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学費延納・分納、その他の奨学援助制度

学費の延納・分納(Payment Deadline Extension , Payment in installments)

やむを得ない事情で学費を納入期限までに納入できない場合は、延納または分納することができます。延納・分納希望者は、期間内に延納・分納の申請手続を行ってください。

延納・分納申請の有無に関わらず、春学期は4月中旬(ビジネス研究科単位授業料は5月中旬、司法研究科は5月下旬)に、秋学期は10月中旬(司法研究科は11月中旬)に、振込依頼書を全学生に発送します。
延納・分納申請手続が完了した方へは、春学期は5月中旬(ただし、専門職課程は6月中旬)に、秋学期は11月中旬(ただし、専門職課程は12月中旬)に納入期限を変更した振込依頼書を改めて送付しますので、4月・10月送付分は使用しないよう注意してください。


延納・分納願の手続き・受付期間等については、奨学金手続最新情報(学費について)を参照してください。

2017年度 学費納入期限
年額学費・春学期学費4月28日(金)
秋学期学費10月31日(火)

延納・分納許可を受けた場合
春学期 分納1回目5月31日(水)
分納2回目・春学期延納7月27日(木)
秋学期 分納1回目11月30日(木)
分納2回目・秋学期延納2018年1月26日(金)

※休学在籍料は延納・分納できません。
※専門職学位課程の司法研究科およびビジネス研究科は、単位授業料制を採用しておりますので、分納を選択できません。注意してください。


緊急時の奨学金制度

家計状況の急変や不慮の災害により、著しく学資支弁に支障をきたし、緊急に援助を必要とする場合には、出願期間外であっても、日本学生支援機構奨学金(緊急・応急採用)や同志社大学貸与奨学金(緊急貸与金)の申請ができます。各校地の学生生活課事務室まで相談してください。

また日本学生支援機構では、自然災害等により居住する住宅に半壊以上等の被害を受け、学生生活の継続に支障をきたした学生が、一日も早く通常の学生生活に復帰し、学業を継続できるようJASSO支援金の支給を行っています。
詳細は下記URLを確認後、各校地の学生生活課事務室までご相談ください。

JASSO支援金のご案内
JASSO支援金

短期貸付金

一時的に生活費の支弁が困難になった場合に利用できます。学生生活課事務室カウンターまで相談して下さい。申し込み時に面談をし、貸付の可否を決定します。 なお貸付の際には連帯保証人(父母等)の承諾と学生証、印鑑が必要です。

1.一般貸付
金額30,000円以内(無利息)
返還3か月以内に月賦返還
貸付条件生活費の支弁が緊急かつ一時的に困難になったとき
貸付日申込み日の翌日

2.特別貸付
金額100,000円以内(無利息)
返還10か月以内に月賦返還
貸付条件急病、下宿火災などのため、緊急に生活費の支弁が困難になったとき
(診断書、罹災証明書等のコピーが必要)

日本政策金融公庫「国の教育ローン」

日本政策金融公庫(全額政府出資の政府系金融機関)では、大学入学や在学中の経済的負担の軽減と教育の機会均等を図るため、「国の教育ローン」を用意しています。
申込受付は、随時行われていますので、最寄りの日本政策金融公庫国民生活事業の各支店(全国152店舗)等で確認して下さい。詳細は、日本政策金融公庫(外部サイト)をご覧ください。

教育ローンコールセンター(ナビダイヤル):0570-008656
<営業時間>
月〜金 9:00〜21:00
土曜日 9:00〜17:00