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お知らせ
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2010年度について |
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2008年度について |
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お知らせなど |
プロジェクト科目とは
同志社大学は、従来の教室での座学中心の授業形態とは異なった実践型・参加型の学習機会を重視したプロジェクト・ベースド・ラーニング(PBL)を基本とする、授業科目―「プロジェクト科目」―を2006年度から設置しています。
この「プロジェクト科目」は、地域社会や企業の方々に講師をお願いし、地域社会と企業がもつ「教育力」を大学の正規の教育課程の中に導入することによって、学生に生きた智恵や技術を学ばせるとともに、「現場に学ぶ」視点を育み、実践的な問題発見・解決能力など、いわば学生の総合的人間力を養成することを目的としています。 |

(クリックで拡大します) |
大学の学部生の正課科目で、プロジェクトをベースに学習を進めていく科目です。ご提案いただいたテーマをプロジェクトとして、学生が主体的・自律的に学んでいく形で授業を展開していただきます。従来の座学では経験できない、実践的・体験的学習です。 |
プロジェクト科目紹介ビデオ
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このビデオを再生するにはWinsows Media Playerが必要です。アイコンをクリックしてダウンロードしてください (無償) |
活動写真

F1を作ろう! |

小学生のための能楽入門プログラムの開発と研究 |
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京都暮らしの音と映像 |

からだと心のための演劇+音楽ワークショップ |
プロジェクト科目Q&A
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教室で授業をしないといけませんか? |
| A. |
必ずしも教室で授業を行う必要はありません。テーマ、内容に応じて、学内外における制作活動・取材活動・調査活動をもって授業とすることも可能です。ただし、教室外での活動回数については、遠方の場合、学生の交通費負担、時間割上の制約などの問題がありますので、この点にご配慮ください。 |
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科目代表者になっていただける同志社大学の先生が見つからないと応募できないのですか? |
| A. |
応募時点で科目代表者となる教員が見つからない場合は、応募テーマについて本学専任教員に対し学内公募を行いますので、応募フォームにその旨をご記入下さい。科目代表者の選定を行ったうえで、テーマ選定対象科目とさせていただきます。 |
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募集科目数はどれくらいですか?全て認められるのですか? |
| A. |
ご応募いただいた書類をプロジェクト科目運営委員会で審議し、選定します。例年30科目程度を限度に選定を進める予定です。 |
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複数の企業や複数人で応募してもよいですか? |
| A. |
構いません。主として授業をご担当いただくテーマ提案者を1名に定めていただき、1名のみを嘱託講師として委嘱させていただきます。他のテーマ提案者の方には、ゲストスピーカーとしてご参加いただきますよう、科目代表者の教員とご相談願います。 |
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受講者の選定はどうやって行うのですか? |
| A. |
学生に志望理由等を記入させた登録志願票を基にして、面談等を実施した上で登録者の選考を行います。 |
プロジェクト科目に関する問い合わせは下記事務室へお願いします。
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