このイベントでは、京都で有名なパワースポットである鞍馬山を登り、魔王の滝、由岐神社、鞍馬寺本殿、義経堂などを見ながら山頂へ上り、最終的には貴船口まで下山しました。
イベント開催までの数日間は雨が続いていましたが、当日は見事に晴れでした!16人の参加者を3グループほどにわけ、各グループで一緒に登りながら道中にあるスポットの紹介などを行いました。
イベント当日はとても暑かったですが、参加者の皆様は各自体調管理を行い、16人みんなで山を登りきることができました。今回のイベントはローカル学生に比べて留学生がかなり多く、沢山の場面で、日本語に限らず様々な言語で参加者の方同士がお話されていて、皆さまの仲が深まっていることを感じることができました!登山中でも絶えずコミュニケーションを取り合いながら、に日本文化や各国の文化を参加者同士で紹介しあう光景が見られました。
イベント後には、「疲れたけど楽しかった!」「今日はありがとうございます。また参加したいです!」というお声を沢山いただきました。

今回のイベントが、皆さまの大学生活の思い出の一つとなったことを嬉しく思います。ご参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました!
今後もSIEDはさまざまな国際交流イベントを開催していきます!
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お問い合わせ

国際センター 留学生課(京田辺)

TEL:0774-65-7453
FAX:0774-65-7068
E-mail:jt-ois@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-qxBjiz.html トピックス Fri, 19 Jul 2024 16:08:37 +0900
「こけしを作ろう!」を開催しました!(SIED企画)
こんにちは。SIEDです!

7月5日(金)に京田辺キャンパス国際交流ラウンジにてSIEDイベント「こけしを作ろう!」を開催し、留学生1名、ローカル学生3名の計4名がご参加くださいました。このイベントでは、日本の伝統的な木製の人形「こけし」の色付けを行いました。
はじめにスタッフから「こけし」について説明を行い、現代ではアニメのキャラクターを模した「こけし」など、様々な「こけし」があることを紹介しました。
小さめの「こけし」を用意していたので細かい作業が多かったのですが、参加者の皆様はそれぞれ自由に絵を描いていました。
イベントの最後には各々の個性が光る素敵な「こけし」が完成しました!
イベント中は参加者同士会話をしながら、「こけし」制作に取り組んでいました。
お互いの作品を褒めあったり、それぞれの作品を写真に撮りあったりする姿も見られ、和気あいあいとした雰囲気でした!

SIEDはこれからも様々な国際交流イベントを企画しています。
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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-D4szNd.html トピックス Fri, 19 Jul 2024 15:57:20 +0900
『One Purpose』Vol.213 2024年7月号発行

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今号の特集では、「同志社大学とスポーツ」をテーマに、創設から長年にわたり、体育・スポーツの先進校として、伝統を受け継ぎ、スポーツ文化の創造に寄与する校友、大学の取り組みを紹介します。トヨタアルバルク東京株式会社 代表取締役社長の林 邦彦さんには、男子プロバスケットボールリーグ誕生と同時に発足したチームのトップとして観客を集められる「プロ」のチーム作り、熱狂的なファンを増やしてリーグの盛り上げにつなげていくことができるようになったプロチームの運営の秘訣について、スポーツ健康科学部助教 河西 正博には、意識と環境の「バリア」を崩し誰もがスポーツを楽しめる社会へについて、パリパラリンピックアーチェリー男子リカーブ日本代表 上山 友裕さんには、パラ競技との出会いから今夏のパリパラリンピックへ意気込みをお話いただきました。

 「同志社人訪問」には、フェンシング女子エペ個人パリオリンピック日本代表 吉村美穂さんが登場!

 「My Purpose 挑戦する人」では、2024年3月にカナダで開催された世界フィギュアスケート選手権で8位入賞したフィギュアスケート選手の吉田陽菜さん(グローバル地域文化学部)に、インタビューしました!

 「History of DOSHISHA」では、創立150周年を迎える同志社大学の歴史を辿ります。第4回は同志社とスポーツの関わりを紹介します。

 今号も、読み応えのある記事が沢山ありますので、ぜひご覧ください!

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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-0Xi5gu.html お知らせ Fri, 19 Jul 2024 14:35:57 +0900
筋力トレーニングでも筋肉は柔らかくなる-ストレッチングを筋トレへ応用した”筋トレッチング"-

本研究の知見は、筋力トレーニングでも筋肉が柔らかくなることを明らかにした初の介入研究であり、“筋力トレーニングをやりすぎると筋肉が硬くなる”という実践現場での一部の理解を変え、筋力トレーニングに新たな価値を提供します。これまで実践現場では、筋肉の硬さを減少させるための代表的なアプローチとして静的ストレッチングが実施されてきましたが、それは、筋力を急性的に減少させ、筋力や筋サイズへのトレーニング効果を減少させることが指摘されています。本研究のトレーニング法は筋力や筋サイズを増加させながらも筋肉の硬さを減少させることから、実践現場で長年用いられてきた筋肉を柔らかくするためのアプローチを”ストレッチング”から”筋力トレーニング”へと変える可能性も秘めています。

筋力トレーニングは、筋力向上や筋量増加を目的としてスポーツ・リハビリテーションの現場で広く使用されています。しかし、実践現場では“筋力トレーニングをやりすぎると筋肉が硬くなってしまう”という迷信が存在しています。一方、我々のこれまでの研究では、筋力トレーニングでもストレッチングのように筋肉を大きく且つ長時間伸ばすこと(“筋トレッチング”と命名)で、大腿部後面のハムストリングスにおける特定の筋肉(半膜様筋)が急性的に柔らかくなることを示しました。本研究では、この知見を発展させるべく、筋肉を大きく且つ1回あたり長時間伸ばす筋力トレーニングがハムストリングス各筋の硬さに及ぼす長期的影響を検討しました。

36名の一般成人男性を12名ずつ、週2回のトレーニング群(W2)、週3回のトレーニング群(W3)、コントロール群(CON)にわけました。W2およびW3の対象者は、筋肉を大きく且つ1回あたり長時間伸ばす筋力トレーニングを10週間実施しました。CONの対象者は、介入期間を通してストレッチング・筋力トレーニングを一切行いませんでした。介入期間の前後に、超音波せん断波エラストグラフィを用いてハムストリングス各筋の硬さ(剛性率)を、MRIを用いて各筋のサイズ(筋体積)を、筋力計を用いて膝関節屈曲の最大筋力(関節トルク)を測定しました。その結果、W3において半膜様筋の硬さが慢性的に減少した一方、W2とCONではいずれの筋の硬さも慢性的に変化しませんでした。また、W2とW3では、半膜様筋のサイズと最大筋力も慢性的に増加していました。


本研究の結果は、筋肉を大きく且つ1回あたり長時間伸ばす“筋トレッチング”を週あたり比較的高い頻度で長期間実施することで、筋力トレーニングにおいても筋サイズや筋量を増加させながら特定の筋肉における硬さを減少させることができることを示しています。


本研究は、研究開発推進機構特別任用助教 川間羅聖とスポーツ健康科学部准教授 若原卓他によって実施されました。


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論文情報

  • 雑誌名: Medicine & Science in Sports & Exercise
  • 掲載日: 2024年7月16日
  • 論文タイトル: Can Eccentric-only Resistance Training Decrease Passive Muscle Stiffness while Increasing Size and Strength of Hamstrings?
  • 著者: Raki Kawama, Katsuki Takahashi, Haruki Ikifune, Hironoshin Tozawa, Takafumi Obata, Ryo Ito, Tatsuya Hojo, Taku Wakahara

https://journals.lww.com/acsm-msse/abstract/9900/can_eccentric_only_resistance_training_decrease.577.aspx



本件に関するお問い合わせ

同志社大学 研究開発推進機構 特別任用助教 川間 羅聖

TEL:090-7545-7389
E-mail:rkawama@mail.doshisha.ac.jp

取材に関するお問い合わせ

同志社大学 広報部広報課

TEL:075-251-3120
E-mail:ji-koho@mail.doshisha.ac.jp


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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-IFOU6s.html プレスリリース Thu, 18 Jul 2024 14:00:00 +0900
春学期最終授業について

 2024年度から始まった新学年暦では、ICTを効果的に活用した多様な学びの実践として、2回分の授業をオンデマンド配信により実施しています。2回のオンデマンド授業のうち1回は、4月のDo Week期間中に配信しました。もう1回は、多くの場合、教室等での授業終了後に春学期最後の授業として配信されます。皆さんは、この春学期最後のオンデマンド授業を受講することにより、授業内容の理解の定着を図ると同時に、履修によって期待される能力が身についたかを確認することができます。教室での授業と同様に、オンデマンド授業に向き合い、必ず受講してください。(オンデマンド授業を視聴しない場合、欠席扱いとなることがあります。)
 新学年暦では7月中に期末試験が終了し、夏期休暇の開始が旧来の学年暦と比べて早まります。皆さんは、長くなった夏期休暇を主体的な学びの期間とするなど、計画的に過ごして下さい。※2回目のオンデマンド授業の配信は基本的にe-classで実施されますが、配信有無・配信時期・配信方法・課題の有無は科目・クラスによって異なります。シラバスの授業計画に従い、既に2回目の配信が行われている授業もあります。科目担当者からの指示に従って、計画的に受講してください。オフィシャルサイト「2024年度からの学年暦」を必ず参照し、2024年度の学年暦の詳細およびe-classを通じたオンデマンド授業の受講方法を確認してください。また、各科目の授業形態や授業計画等の詳細は、シラバスをご確認ください。

大学からの情報を受け取るには、以下のリンクよりWebシングルサインオンにアクセスし、同志社大学ポータルをご確認ください。

同志社大学 Webシングルサインオン

2024年度同志社大学学びの「深化」


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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-VfQOkB.html お知らせ Wed, 17 Jul 2024 11:05:59 +0900
第44回日本骨形態計測学会において理工学研究科電気電子工学専攻の和田大河さんが若手研究者賞を受賞しました。



2024年6月21日~23日に開催された、第44回日本骨形態計測学会において理工学研究科電気電子工学専攻の和田大河さんが若手研究者賞を受賞しました。

和田さんは、超音波による骨質評価を目的とし、光散乱手法により骨中の超音波伝搬速度を計測し、卵巣摘出によりマウスの骨中の音速が低下すること(弾性が低下すること)を見出しました。

学会名

第44回日本骨形態計測学会

受賞名

若手研究者賞

発表題目

光散乱を用いた卵巣摘出マウス骨の超音波音速評価

発表者

和田大河 理工学研究科 博士課程(前期課程)電気電子工学専攻1年次生(理工学部 電気工学科卒業)

連名者

羽田雄飛(理工学研究科)・土屋吉史(産業技術総合研究所)・松川真美(理工学部 教授)

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理工学部・理工学研究科研究室事務室

TEL:0774-65-6211
FAX:0774-65-6801
E-mail:jt-koukn@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/se/news/detail/055-clb620.html トピックス Wed, 17 Jul 2024 09:33:36 +0900
「韓国のお正月遊び“ユッノリ”で遊ぼう!」を開催しました!(SIED企画)
こんにちは。SIEDです! 

6月26日(水)に「韓国のお正月遊び“ユッノリ”で遊ぼう!」を今出川キャンパス国際交流ラウンジで開催しました。留学生10名、ローカル学生3名の合計13名がご参加くださいました。今回は韓国からの留学生が非常に多かったです。
まずはじめに日本と韓国のお正月料理やゲーム、文化の違いをSIEDが紹介し、ユッノリのゲームに移りました。 
ユッノリはルールが難しいゲームでしたが、韓国出身の留学生の方々が他の参加者にルールを説明しながらゲームを進めていました。
日本語、韓国語、英語などで会話をされ、皆さん楽しくプレイすることができたようです。 
ローカル学生にとっては普段ユッノリをする機会がなく、韓国のお正月文化に触れられる良い体験となり、韓国出身の方々は「懐かしい!」と言いながらゲームを行っている姿が印象的でした。
グループの中で、伝統のゲームを通して交流を深められていたので嬉しく思います! 

今回SIEDのイベントに初めて来てくださった方も、何度も参加してくださっている方も、ご参加いただき本当にありがとうございました! 
今後もSIEDはさまざまな国際交流イベントを開催していきます。ぜひご参加ください。
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国際センター 留学生課

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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-PBIKq2.html トピックス Tue, 16 Jul 2024 11:00:20 +0900
京田辺市、同志社大学および日産自動車、電気自動車を活用し持続可能なまちづくりに向けて産官学で共創
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京都府京田辺市と、同志社大学および日産自動車株式会社の3者は、12日、持続可能なまちづくりに向け電気自動車(EV)を活用したカーボンゼロシティとモビリティサービスを推進していく「3者連携協定」を締結しました。

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協定書調印式の様子。左から同志社大学学長 小原 克博、日産自動車株式会社社長兼CEO 内田 誠、京田辺市市長 上村 崇

【協定締結の背景】

京田辺市は、令和2年度に「緑に包まれた美しいまち」京田辺市を次世代につなぐため、2050年までに市内の二酸化炭素排出量実質ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ」への挑戦を宣言し、令和5年度に、脱炭素に向けた取り組みの基本方針や数値目標などを盛り込んだ京田辺市ゼロカーボンオフィス実行プラン(第2次京田辺市地球温暖化対策実行計画(事務事業編))を進めています。また、同市は多様な交通施策を活用し、個人や組織・地域のモビリティ(移動状況)が社会にも個人にも望ましい方向へ自発的に変化することを促すモビリティ・マネージメントの取組みを強化し、地域公共交通の維持に努めています。

同志社大学は、温室効果ガスCO2リサイクル社会の実現に向けて、産官学の組織連携をベースとした教育研究活動を全学的に推進するスキームとして「同志社大学カーボンリサイクル教育研究プラットフォーム」を2021年に設置し、先端技術を持つ企業等との連携により、CO2の資源化とエネルギー活用の最適化を進め、「カーボンリサイクル」に取り組んでいます。さらには将来に向けたモビリティ変革を実現するため、「モビリティ研究センター」では、ダイナミックマップを基盤に各モビリティの移動状況をリアルタイムに共有し、複数間の協調走行や域内交通の最適化を実現する情報通信基盤の研究開発および社会への普及検討を行っています。

日産自動車は、これまで培ってきたEVに関するノウハウやネットワークを活かし、エネルギーマネージメント、サーキュラーエコノミーを通じた脱炭素化の実現、および少子高齢化に伴うドライバー不足や地域社会が抱えるモビリティ課題を解決し、誰もが自由に移動できる新しいモビリティサービスの提供による社会変革を産官学で推進しています。EV普及と次世代教育を通じてゼロ・エミッション社会構築を目指し、SDGsの達成や地域社会の発展に貢献するため、全国の自治体・企業の皆さまと連携しています。

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EVモビリティ・エネルギーマネージメント基盤イメージ図

本協定の具体的な活動内容は以下の通りです。

  • 同志社大学カーボンリサイクル技術と日産VGI技術の連携によるカーボンニュートラル技術の共同研究および京田辺キャンパスのカーボンニュートラル化に関する共同検討
  • オンデマンド交通及び将来的な自動運転の実装を含め、地域のモビリティ課題解決に向けた地域交通の在り方を共同検討
  • 京田辺キャンパスをコア研究施設とし、学生・住民・行政連携型の持続的な活動を目指す。

京田辺市、同志社大学および日産自動車は、EVの積極的な活用により脱炭素社会を推進し、地域・社会へのモビリティサービス貢献を目的とし、本協定締結に基づく新たなプログラムの創出と様々な取り組みを行います。今後も、3者協定を通じ、京田辺市が目指す「ゼロカーボンシティ」の実現、ゼロ・エミッション社会の先にある美しい自然環境の保全、クリーンで住みやすい持続可能なまちづくりに向け、共創してまいります。

「3者連携協定」の締結に向けて、日産の社長兼CEOの内田 誠は、「日産は『人々の生活を豊かに、イノベーションをドライブし続ける』というコーポレートパーパスのもと、移動と社会の可能性を広げることを目指しています。今回の連携協定を通じて、日産は長年培ってきた電動化・知能化技術に加え、カーボンニュートラルやモビリティに関する諸課題に対して、これまで様々なパートナーや産官学で取り組んできた経験・知見を最大限活かし解決していきます。そして、同志社大学とは互いの強みを生かし、ともに学び合い、力を合わせながら、京田辺市が目指す電気自動車を活用したカーボンゼロシティとモビリティサービスの推進に貢献していきたいと考えています」と述べました。

同志社大学の学長である小原 克博は、「同志社大学は先端的な教育・研究の成果を地域社会に還元することによって、地域社会の活性化のための中核的な役割を果たしたいと考えています。また本学は、地球環境の持続的な発展に寄与する先駆的なサステナブル・キャンパスを創ることを目標としています。今回の3者連携協定は、本学がこれまで取り組んできたモビリティとエネルギーマネージメントに関係する研究を、日産自動車と提携することによりさらに発展させ、その成果を本学の京田辺キャンパスが位置する京田辺市において社会実装することを目指すものとなります」と述べました。

また、京田辺市市長である上村 崇は、「京田辺キャンパス開校以来、様々な分野で連携を深めてきた同志社大学と本市に、新たに日本が世界に誇る自動車業界を牽引するグローバル企業、日産自動車株式会社が加わり、モビリティ及びエネルギーマネージメントに関する3者協定を締結できたことは、本市の未来にとって大きな可能性を秘めていると確信しています」と述べました。



本件に関するお問合せ

同志社大学(研究開発推進機構)研究企画課

TEL:0774-65-8256
E-mail:ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp

取材に関するお問合せ

同志社大学 広報部広報課

TEL:075-251-3120
E-mail:ji-koho@mail.doshisha.ac.jp


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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-haJoGR.html プレスリリース Fri, 12 Jul 2024 14:00:20 +0900
「京友禅染め体験 ~ハンカチ作り~」を開催しました!(SIED企画)
こんにちは!SIEDです。
 
6月25日(火)に「京友禅染め体験 ~ハンカチ作り~」を開催し、留学生4名、ローカル学生3名の計7名がご参加くださいました! 
このイベントでは、最初にアイスブレイクとして参加者の出身地の伝統工芸品について紹介し合いました。
京都以外の日本の地域だけでなく、アメリカ、ドイツ、韓国など世界にまで話が広がり興味深い交流をされていました。 

その後、丸益西村屋に移動し京友禅染めのハンカチ作り体験をしました。
皆さん、筆をくるくると回しながら上手に色を重ね、それぞれが思い思いのデザインを描いていました。
京都をモチーフにした絵柄を選んでいる参加者さんが多く、京都ならではのそれぞれのオリジナルハンカチが完成しました。 
ご参加していただいた皆様、ありがとうございました。 

SIEDはこれからも様々な国際交流イベントを企画します。 
皆様のご参加をお待ちしております!
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国際センター 留学生課

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お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-wbavQh.html トピックス Fri, 12 Jul 2024 09:19:08 +0900
2024年7月9日からの大雨による被害へのお見舞いと特別措置について

2024年7月9日からの大雨による被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申し上げます。

この度、同志社大学では、災害救助法適用地域で被災した世帯の受験生および在学生に対し、申し出により入学検定料および授業料等減免の特別措置を講じることにいたしました。

ご相談等がございましたら、連絡先窓口へお申し出ください。

連絡先窓口は、以下のページで案内しています。

同志社大学

2024年7月11日

在学生の皆様へ

2024年7月9日からの大雨による被害に関わる学費等減免の特別措置について

2024年7月9日からの大雨による被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申し上げます。

同志社大学では、下記のとおり、特別措置を講じることを決定いたしました。

本件についての詳細をお知りになりたい方は、学生支援機構 学生生活課にご相談ください。

1.災害救助法適用地域(2024年7月11日時点、1県1市)

【島根県】(法適用日:2024年7月9日)

出雲市

2.対象者
災害救助法適用地域において被災された世帯のうち、本学学生(学部、大学院)で、以下いずれかに該当する方を対象とします。

  1. 災害により生計維持者であるご父母のいずれかが亡くなられた方。
  2. 生計維持者がご父母以外の場合、災害により生計維持者が亡くなられた方。
  3. 災害により生計維持者であるご父母のいずれかが負傷され、入院し、長期加療が必要な方。
  4. 生計維持者がご父母以外の場合、災害により生計維持者が負傷され、入院し、長期加療が必要な方。
  5. 災害により生計維持者の居住する家屋が消失した場合、又は半壊以上の損壊により引き続き同家屋に居住することが困難と認められる方。
  6. その他災害により上記(1)~(5)と同等の被害を受けたと認められる方。

3.特別措置

  • 2024年度秋学期学費のうち、授業料の2分の1を免除します。
  • 2024年度秋学期入学者については、入学金を全額免除し、2024年度秋学期学費のうち、授業料の2分の1を免除します。

4.申請について

  1. 罹災証明書等
  2. 生計維持者(父母両方、もしくはそれに代わる者)の2024年度(2023年分)所得証明書
申請締切日:

2024年10月31日(木)

申 請 先:

学生支援機構 学生生活課

以上

[お問い合わせ先]

同志社大学 学生支援機構 学生生活課

今出川校地:電話 075-251-3280

京田辺校地:電話 0774-65-7430


2024年7月11日

入学試験を受験予定の皆様へ

2024年7月9日からの大雨による被害に関わる入学検定料の特別措置について

 2024年7月9日からの大雨による被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申しあげます。
 同志社大学では、下記の災害救助法適用地域で被災された世帯の受験生に対し、経済的支援を図るため、申し出により入学検定料に対する特別措置を講じることにいたしましたのでお知らせいたします。
 該当する方で、特別措置を希望する場合は、下記の所定の手続きが必要となりますので、入学センター入学課までお申し出ください。

1.災害救助法適用地域(2024年7月11日時点、1県1市)

【島根県】(法適用日:2024年7月9日)

出雲市

2.対象者
 上記の災害救助法適用地域で被災された世帯の受験生(学部・大学院)で、以下に該当する方を対象とします。

  1. 災害により生計維持者であるご父母のいずれかが亡くなられた方
  2. 生計維持者がご父母以外の場合、災害により生計維持者が亡くなられた方
  3. 災害により生計維持者であるご父母のいずれかが負傷され、入院し、長期加療が必要な方
  4. 生計維持者がご父母以外の場合、災害により生計維持者が負傷され、入院し、長期加療が必要な方
  5. 災害により生計維持者の居住する家屋が消失した場合、又は半壊以上の損壊により引き続き同家屋に居住することが困難と認められる方
  6. その他災害により上記(1)~(5)と同等の被害を受けたと認められる方

3.特別措置

  • 被災時以降2025年3月末日までに実施する2025年度入学試験にかかる受験生に対して、入学検定料を全額免除する。
4.必要書類
  1. 被災者特別措置申請書
    (本学所定用紙: 学部用大学院用
  2. 被災状況証明書
    罹災証明書等(写しも可)

5.申請期限および審査結果通知

  1. 原則として、各入学試験の出願期間開始日までに、必要書類を入学センター入学課までご提出ください。申請書類に基づき審査を行い、結果を申請書記載の申請者連絡先住所に文書で送付します。
  2. すでに検定料等を納められた場合でも返還に応じますが、志願票(または出願確認票)は当該入学試験の出願期間中に提出してください。なお、必要書類等の準備が間に合わない場合は、必ず事前に入学センター入学課にご相談ください。

以上


【お問い合わせ・書類送付先】
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
同志社大学 入学センター 入学課
TEL:075-251-3210
E-mail:ji-nyugk@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-8cEDk0.html 重要なお知らせ Thu, 11 Jul 2024 17:03:45 +0900
「 座禅を体験しよう」を開催しました!(SIED企画)
こんにちは!SIEDです。 
6月22日(土)に「座禅を体験しよう」を開催し、留学生2名、ローカル学生3名の計5名がご参加くださいました! 
このイベントでは、まず座禅とは何か、どのように行うのか、座り方など座禅に関する知識をSIEDスタッフがレクチャーしました。
その後、勝林寺に移動し座禅を体験しました。イベント開始時から打ち解けるのが早く、移動中も皆さん会話を楽しまれていました。
体験では、15分間の悟りを2回開き、和尚さんから警策を用いた雑念払いをいただきました。身も心もリフレッシュされ体験後には、足のしびれと同時に清々しい表情が見受けられました。なかなか体験することのできない貴重な体験となったようです! 
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 
SIEDはこれからも様々な国際交流イベントを企画します! 
皆さんのご参加をお待ちしております。
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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-ztGhdP.html トピックス Thu, 11 Jul 2024 16:18:46 +0900
同志社大学商学部の学生などが、故郷の地域振興のために間借りカフェ Monを1日限定で開業しました!

京都府与謝郡与謝野町出身の同志社大学商学部3年次生 小池里朱さんは、京都府立宮津高等学校(現 京都府立宮津天橋高等学校)の同級生である、植杉香名子さん(関西外国語大学 英語キャリア学部)と太田結さん(京都精華大学 デザイン学部)とともに、2024年6月30日(日)に、京都市内のマールカフェにて、Monという屋号で1日限定の間借りカフェを開業しました。

丹後出身の3人が、ふるさと丹後の魅力を全世界に発信したいという思いから、3人の得意なこと、好きなことがギュッと詰まったカフェを楽しんでもらいたいと考えるようになったのが今回のイベントのきっかけです。

屋号のMonという名前は、「三人寄れば文殊の知恵」のことわざに由来しています。丹後には、山、海、畑、贅沢すぎるくらいに豊かな環境が揃っています。また、人と人とのつながりが温かく、こうした活動を応援しようとする方々も多くいます。Monでは、そのような丹後の地で育った食材を使用したフードやドリンクを、温かくホッとする丹後のような雰囲気と一緒に提供、3時間半のイベントで約90人の来客者数を集めました。

3人は、これからも丹後の魅力を多くの方々に伝えるべく、継続して活動をおこなっていく予定です。

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Monについて

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同志社大学 商学部教授 関 智宏

 E-mail:toseki@mail.doshisha.ac.jp

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同志社大学 広報部広報課

 TEL:075-251-3120
 E-mail:ji-koho@mail.doshisha.ac.jp


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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-P1TzxV.html プレスリリース Thu, 11 Jul 2024 14:00:00 +0900
2024年 パリ オリンピック・パラリンピック 出場予定選手一覧

主な代表歴を更新しました。
2024年7月8日初出

フランス・パリで開催されるオリンピック、パラリンピック 日本代表に内定した本学校友の選手を紹介します。
熱いご声援、よろしくお願いいたします!

※2024年7月9日現在の情報です


パリ オリンピック

フェンシング

氏名

吉村 美穂  ※吉 は土に口

卒業学部・卒業年

スポーツ健康科学部(2020年卒)

出場種目

女子エペ(個人)

近年の主な代表歴

杭州2022アジア大会 女子エペ団体

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吉村 美穂 選手

女子サッカー

氏名

林 穂之香

卒業学部・卒業年

スポーツ健康科学部(2021年卒)

近年の主な代表歴

  • パリオリンピック2024女子サッカー アジア最終予選
  • FIFA女子ワールドカップ オーストラリア&ニュージーランド2023
  • AFC女子アジアカップ インド2022
  • 東京オリンピック2020

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パリ五輪での躍進を誓う清水梨紗と林穂之香 FIFA

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林 穂之香 選手

陸上競技

氏名

田中 希実

卒業学部・卒業年

スポーツ健康科学部(2022年卒)

出場種目

女子 1500m,5000m

近年の主な代表歴

  • ブダペスト2023世界陸上 女子1500m,5000m
  • オレゴン2022世界選手権 女子800m,1500m,5000m
  • 東京オリンピック2020 女子1500m

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田中 希実 選手

氏名

後藤 夢

卒業学部・卒業年

スポーツ健康科学部(2022年卒)

出場種目

女子 1500m

近年の主な代表歴

  • ブダペスト2023世界陸上 女子1500m
  • 杭州2022アジア大会 女子1500m

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後藤 夢 選手

パリ パラリンピック

アーチェリー

氏名

上山 友裕

卒業学部・卒業年

商学部(2010年卒)

出場種目

男子リカーブ

近年の主な代表歴

  • ドバイ2022世界パラアーチェリー選手権
  • 東京パラリンピック2020
  • リオパラリンピック2016

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上山 友裕 選手

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同志社大学 広報部広報課

TEL:075-251-3120
E-mail:ji-koho@mail.doshisha.ac.jp


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https://www.doshisha.ac.jp/news/detail/001-ynSH3Y.html トピックス Thu, 11 Jul 2024 13:05:55 +0900
「抹茶作り -平等院散策-」を開催しました!(SIED企画)
こんにちは。SIEDです!

6月22日(土)に「抹茶作り -平等院散策-」を開催しました。
当日は留学生8名、ローカル学生5名の計13名がご参加くださいました。

このイベントでは、三星園上林三入本店にて抹茶作りを体験し、グループに分かれて平等院を散策しました。
抹茶作り体験では、三星園上林三入本店のスタッフの方のご協力のもと、石臼で抹茶を挽き、抹茶を点てる体験をしました。
一連の手順に込められた意味や抹茶に関する知識も丁寧にご紹介くださり、抹茶作りをより楽しむことができました。
また、参加者同士で抹茶作りの感想を言い合うなど、交流を深める様子も見られました。

その後、グループに分かれて平等院を散策しました。
御朱印をもらったり、平等院内にあるミュージアムを鑑賞したりするなど、どのグループも会話を楽しみながら散策をしていました。
イベント終盤は雨となりましたが、最後までイベントを楽しんでくださった参加者の皆さま、本当にありがとうございました!

今後もSIEDはさまざまな国際交流イベントを開催していきます。ぜひご参加ください!
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お問い合わせ

国際センター 留学生課(京田辺)

TEL:0774-65-7453
FAX:0774-65-7068
E-mail:jt-ois@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-IJvnXm.html トピックス Wed, 10 Jul 2024 11:16:44 +0900
「Learn New Orleans」を開催しました!(ニューオーリンズ大学留学生、SIED共催企画)
こんにちは!SIEDです。 
6月20日(水)に、ニューオーリンズ大学の留学生とSIEDの共催企画イベント「Learn New Orleans」を開催し、留学生13名、ローカル学生8名の計21名の方がご参加くださいました! 
このイベントでは、アメリカのルイジアナ州にあるニューオーリンズ大学からの留学生が現地の大学の様子やニューオーリンズの歴史について紹介してくれました! 参加者の中にはアメリカの大学への留学を考えている方もおられ、日本の大学生活とは違う様子に皆さん興味津々でした。
ニューオーリンズで有名なお祭り"マルディ グラ"で使われるカラフルなビーズを使い、みんなで犬のマスコットも作りました。ニューオーリンズ大学の留学生と作り方を教え合いながら和気あいあいと楽しむことができました。
加えて、お祭りで使用するマスクに色付けも行いました。参加者の皆さんは色使いやデザインにこだわり、個性豊かなマスクを作っていました。 
今回の「Learn New Orleans」のイベントでは、なんと5年ぶりにニューオーリンズ大学の留学生とSIEDがコラボをすることができました!参加者の皆様がアメリカでの日常生活や気になる点について話し、たくさん交流することができていたようで大変嬉しく思います。 

SIEDはこれからも様々な国際交流イベントを企画します。 
皆さんのご参加をお待ちしております!

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国際センター 留学生課

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FAX:075-251-3123
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https://www.doshisha.ac.jp/ois/news/detail/056-96ahfS.html トピックス Wed, 10 Jul 2024 11:15:03 +0900