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奨学金制度一覧(大学院)

選考基準・採用実績のわかる制度一覧は 2014年度 同志社大学奨学金制度一覧表(大学院) [PDF 280KB] を参照してください 。

※願書交付・出願期間・採否決定は予定時期であり、変更になる場合があります。

名称種類出願期間奨学金出願のしおり
同志社大学
大学院奨学金
(専門職学位課程の司法/ビジネス研究科除く)
給付制4月上旬2014年度 同志社大学大学院奨学金出願について [PDF 1.3MB]
同志社大学
大学院特別奨学金
(専門職学位課程の司法/ビジネス/脳科学研究科除く)
給付制公募はしない
同志社大学大学院
脳科学研究科特別奨学金
給付制公募はしない
同志社大学大学院
博士後期課程
若手研究者育成奨学金
給付制公募はしない
同志社大学
寄付奨学金
給付制公募はしない
同志社大学
貸与奨学金

(司法研究科除く)
貸与制
無利息
9月下旬2013年度 同志社大学奨学金・同志社大学貸与奨学金/2014年度 民間団体奨学金《大学推薦》志望登録出願のしおり [PDF 1.9MB]
日本学生支援機構
第一種奨学金
貸与制
無利息
4月上旬2014年度 日本学生支援機構奨学金出願のしおり [PDF 2.2MB]

この資料だけでは出願できません。願書は学生生活課窓口で入手してください。

日本学生支援機構(外部サイト)
日本学生支援機構
第二種奨学金
貸与制
利息付
民間・地方公共団体等
奨学金
貸与制または給付制
財団の詳細については 民間・地方公共団体奨学金 を参照してください。
〔大学推薦団体〕
願書交付:7月上旬
出願期間:9月下旬
〔公募団体〕
3月下旬より随時募集

日本学生支援機構大学院第一種奨学金返還免除制度のご案内

大学院において第一種奨学金の貸与を受けた学生であって、在学中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した場合には、貸与期間終了時に奨学金の全部又は一部の返還が免除される制度です。
対象者は2004年度以降の大学院第一種奨学金採用者で、在学している課程で特に優れた業績を挙げることが必要です。
免除者数は、本学で当年度に貸与期間が終了する者のうち3割程度です。

申請希望者は、以下から申請書等をダウンロードし、申請してください。
2013年度 日本学生支援機構大学院第一種奨学金業績優秀者返還免除申請関係書類 ダウンロード [ZIP 428KB]

2014年度に短期留学を希望する方へ
日本学生支援機構第二種奨学金(短期留学)のご案内

本制度は、同志社大学在学中に、海外の短期大学・大学・大学院へ短期留学をするために奨学金を希望する人を
対象に貸与する有利子の奨学金で、短期留学をする前に出願する「予約制度」となっています。
詳細は下記PDFファイルをご覧ください。

出願を希望する人は学生生活課まで申し出てください。

2014年度第二種短期留学のご案内 [PDF 119KB]

「同志社大学大学院 博士後期課程若手研究者育成奨学金」制度の内容

目的同志社大学が研究力のある大学院として国際的に高い評価を獲得するとともに、本学出身の研究者が国内外の教育研究機関等において活躍することが、本学の教育研究水準の更なる発展に寄与するものと考え、優秀な若手研究者を育成することを目的として、博士課程後期課程の学費相当額を給付する。
種類給付制
金額年間学費(入学金(入学時のみ)、授業料、教育充実費及び実験実習料)相当額
採用人数各研究科の収容定員以内で、有資格者全員。
給付期間1年間とする。ただし、所定の継続審査により、標準修業年限を上限に継続することができる。
継続審査以下の1~3に該当しない者は、研究科長の判断により、奨学金給付を継続する。

  1. 休止
    研究計画の進捗等を毎年度、評価し、著しく遅れている場合等について、研究科長の判断により、奨学金の給付を休止することができる。
  2. 再給付
    その後に研究計画の進捗等の改善が見られた場合は、研究科長の判断により、再度、給付することができる。
  3. 停止
    研究科長が奨学金給付にふさわしくないと判断した場合は、奨学金の給付を停止することがある。
対象者次の者のうち、各研究科長の推薦のある勉学意欲のある者。

  • 神学研究科、文学研究科、社会学研究科、法学研究科、経済学研究科、商学研究科、総合政策科学研究科、文化情報学研究科、理工学研究科、生命医科学研究科、スポーツ健康科学研究科、心理学研究科及びグローバル・スタディーズ研究科の博士課程後期課程に在学し、博士学位取得を目指す、入学時満34歳未満の者。

  • 一貫制博士課程(脳科学研究科を除く)に2年以上在学し、博士学位取得を目指す、入学時満32歳未満の者。
    注)年齢起算日は、入学する年度(学期)の学期初めの日とする。
    注)2012年4月1日付で在学する者にも遡及適用する。
併給要件
  1. 国費外国人留学生奨学金に採用された者はこの奨学金の対象としない。
  2. 本奨学金と学内奨学金を併給することはできない。

司法研究科のみ対象の奨学金

名称種類出願期間奨学金出願のしおり
同志社大学大学院
司法研究科奨学金
給付制公募はしない
同志社大学大学院
司法研究科貸与奨学金
貸与制
無利息
[1年次生]
入学前:
・前期日程
 10月下旬~11月上旬
・後期日程
 2月中旬
秋:9月中旬

[2年次生以上]
春:1月上旬
秋:9月中旬
2014年度 同志社大学大学院司法研究科 貸与奨学金出願のしおり(入学前募集 前期日程) [PDF 467KB]
2014年度 同志社大学大学院司法研究科 貸与奨学金出願のしおり(入学前募集 後期日程) [PDF 481KB]
2014年度 同志社大学大学院司法研究科 貸与奨学金出願のしおり(春学期募集) [PDF 471KB]
2013年度 同志社大学大学院司法研究科 貸与奨学金出願のしおり(秋学期募集) [PDF 452KB]

同志社大学大学院
司法研究科特別支給奨学金
給付制公募はしない

司法研究科には同志社大学大学院司法研究科奨学金・同志社大学大学院司法研究科貸与奨学金、同志社大学大学院司法研究科特別支給奨学金、日本学生支援機構大学院奨学金が適用され、ビジネス研究科には日本学生支援機構大学院奨学金と同志社大学貸与奨学金が適用されます。詳しくは学生生活課までお問い合わせください。