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プレスリリース

同志社大学Well-being 研究センター公開シンポジウム『マインドフルネスを支援するアプリケーションとデバイス』開催のお知らせ

'17年3月9日 更新
この度、同志社大学Well-being研究センターでは、下記の通り公開シンポジウムを行います。入場無料、一般の方々にも参加していただけますので、事前告知いただくとともに、取材いただけましたら幸いです。

マインドフルネスとは「意図的に、今この瞬間に、価値判断をすることなく注意を向けること」です。これによってネガティブな感情もポジティブな感情もありのままに捉えられるようになり、ストレスの低減効果も報告されています。近年では瞑想などを取り入れたマインドフルネスに基づくプラクティスが注目されており、企業が社員研修の一環として取り入れ始めています。本シンポジウムでは、米国と日本のアプリケーションとデバイスの開発者をお招きし、脳波計やスマートフォンを利用したマインドフルネスに関するアプリケーションやデバイスの今について学びます。


イベント名同志社大学Well-being 研究センター公開シンポジウム
「マインドフルネスを支援するアプリケーションとデバイス」
開催日時2017年3月15日(水)13:00~16:30
開催場所同志社大学室町キャンパス 寒梅館211
主催同志社大学 Well-being 研究センター、オムロン基金プロジェクト
共催同志社大学 良心の実証的・実践的研究プロジェクト
同志社大学 イノベーティブ・コンピューティング研究センター
事前申込以下リンク先のページよりお申し込みください。(定員50名)
2017/03/15 シンポジウム:「マインドフルネスを支援するアプリケーションとデバイス」

*入場無料
*詳細は別紙参照
関連書類
お問い合わせ先
【本シンポジウムについてのお問い合わせ】
同志社大学Well-being研究センター
e-mail:rc-being@mail.doshisha.ac.jp