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募集要項
司法研究科(法科大学院)専任教員募集
| 所属 |
司法研究科(法科大学院) |
| 採用職名・採用人員 |
教授又は准教授 1名 |
| 担当科目 |
経済法
*法学部・法学研究科等、本学の他学部・他研究科の関係科目をご担当いただく場合があります。 |
| 採用時期 |
2012年4月1日または2011年10月1日 |
| 応募資格 |
| 研究者教員の場合 |
: |
准教授以上の教員で、採用時において法科大学院で3年以上の経済法科目の教育経験を有していること。または准教授以上の教員で、採用時において学部・大学院で5年以上の経済法科目の教育経験を有していること。 |
| 実務家教員の場合 |
: |
5年以上の実務経験を有していること。教育経験の有無は問わない。 |
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| 選考方法 |
書類審査
*書類審査の後、面接や模擬授業等を実施することがあります。その場合には別途ご連絡します。面接・模擬授業等のための旅費は支給しません。 |
| 提出書類 |
| ※ |
現在、法科大学院において経済法の授業を担当している場合には、現在使用している科目のシラバス、教材例を添付し、必要に応じて補足修正のメモを付してください。
*ご参考までに、本学のシラバスはこちらでご覧いただけます。 |
| ※ |
応募書類等は、採用者の選考及び採用後の任用等の手続を行う目的でのみ使用し、他の目的には使用しません。 |
| ※ |
研究業績の現物は採否にかかわらず返却しますが、他の提出書類等は返却いたしませんのでご了承ください。 |
| ※ |
応募書類は、封筒に「教員採用応募書類在中」と朱書の上、書留便で送付して下さい。 |
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| 応募期限 |
2010年11月5日(金)(必着) |
| 書類提出先 |
〒602-0023 京都市上京区烏丸通上立売下ル 同志社大学大学院司法研究科長 宛 |
| 問合せ先 |
同志社大学司法研究科事務室
電話:075-251-3518
FAX:075-251-3069
E-mail: ji-ls@mail.doshisha.ac.jp
問合せ・連絡は,可能な限りE-mailでお願いします。 |
| その他 |
本研究科の詳細はホームページ(http://law-school.doshisha.ac.jp)をご覧ください。 |

理工学部環境システム学科 専任教員募集
| 募集人員 |
教授または准教授(選考時に職歴・業績を参考に決定) 1名 |
| 所属 |
理工学部 環境システム学科 |
| 専門分野 |
資源・エネルギー分野 |
| 担当科目 |
資源・エネルギー学,熱力学、および関連科目,学生実験,卒論論文など |
| 応募資格 |
- 博士の学位を有し、専門分野において優れた研究業績を有する方。
- 本学科の教育・研究方針を理解し、理工横断型の教育・研究に意欲のある方。
環境システム学科の教育・研究内容については、ホームページを参照ください。(http://se.doshisha.ac.jp/subject/enviromental.html)
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| 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 提出書類 |
| 1. |
履歴書(写真貼付):本学所定書式 |
| |
記入用[Excel] / 見本[PDF] |
| 2. |
業績書:本学所定書式
査読付論文、査読無論文、著書、解説・紀要、学会発表、外部資金獲得状況、その他に分けて記載のこと。 |
| |
記入用[EXEL]/見本[PDF] |
| 3. |
主要研究論文の別刷り 10編 (各2部、コピー可) |
| 4. |
これまでの研究概要(A4、2000字程度、様式自由) |
| 5. |
着任後の教育・研究に対する抱負(A4、2000字程度、様式自由) |
| 6. |
推薦書、または応募者について意見の伺える方 1名の氏名と連絡先 |
| ※ |
応募においてご提供いただいた個人情報は、個人情報保護法に基づいて厳重に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。 |
| ※ |
業績書に記載された論文等については、後日、全てのものについてご提出をお願いすることがあります。 |
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| 応募締切日 |
2010年10月1日(金)必着 |
| 選考方法 |
提出書類による一次選考の後、面接による二次選考を実施。 |
| 書類提出先 |
〒610-0321 京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学理工学部環境システム学科 教務主任 武田博清
| ※ |
封筒の表に「教員応募(環境システム学科)書類在中」と朱書し,簡易書留で郵送してください.なお,応募書類は返却いたしませんので,あらかじめご了承ください. |
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| 問合せ先 |
同志社大学理工学部環境システム学科 教務主任 武田博清
TEL:0774-65-6366,E-mail:htakeda@mail.doshisha.ac.jp |
国際教育インスティテュート 専任教員募集
採用予定職
及び人員 |
専任教員(教授、准教授または助教) 1名
勤務形態:常勤(任期なし) |
専門分野 |
国際関係論・国際協力論あるいは日本の法・政治・政策 |
担当予定科目 |
主に国際教育インスティテュートのJapanese Political Science and Global Studies Clusterに設置されている科目(教授言語は全て英語とする)。
国際教育インスティテュートの概要は、下記ホームページをご覧ください。
http://iie.doshisha.ac.jp/ |
応募資格 |
- 博士の学位を有すること、またはそれと同等以上の研究業績を有すること
- 大学等での教育経験が3年以上ある者
- 英語母語話者あるいはそれに準じる者。国籍は問わないが、本学の教育および日常業務に支障のない日本語運用能力を有すること
- 科目担当以外に、国際教育インスティテュートの運営業務、国際交流・国際連携に関する業務、入学試験や学生リクルーティングに関する業務等を担当できること
- 近畿圏内に居住できる者
|
採用予定日 |
2011年4月1日 |
応募書類 |
| 1. |
履歴書・業績書(所定用紙は下記よりダウンロードしてください) |
| |
記入用[Word] / 見本[PDF] |
| 2. |
主要研究業績3点の現物(またはコピーも可)およびその概要(A4判用紙に各400字程度、様式自由) |
| 3. |
推薦書2通以内(書式自由、提出は任意)
なお、提出された書類は一切返却しません。書類は審査終了次第廃棄します。書類に含まれる個人情報は選考以外の目的には使用しません。
選考過程において、すべての研究業績の現物を提出していただくことがあります。 |
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応募締切 |
2010年9月3日(金)必着 |
書類提出先 |
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入ル
同志社大学 国際教育インスティテュート設置準備室長
提出書類は書留による郵送、または宅配便とし、封筒の表に「専任教員応募書類在中」と朱書きしてください。 |
選考方法 |
書類選考(1次選考)と面接(2次選考)によります。
1次選考の審査結果及び2次選考に関する詳細は、9月17日(金)までに2次選考を受けていただく方にのみE-mailで通知します。必ず連絡の取れる連絡先(E-mailアドレス、携帯電話番号等)をご記入の上、ご応募ください。なお、交通費等は応募者の負担とします。 |
※問合せ先 |
同志社大学国際教育インスティテュート設置準備室
お問合せはE-mailのみとさせていただきます。
E-mail:ji-iie@mail.doshisha.ac.jp |

日本語嘱託講師募集
| 概要 |
- 同志社大学の教育方針を十分に理解し、本学の外国人留学生に対して効果的な日本語教育を行うことができる方(初級から上級まで本学共通の教科書等により授業を担当)。
- 授業運営打合せ、教授法・教材研究、教材作成等、日本語・日本文化教育センターおよび留学生別科の業務に積極的に関わっていただける方。
- 給与および待遇は本学規程による。
|
| 部署名等 |
日本語・日本文化教育センター |
| 所在地 |
〒602-8580京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601 |
| 地域 |
京都市・京田辺市 |
| 採用職種・人員 |
嘱託講師 若干名 |
| 勤務形態 |
非常勤 |
| 任期 |
1年 |
| 研究分野 |
日本語学、日本語教育学 |
| 応募資格 |
- 修士以上の学位を取得し、3年以上経過した者
- 大学等での日本語教育経験が2年以上の者
- 日本語を母語とする者またはそれと同等以上の日本語能力を有する者
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| 募集期間 |
- 〜2010年9月22日(水)【必着】
- 〜2010年10月20日(水)【必着】
※上記1.募集期間で欠員が満たされない場合にのみ、2.募集期間における応募より選考いたします。その場合には再掲いたします。 |
| 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 応募書類 |
| 1. |
履歴書 記入用[EXEL]/見本[PDF] |
| 2. |
業績書 記入用[EXEL]/業績書2※[EXEL]/見本[PDF]
(※業績書が2枚以上にわたる場合は、「業績書2」をコピーしてお使いください。) |
| 3. |
日本語教育歴一覧表(所属機関、専任・非常勤別、在任期間、担当レベル、使用したテキスト、学生の国籍、担当コマ数など、任意の書式で作成してください。) |
| 4. |
主要な研究論文の別刷またはコピー 2点(400字程度の日本語の要旨をそれぞれに添えてください。共同執筆の場合は分担箇所を明示してください。) |
[送付先]
〒602-8580京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
日本語・日本文化教育センター所長 山内信幸宛(封筒に「日本語嘱託講師応募書類在中」と朱記してください。)
| ※ |
所定用紙は、同志社大学ホームページよりダウンロードしてください。 |
| ※ |
応募書類は返却いたしません。 |
| ※ |
応募においてご提供いただいた個人情報は個人情報保護法に基づき厳重に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。 |
|
| 選考方法 |
選考の過程で面接・模擬授業を求めることがあります。面接(2次選考)は10月9日(土)に実施予定。該当者には、日時について追ってご連絡いたします(9月30日(木)17時までにメールで連絡予定)。なお、その場合の交通費等は応募者の負担とします。
※9月30日(木)に必ず連絡の取れる連絡先(携帯・メール等)をご記入の上、ご応募ください。
|
| 採否の決定 |
書面にて通知いたします。 |
| 連絡先住所 |
〒602-8580京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
日本語・日本文化教育センター 国際教育課 |
| 問合せ先 |
同志社大学日本語・日本文化教育センター 国際教育課
なお、お問合せはFAXまたはE-mailのみとさせていただきます(〜9月22日まで)。 |
| E-mail |
ji-nbn@mail.doshisha.ac.jp |
| FAX |
075-251-3123 |
| 備考 |
書類送付の際に、(1)出講可能な曜日・時間、(2)連絡用E-mailアドレス、をお示しください。 |
| その他 |
- 日本語の授業は、原則として平日の午前中(9時〜12時15分)に行います。
- 日本語・日本文化教育センターの概要につきましては、同志社大学ホームページをご覧ください。
http://cjlc.doshisha.ac.jp/
|

理工学部エネルギー機械工学科教員公募
| 募集人員 |
准教授または助教1名(任期付き) |
| 所 属 |
理工学部 エネルギー機械工学科 |
| 専門分野 |
金属材料,組織制御,材料加工 |
| 担当科目 |
機械材料学、機械工学実験または物理実験、卒業論文
(製図学も教えられる方が望ましい) |
| 応募資格 |
博士の学位を有するか、または着任時までに取得見込みの方.40才程度までの方で同志社大学の教育を理解し、学科の運営に協力できる方. |
| 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 任 期 |
2011年4月1日〜2016年3月31日の5年間.(任用期間満了後の契約更新はしない) |
| 提出書類 |
| 1. |
履歴書 記入用[Excel]/見本[PDF] |
| 2. |
研究業績書 記入用[Excel]/見本[PDF]
(原著論文、著書、解説、国際会議議事録、国内学会発表、その他に分けること【本学所定の様式】) |
| 3. |
論文別刷り(主要論文5編まで 各3部、複写可) |
| 4. |
これまでの研究概要と着任後の抱負(A4、2000字程度 様式自由) |
| 5. |
連絡先(電話番号、E-MAIL) |
| 6. |
推薦書(書式自由)または応募者について意見の伺える方1名以上の氏名と連絡先 |
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| 応募締め切り |
2010年9月30日(木) 必着 |
| 選考方法 |
提出書類による一次選考の後,面接による二次選考を実施します. |
| 書類送付先 |
〒610−0321 京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学理工学部機械系学科 教務主任 山口博司
封筒表に「教員応募(機械材料学)書類在中」と朱書し、簡易書留で郵送してください.
応募書類は返却致しませんので、あらかじめご了承ください. |
| 問合せ先 |
同志社大学理工学部機械系学科 教務主任 山口博司
電話(0774)65−6462 E-mail: hyamaguc@mail.doshisha.ac.jp |
理工学部機械システム工学科教員公募
| 募集人員 |
准教授または助教 1名 |
| 所属 |
理工学部 機械システム工学科 |
| 専門分野 |
材料力学・塑性力学分野を専門とし,材料加工分野の教育・研究に実績または関心のある方 |
| 担当科目 |
材料力学・材料加工・その他共通的な科目(機械物理実験,製図学など)の一部・卒業論文 |
| 応募資格 |
- 博士の学位またはPhDを有する方,または着任時までに取得見込みの方.
- 40才程度までの方で,上記専門分野における教育と研究に意欲があり,学生の指導に熱意のある方.
|
| 着任時期 |
2011年4月1日 |
| 任期 |
5年.ただし,採用後の教育・研究実績によっては任期の無い教員として新規採用する場合があります. |
| 提出書類 |
| 1. |
履歴書 記入用[Excel]/見本[PDF] |
| 2. |
業績書1 記入用[Excel]/業績書2※[Excel]/見本[PDF] |
| |
(原著論文,著書,解説,国際会議議事録,国内学会発表,その他に分け,業績書が2枚以上になる場合は、業績書2ページ目以降の様式※を用いること.) |
| 3. |
主要研究論文の別刷5点(各3部、コピー可)(共同執筆の場合は、分担箇所を明記のこと) |
| 4. |
これまでの研究概要と着任後の抱負(A4、2000字程度 様式自由) |
| 5. |
推薦書(書式自由)または応募者について意見の伺える方1名以上の氏名と連絡先 |
| ※ |
応募においてご提供いただいた個人情報は、個人情報保護法に基づいて厳重に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。 |
| ※ |
業績書に記載された論文等については、後日、全てのものについてご提出をお願いすることがあります。 |
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| 応募締切 |
2010年9月30日(木)必着 |
| 選考方法 |
提出書類による一次選考の後,面接による二次選考を実施します. |
| 書類送付先 |
〒610−0321 京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学理工学部機械系学科 教務主任 山口博司
封筒表に「教員応募(材料力学)書類在中」と朱書し,簡易書留で郵送してください.なお,応募書類は返却いたしませんので,あらかじめご了承ください. |
| 問合せ先 |
同志社大学理工学部機械系学科 教務主任 山口博司
電話(0774)65−6462 E-mail: hyamaguc@mail.doshisha.ac.jp |
法学部任期付教員公募
| 専門分野 |
法学 |
| 担当予定科目 |
リーガル・リサーチ(1年次生向け導入教育科目 春学期15回)
原典講読(外国文献を用いた法学についての授業 秋学期15回) |
| 採用職名・人員 |
准教授(有期)または 助教(有期) 2名 |
| 任期 |
3年(更新なし) |
| 採用(着任)予定日 |
2011年4月1日 |
| 応募資格 |
- 大学院博士課程後期課程修了者ないし単位取得満期退学者(いずれも予定者を含む。)、またはこれに準じる研究歴を有する者であり、専門分野で研究業績を有する者
- 上記「リーガル・リサーチ」などの専任担当者としての能力を有し、熱意をもって取り組める者
|
| 提出書類 |
| 1. |
「履歴書」および「業績書」 |
| |
履歴書 記入用[Excel]/見本[PDF]
業績書 記入用[Excel]/見本[PDF] |
| 2. |
主要業績の現物(5編以内、各3部)
ただし、後日、全研究業績の現物の提出をお願いすることがあります。 |
| 3. |
「研究歴の概要」および「リーガル・リサーチ」についての15回分の授業計画
(いずれもA4用紙3枚以内、様式自由。「リーガル・リサーチ」の概要、授業計画については、こちらのホームページを参照してください。
|
|
| 応募締切日 |
2010年9月30日(木)必着 |
| 書類提出先 |
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
同志社大学法学部事務室 宛
| * |
応募書類の提出は、簡易書留郵便に限ります。
封筒の表面に「教員応募書類在中」と朱書してください。
なお、お問い合わせは、下記へのファックスのみとさせていただきます。
同志社大学法学部事務室 FAX:(075)251−3076 |
|
| 選考方法 |
- 第一次選考(書類)
- 第二次選考(面接・模擬授業)
| * |
選考結果については、本人宛に文書にて通知します。
(なお、面接通知時等、緊急の場合は、電話で連絡することがあります)
模擬授業の実施形態等については、候補者に別途連絡します。
第二次選考の際の交通費は、本学の規定により支給します。 |
|
| 勤務条件等 |
待遇は、同志社任期付教員就業規則によるものとします。
担当予定科目は、主として京田辺校地で開講されます。また上記担当予定科目以外に、「特殊講義」、全学共通教養教育科目の「法学」等を担当していただくこともあります。 |
| その他 |
提出書類は原則として返却しません。個人情報は個人情報保護法に基づき厳重に管理し、選考終了後は責任をもって廃棄処分いたします。
なお、著書に限り返却ご希望の方は、返信用封筒(切手貼付)または宅配便用紙(送料着払い)をご同封ください。 |

政策学部 専任教員公募
| 採用予定職及び人員 |
助教、または准教授 1名 |
| 専門分野 |
組織研究、あるいは環境デザイン研究 |
| 担当予定科目 |
現代社会と組織、環境政策などの専門科目、演習、卒業研究演習、導入教育関連科目など |
| 応募資格 |
- 博士の学位を有すること、またはそれと同等以上の研究業績を有すること
- 国籍は問わないが、本学の教育および日常業務に支障のない日本語運用能力を有すること
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| 採用予定日 |
2011年4月1日 |
| 提選考方法出書類 |
- 履歴書・業績書(A4判、様式自由)
- 主要研究業績3点の現物(またはコピーも可)
およびその概要(A4判用紙に各400字程度、様式自由)
- 着任後の教育研究計画(A4判用紙2枚程度、様式自由)
なお、提出書類は一切返却しません。書類は審査終了次第廃棄します。書類に含まれる個人情報は選考以外の目的には使用しません。
選考過程において、すべての研究業績の現物を提出していただくことがあります。
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| 応募締切 |
2010年8月3日(火) |
| 書類提出先 |
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入ル
同志社大学政策学部長
提出書類は書留による郵送、または宅配便とし、封筒の表に「専任
教員応募書類在中」と朱書きしてください。 |
| 選考方法 |
第1次審査:書類選考(選考結果については10月上旬頃に通知します)
第2次審査:選考過程において第2次審査として面接を実施することがあります。面接の際の旅費は、本学「旅費規程」による交通費実費を支給します。 |
| その他 |
その他の業績の提出を求めることがあります。 |
| ※問合せ先 |
同志社大学政策学部事務室
E-mail:jb-seisk@mail.doshisha.ac.jp
本件に関する問合せはE-mailまたは郵便でお願いいたします。
電話及びファクスによる問合せはご遠慮ください。 |
日本語・日本文化教育センター専任教員募集
| 職名・人員 |
専任教員(教授、准教授または助教) 1名 |
| 担当科目・職務 |
- 同志社大学の教育方針に従い、日本語・日本文化理解ならびに国際理解の促進をはかるための科目を担当できること。とりわけ、本センターの日本語教育について十分な理解を有し、積極的に協力できること。
- 科目担当以外に、日本語・日本文化教育センターおよび留学生別科の運営、学生の日本語能力向上に関する業務、国際交流・教育に関する業務、短期留学生受入プログラムの企画・運営に関する業務、入学試験に関する業務等を担当できること。
|
| 専攻分野 |
日本語教育学・日本語学 |
| 応募資格 |
- 博士の学位を有するか、それと同等の学識と業績を有する者
- 大学等での教職経験が3年以上ある者
- 専攻分野について、特に優れた知識および経験を有する者
- 日本語を母語とする者
- 近畿圏内に居住できる者
|
| 着任予定日 |
2011年4月1日 |
| 応募書類 |
| 1. |
履歴書 記入用[Excel]/見本[PDF] |
| 2. |
業績書1 記入用[Excel]/業績書2※[Excel]/見本[PDF]
(※業績書が2枚以上にわたる場合は、「業績書2」をコピーしてお使いください。) |
| 3. |
主要研究論文の別刷5点(各3部、コピー可)。なお、それぞれに400字程度の日本語による要旨を添付のこと。(共同執筆の場合は分担箇所を明記のこと。) |
| 4. |
教育業績書(所属機関、専任・非常勤別、在任期間、担当レベル、使用したテキスト、学生の国籍、担当コマ数など記したもの)を提出してください。 記入用[Excel] |
| 5. |
「同志社大学日本語・日本文化教育センターでの教育・研究に対する抱負」(日本語で2,000字程度、書式自由) |
| 6. |
推薦書2通以内(書式自由、提出は任意) |
[送付先]
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
同志社大学 日本語・日本文化教育センター所長 山内信幸宛(封筒に「日本語・日本文化教育センター専任教員応募書類在中(専任教員)」と朱記してください。※書留(宅配便も可)による。)
| ※ |
所定用紙は、同志社大学ホームページよりダウンロードしてください。なお、英文による独自の履歴書・業績書の提出も可能とします。 |
| ※ |
E-mailによる応募および直接の持参は受付できません。 |
| ※ |
応募書類は返却いたしません。 |
| ※ |
応募においてご提供いただいた個人情報は、個人情報保護法に基づいて厳重に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。 |
| ※ |
業績書に記載された論文等については、後日、全てのものについてご提出をお願いすることがあります。 |
|
| 応募締切 |
2010年9月3日(金)17時【必着】 |
| 選考方法 |
書類選考(1次選考)と面接(2次選考)によります。
1次選考の審査結果は、2次選考を受けていただく方にのみE-mailで通知します(9月24日(金)17時までにメールで連絡予定)。必ず連絡の取れる連絡先(携帯・メール等)をご記入の上、ご応募ください。
面接(2次選考)は10月2日(土)に実施します。面接の際に模擬授業を求めることがあります。
なお、その場合の交通費等は応募者の負担とします。 |
| 連絡先住所 |
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
日本語・日本文化教育センター国際教育課
なお、お問合せはFAXまたはE-mailのみとさせていただきます。 |
| E-mail |
ji-nbn@mail.doshisha.ac.jp |
| FAX |
+81(0)75-251-3123 |
| その他 |
日本語・日本文化教育センターの概要につきましては、同志社大学ホームページをご覧ください。
http://cjlc.doshisha.ac.jp/ |

日本語・日本文化教育センター任期付教員募集
| 職名・人員 |
准教授または助教 2名 |
| 任期 |
5年(再任はありません) |
| 担当科目・職務 |
- 同志社大学の教育方針に従い、日本語・日本文化理解ならびに国際理解の促進をはかるための科目を担当できること。とりわけ、本センターの日本語教育について十分な理解を有し、積極的に協力できること。
- 科目担当以外に、日本語・日本文化教育センターおよび留学生別科の運営、学生の日本語能力向上に関する業務、国際交流・教育に関する業務、短期留学生受入プログラムの企画・運営に関する業務、入学試験に関する業務等を担当できること。
|
| 専攻分野 |
日本語教育学・日本語学 |
| 応募資格 |
- 博士の学位を有するか、それと同等の学識と業績を有する者
- 大学等での教職経験が3年以上ある者
- 専攻分野について、特に優れた知識および経験を有する者
- 日本語を母語とする者
- 近畿圏内に居住できる者
|
| 着任予定日 |
2011年4月1日 |
| 応募書類 |
| 1. |
履歴書 記入用[Excel]/見本[PDF] |
| 2. |
業績書1 記入用[Excel]/業績書2※[Excel]/見本[PDF]
(※業績書が2枚以上にわたる場合は、「業績書2」をコピーしてお使いください。) |
| 3. |
主要研究論文の別刷3点(各3部、コピー可)。なお、それぞれに400字程度の日本語による要旨を添付のこと。(共同執筆の場合は分担箇所を明記のこと。) |
| 4. |
教育業績書(所属機関、専任・非常勤別、在任期間、担当レベル、使用したテキスト、学生の国籍、担当コマ数など記したもの)を提出してください。 記入用[Excel] |
| 5. |
推薦書2通以内(書式自由、提出は任意) |
| 6. |
同志社大学日本語・日本文化教育センターでの教育・研究に対する抱負」(日本語で2,000字程度、書式自由) |
[送付先]
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
同志社大学 日本語・日本文化教育センター所長 山内信幸宛(封筒に「日本語・日本文化教育センター教員応募書類在中(任期付)」と朱記してください。※書留(宅配便も可)による。)
| ※ |
所定用紙は、同志社大学ホームページよりダウンロードしてください。なお、英文による独自の履歴書・業績書の提出も可能とします。 |
| ※ |
E-mailによる応募および直接の持参は受付できません。 |
| ※ |
応募書類は返却いたしません。 |
| ※ |
応募においてご提供いただいた個人情報は、個人情報保護法に基づいて厳重に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。 |
| ※ |
業績書に記載された論文等については、後日、全てのものについてご提出をお願いすることがあります。 |
|
| 応募締切 |
2010年9月3日(金)17時【必着】 |
| 選考方法 |
書類選考(1次選考)と面接(2次選考)によります。
1次選考の審査結果は、2次選考を受けていただく方にのみE-mailで通知します(9月24日(金)17時までにメールで連絡予定)。必ず連絡の取れる連絡先(携帯・メール等)をご記入の上、ご応募ください。
面接(2次選考)は10月2日(土)に実施します。面接の際に模擬授業を求めることがあります。
なお、その場合の交通費等は応募者の負担とします。 |
| 連絡先住所 |
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601
日本語・日本文化教育センター国際教育課
なお、お問合せはFAXまたはE-mailのみとさせていただきます。 |
| E-mail |
ji-nbn@mail.doshisha.ac.jp |
| FAX |
+81(0)75-251-3123 |
| その他 |
日本語・日本文化教育センターの概要につきましては、同志社大学ホームページをご覧ください。
http://cjlc.doshisha.ac.jp/ |

人文科学研究所専任研究員(有期)
| 募集専門分野 |
近現代日本の地域研究 |
| 職務内容 |
| (1) |
研究所の諸事業、とりわけ次の職務に重点的に従事する。 |
| |
・研究所が設置する 部門研究および公開講演会等の事業の運営支援
(部門研究一覧を参照してください。)
・文献資料の収集・整理
・機関誌『社会科学』の編集支援 |
| (2) |
研究所が必要と認めた研究活動 |
| (3) |
個人研究の遂行と研究成果の発表 |
| (4) |
その他研究所が必要と認め、委嘱する業務 |
|
| 職名・人数 |
専任研究員(有期) *職位は助教(有期)
募集人数1名 |
| 任期 |
5年 再任はしない。 |
| 採用予定日 |
2011年 4月 1日 |
| 応募資格 |
上記の募集専門分野において研究業績を有するとともに、以下のいずれかの資格を有する者
| 1) |
博士の学位を有する者 |
| 2) |
大学院博士課程後期課程に3年以上在籍して所定の研究指導を受けた者、またはこれと同等以上の経歴を有する者 |
|
| 応募締切日 |
2010年9月15日(水)必着 |
| 提出書類 |
| 1) |
履歴書及び研究業績書 |
| |
|
| 2) |
主要研究業績の現物(3編、各3部、コピー可) |
| 3) |
提出した業績3編の要旨(各2,000字以内) |
| 4) |
今後の研究計画(2,000字以内) |
| ※ |
一次選考終了後、全業績の提出を求める場合があります。 |
| ※ |
選考の段階で、面接を行うことがあります(この場合,旅費等は本人の負担となりますので,ご了承ください)。 |
|
| 書類提出先 |
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
同志社大学人文科学研究所事務室
| ※提出は、持参または郵送。 |
| 持参の場合: |
人文科学研究所の開室時間内にご持参ください。
開室時間:7/1〜8/13、8/23〜9/15(月〜金)9:00〜11:30、12:30〜17:00
※土・日曜日、祝日、夏期休暇期間(8/16〜8/20)は閉室しています。 |
| 郵送の場合: |
封筒には「専任研究員(有期)応募書類在中」と朱書し、簡易書留としてください。 |
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| 問合せ先 |
同志社大学人文科学研究所事務室
TEL 075-251-3940
FAX 075-251-3062
E-mail ji-jimbn@mail.doshisha.ac.jp |
| その他 |
応募書類は原則として返却いたしません。個人情報保護法に基づき厳重に管理し、選考終了後は責任をもって廃棄処分いたします。なお、著書現物に限り、返却ご希望の場合は着払いにてご返送いたします。 |

アメリカ研究所専任研究員(有期)
| 募集専門分野 |
アメリカ研究(人文科学分野) |
| 職務内容 |
| (1) |
アメリカ研究所の諸事業に従事し、次の職務を重点とする。
・部門研究および公開講演会等の事業の運営支援
・文献資料の計画的収集・整備
・『同志社アメリカ研究』の刊行 |
| (2) |
研究所が必要と認めた研究活動 |
| (3) |
個人研究の遂行と研究成果の発表 |
| (4) |
その他大学が必要と認め、委嘱する業務 |
|
| 職名・人数 |
専任研究員(有期) ※職位は助教(有期)
1名 |
| 任期 |
5年 再任はしない |
| 採用(着任)予定日 |
2011年4月1日 |
| 応募資格 |
次の(1)または(2)に該当し、かつ(3)および(4)を充たす者とする
| (1) |
博士の学位を有し、アメリカ研究に関する業績を有する者 |
| (2) |
研究上の業績が前号に準じ、大学院博士課程後期課程に3年以上在籍したか、またはこれと同等の経歴を有すると認められる者 |
| (3) |
レフリー付の学会誌または研究書に掲載論文を有する者 |
| (4) |
日本語および英語について十分な能力を有する者 |
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| 応募締切日 |
2010年9月30日(木)必着 |
| 提出書類 |
| (1) |
「履歴書」[Excel:28KB]および「業績書」[[Excel:27KB] |
| (2) |
主要研究業績の現物(5編以内、各3部、コピー可) |
| (3) |
「研究歴の概要」と「今後の研究計画」
(日本語版および英語版、各1点。いずれもA4用紙3枚以内。書式自由) |
| (4) |
推薦書(様式自由)2通 |
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| 書類提出先 |
〒602‐8580
京都市上京区今出川通烏丸東入る
同志社大学アメリカ研究所長 池田 啓子
(封筒には「専任研究員(有期)応募書類在中」と朱書し、簡易書留で郵送のこと) |
| 問合せ先 |
同志社大学アメリカ研究所事務室
TEL 075-251-3930
FAX 075-251-3091
E-mail ji-amekn@mail.doshisha.ac.jp |
| その他 |
- 選考の段階で面接を行うことがあります。
- 応募提出書類は原則として返却いたしません。個人情報保護法に基づき厳重に管理し、選考終了後は責任を持って廃棄処分いたします。なお、著書現物に限り、返却希望の場合は着払いにて返送します(応募の際、その旨を明記のこと)。
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