1. 奨学金ホーム
  2. 奨学金手続最新情報
  3. 奨学金を受給中の方へ

奨学金を受給中の方へ

【日本学生支援機構奨学金】4月および5月の振込日について

日本学生支援機構奨学生(第一種・第二種)の皆さんへ

1月の奨学金継続願提出とその後の適格認定を経て、次年度も引き続き奨学金受給の継続が決定した場合、
4月および5月については、通常の月と奨学金の振込日が異なります。

4月は4月21日
5月は5月16日

が振込日となります。(振込日が土・日・祝日にあたる場合は、その前営業日の振込となります)
ご注意をお願いいたします。

【参考】日本学生支援機構 - 奨学金振込カレンダー

【重要】日本学生支援機構貸与型奨学金「奨学金継続願」を提出していない方へ
【対象者:2019年3月満期予定者を除く、全奨学生(貸与型)】(終了しました)

以下の手続きは、貸与型奨学金について説明したものです。給付型奨学金と混同しないように注意してください。

来年度(2019年4月以降)も貸与型奨学金を継続するには、インターネット(スカラネット・パーソナル)での
手続きが必須です。
貸与型奨学金を2019年3月までで「辞退」する方も、スカラネット・パーソナルから、手続きを完了させる必要が
あります。
※スカラネット・パーソナルからの継続手続きには、事前のユーザID・パスワードの登録が必須です。
  まだ登録していない方は下記URLから必ず登録をしてください。
スカラネット・パーソナル

1月21日時点で、「奨学金継続願」を提出していない方は、下記の①~④のPDFファイルを確認し、
至急継続願の手続きを完了してください。
提出を怠ると「受給の意思なし」とみなし、奨学金は廃止となります。


以下①~④の内容を確認し、忘れずに手続きをとってください。

①日本学生支援機構貸与型奨学金 継続手続きについて[PDF 302KB]
②「奨学金継続願」の提出(入力)手続きについて[PDF 475KB]
③「奨学金継続願」入力準備用紙(学部生用)[PDF 536KB]
④「奨学金継続願」入力準備用紙(大学院生用)[PDF 517KB]

※貸与型奨学金のみ受給している者は、(非)課税証明書等、収入に関する書類を提出する必要はありません。

【奨学金継続願 提出についての注意事項】
下記に、間違いの多いケースや特に注意が必要なポイントをまとめたファイルを掲載しています。
【必読】日本学生支援機構貸与型奨学金 継続申請の注意[PDF 508KB]

一度「送信」すると、ご自身では訂正できませんので、入力前に必ず確認し、注意深く入力してください。

※日本学生支援機構給付型奨学金も受給している学生は、給付型と貸与型どちらも継続申請が必要です。

【問い合わせ先】
学生生活課
(今出川)075-251-3280 (京田辺)0774-65-7430

【重要】日本学生支援機構給付型奨学金 「奨学金継続願」手続きについて
【対象者:全奨学生】(終了しました)

※更新履歴:1月8日(火)に以下の内容を修正しました
→継続願手続きの流れ
【修正前】②家計支持者の平成30年度所得証明書(コピー可)を学生生活課へ提出
【修正後】②家計支持者の平成30年度市区町村民税(非)課税証明書(コピー可)を学生生活課へ提出

以下の手続きは、給付型奨学金について説明したものです。貸与型奨学金と混同しないように注意してください。

来年度(2019年4月以降)も給付型奨学金を継続するには、インターネット(スカラネット・パーソナル)での
手続きが必須です。
給付型奨学金を2019年3月までで「辞退」する方も、スカラネット・パーソナルから、手続きを完了させる必要が
あります。
※スカラネット・パーソナルからの継続手続きには、事前のユーザID・パスワードの登録が必須です。
  まだ登録していない方は下記URLから必ず登録をしてください。
スカラネット・パーソナル

下記手続き案内を確認の上、手続き期間内に①、②の手続きを行ってください。
日本学生支援機構給付型奨学金 継続手続きについて[PDF 453KB]
「給付奨学金継続願」の提出(入力)手続きについて[PDF 782KB]

継続願手続きの流れ
①スカラネット・パーソナルによる、継続手続き
②家計支持者の平成30年度(平成29年分)市区町村民税(非)課税証明書(コピー可)を学生生活課へ提出

※貸与型奨学金のみ受給している者は、(非)課税証明書等、収入に関する書類を提出する必要はありません。

①以下の期間に、スカラネット・パーソナルにて継続願手続きを行ってください。
2018年12月14日(金)~2019年1月20日(日)

②以下の期間に、所属校地の学生生活課へ家計支持者の平成30年度(平成29年分)市区町村民税(非)課税証明書
を提出してください。
 ※家計支持者が2人(父、母など)いる場合は、両方の(非)課税証明書が必要です。
無職・無収入であっても、必ず(非)課税証明書は提出してください。
2018年12月14日(金)~2019年1月18日(金)

※日本学生支援機構貸与型奨学金も受給している学生は、給付型と貸与型どちらも継続申請が必要です。

【問い合わせ先】
学生生活課
(今出川)075-251-3280 (京田辺)0774-65-7430

日本学生支援機構奨学金 2019年3月満期予定者の繰上返還申込について(終了しました)

日本学生支援機構奨学金貸与者で2019年3月に満期を迎える方のうち、卒業・修了までに繰上返還の
申込を希望される方は以下の要領で直接、日本学生支援機構に申込してください。
※大学を通じての申込はできませんのでご注意ください。
なお、リレー口座加入手続きが完了していなければ繰上返還の申込はできません。
「特に優れた業績による返還免除制度」(大学院において第一種奨学金のみ)を申請される方は、
当該奨学金に係る繰上返還を行わないでください。

申込方法は3通りあります(いずれの方法でも構いません)。

①スカラネット・パーソナルによる申込
申込期間(予定):2019年3月2日(土)~2019年3月13日(水)25時(14日(木)午前1:00)
※スカラネット・パーソナルによる申込の場合、午前1時~午前8時の間は受付できません。
※スカラネットパーソナルによる申込の場合、口座振替日は2019年3月27日(水)となります。

②「繰上返還申込書」による申込(郵送もしくはFAX)
申込期間:2019年2月8日(金)~2019年2月28日(木)必着
送付先:
〒162-8412 東京都新宿区市谷本村町10-7
日本学生支援機構 奨学事務センター
FAX:03-6743-6683
繰上返還申込書フォームダウンロード[PDF 208KB]
(「繰上返還申込書」は返還のてびきP.60にもあります。コピーしてお使い頂いても構いません。)

③電話による申込
申込期間:2019年3月4日(月)~2019年3月15日(金)
電話:0570-666-301(ナビダイヤル 月曜から金曜の8:30~20:00)

※電話もしくは「繰上返還申込書」による申込の場合、振込用紙を請求後、
 2019年3月29日(金)までにお振込ください。

上記申込期間を過ぎて申込した場合、次回の口座振替が4月となり、
第二種奨学金については利息が発生します。
在学中に繰上返還を希望する場合は、必ず上記申込期間内に手続きを行うようにしてください。

申込期間はあくまで予定ですので、申込の際は下記URLをご確認ください。
繰上返還について

同志社大学貸与奨学金および同志社大学大学院司法研究科貸与奨学金 返還説明会について(終了しました)

在学中に同志社大学貸与奨学金制度または同志社大学大学院司法研究科貸与奨学金制度を利用された方で、卒業等により来年度から当奨学金を返還していただく方を対象に、下記のとおり返還説明会を開催いたします。
当説明会では、今後奨学金を返還いただく上で非常に大切な説明や手続きを行いますので、該当の方は必ず出席いただきますようお願いいたします。
※該当の方には、郵送およびEメール(学内メール)にて別途案内を送付しております。案内に記載されている日程の説明会に出席してください。

日時・場所
<同志社大学貸与奨学金>
今出川キャンパス
①2019年1月11日(金)12:20~13:05 良心館1階107番教室(RY107)
②2019年1月16日(水)12:20~13:05 良心館1階107番教室(RY107)

京田辺キャンパス
2019年1月22日(火)12:20~13:05 知真館2号館203番教室(TC2-203)

<同志社大学大学院司法研究科貸与奨学金>
2019年1月10日(木)12:20~13:05 寒梅館2階205番教室(KMB205)

持参する物
郵送およびEメール(学内メール)の案内でご確認ください。

【お問い合わせ先】
財務部資金課
TEL:075-251-3151
FAX:075-251-3090
E-Mail: ji-sikin@mail.doshisha.ac.jp

日本学生支援機構奨学金返還説明会のお知らせ(今出川学生)(終了しました)

日本学生支援機構奨学生で2019年3月に貸与終了予定の人は、返還説明会に出席する必要があります。
対象者には10月下旬に案内のハガキを実家住所(大学院生は本人住所)に発送いたします。
対象者は必ず下記(全4回)のうち都合のよい日時に出席してください。
授業や試験等のやむを得ない事情で出席できない場合は11月9日(金)17時までに下記学生生活課へご連絡
ください。
返還説明会終了後、大学院第一種奨学金貸与者には、「特に優れた業績による返還免除」の申請に関する説明を
行います。

日時・場所

説明会は下記時間どおりに始めます。書類を交付しますので開始10分前には会場へ着くようにしてください。
途中入室・途中退室はできません。

学部生・大学院生
日程時間場所
11月12日(月)13:00~14:00
15:00~16:00
寒梅館ハーディーホール
11月13日(火)

※所要時間は約1時間です。
※上記(全4回)は全て同内容です。都合の良い日時に必ず出席してください。

持参する物

学生証および筆記用具(黒ボールペン)

日本学生支援機構奨学金返還説明会のお知らせ(京田辺学生)(終了しました)

日本学生支援機構奨学生で2019年3月に貸与終了予定の人は、返還説明会に出席する必要があります。
対象者には10月下旬に案内のハガキを実家住所(大学院生は本人住所)に発送いたします。
対象者は必ず、下記の返還説明会に出席してください。
授業や試験等のやむを得ない事情で出席できない場合は、11月9日(金)17時までに下記学生生活課へご連絡
ください。
返還説明会終了後、大学院第一種奨学金貸与者には、「特に優れた業績による返還免除」の申請に関する説明を
行います。

日時・場所

説明会は下記時間どおりに始めますので、開始10分前には会場へ着くようにしてください。
途中入室・途中退室はできません。

学部生・大学院生
学部・研究科日程時間場所
理工以外(学部生・大学院生)11月14日(水)13:00~恵道館201教室
理工学部(学部生)11月15日(木)13:00~
理工学研究科(大学院生)15:00~

※所要時間は1時間程度です。(途中退室はできません。)
※上記(全3回)はすべて同じ内容です。いずれかの日時で参加できる場合、ご連絡いただく必要ありませんので、都合のよい日時に出席してください。

持参する物

学生証および筆記用具(黒ボールペン)

【日本学生支援機構奨学金】貸与終了となる年度の2月・3月分の奨学金振込みについて(終了しました)

日本学生支援機構奨学生(第一種・第二種)の皆さんへ

卒業・給付期間満了などで、貸与終了となる年度の3月分については、2月分と3月分を合わせた金額
2月10日(※)に日本学生支援機構から振り込まれます。
(奨学生の採用説明会で配付している「奨学生のしおり」にも記載されています。)
※2月10日が土・日・祝日にあたる場合は、その前営業日の振込となります。

毎年、3月の奨学金振込日になると、3月分の振込みがなかったというお問い合わせが
沢山ありますのでご注意ください。

【参考】日本学生支援機構 - 奨学金振込日カレンダー

お問い合わせ

学生生活課 今出川奨学・生活係/京田辺奨学・生活係

TEL:(今出川)075-251-3280 /(京田辺)0774-65-7430
FAX:(今出川)075-251-3083 /(京田辺)0774-65-7429
E-mail:ji-kosei@mail.doshisha.ac.jp
お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)