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第9回サイエンスコミュニケーター養成副専攻講演会 同志社大学・総合地球環境学研究所共催シンポジウム-サイエンスの伝え方-  

'21年11月19日 更新
第9回サイエンスコミュニケーター養成副専攻講演会 同志社大学・総合地球環境学研究所共催シンポジウム-サイエンスの伝え方-を下記のとおり開催します。

開催日
2021年12月18日(土) 14:00~16:30(開場 13:30)

開催場所
同志社大学 今出川キャンパス良心館2階 206教室
入場無料
キャンパスマップ

申し込み
会場定員:80名 先着順
申し込み締切:12/5(日)
QRコードまたはURLからお申し込みください。
https://forms.office.com/r/xM7nD1RDcE
※オンラインでの視聴も可

お申し込みの際の個人情報は、申し込み後のお問い合わせや連絡のために使用します。
利用目的以外の使用、第三者への提供はいたしません。本学個人情報保護方針に従い、適正に管理します。

上記方法でのお申込みがうまくいかない場合は、以下の問い合わせ先にご連絡ください。



講演
 人々が科学の正確な情報や有益な話題を入手し、日々の生活や健康維持に活用するためには、適切で効果的な情報発信が欠かせません。基調講演ではそのための工夫やノウハウをお二人から披露していただきます。
高橋真理子さんは、朝日新聞社の科学部、科学朝日編集部、論説委員室、言論サイト「論座」などで活躍されてきた日本を代表する科学ジャーナリストのお一人です。岡田小枝子さんは、東京大学理学部、理化学研究所、高エネルギー研究所などの広報室を経て、現在は総合地球環境学研究所の広報室で活躍されている研究広報のプロです。
「実社会課題に対応するコミュニケーションの推進事業」は、サイエンスコミュニケーション人材の育成を図るプログラムで、履修生が制作した、「京都発 世界に通じるオンリーワン技術の継承」を担う京都市産業技術研究所の研究紹介ビデオを発表します。
パネル討論では、基調講演者に加えて理系研究者、人文系研究者を交えて、誰による・誰のための・どのようなサイエンスコミュニケーションであるべきかを論じます。


当日の参加受付確認について

<対面ご希望の方>
参加申込を受け付けた方には、メールにて「参加受付確認」を送付いたします。
「参加受付確認」を印刷してお持ちいただくか、スマートフォン等の画面に映る状態にして、当日受付でご提示ください。
入口にて体温チェックを実施させていただきますので、ご了承ください。
<オンラインご希望の方>
オンラインをご希望された方につきましては、メールにて「参加受付確認」を送付する際に、参加URLを併せて記載いたします。
当日は参加URLからご参加ください。
オンラインでご参加の方は音声での質疑応答にはご参加していただけません。
チャットのみの質疑応答になります。その点、ご了承ください。

新型コロナ感染拡大防止に関するお願い

  • マスクをご着用の上、ご来場ください。
  • 会場では、手指消毒にご協力ください。
  • ご来場前に体調チェックをお願いいたします。

以下のお客様はご来場をご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
  • 37.5度以上の発熱がある方又は平熱に比べて高い発熱がある方。
  • 過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をした方
  • 咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、目の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐等による体調不良の方
  • 新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
  • 過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある方
第9回サイエンスコミュニケーター養成副専攻講演会 同志社大学・総合地球環境学研究所共催シンポジウム-サイエンスの伝え方-を下記のとおり開催します。

開催日
2021年12月18日(土) 14:00~16:30(開場 13:30)

開催場所
同志社大学 今出川キャンパス良心館2階 206教室
入場無料
キャンパスマップ

申し込み
会場定員:80名 先着順
申し込み締切:12/5(日)
QRコードまたはURLからお申し込みください。
https://forms.office.com/r/xM7nD1RDcE
※オンラインでの視聴も可

お申し込みの際の個人情報は、申し込み後のお問い合わせや連絡のために使用します。
利用目的以外の使用、第三者への提供はいたしません。本学個人情報保護方針に従い、適正に管理します。

上記方法でのお申込みがうまくいかない場合は、以下の問い合わせ先にご連絡ください。



講演
 人々が科学の正確な情報や有益な話題を入手し、日々の生活や健康維持に活用するためには、適切で効果的な情報発信が欠かせません。基調講演ではそのための工夫やノウハウをお二人から披露していただきます。
高橋真理子さんは、朝日新聞社の科学部、科学朝日編集部、論説委員室、言論サイト「論座」などで活躍されてきた日本を代表する科学ジャーナリストのお一人です。岡田小枝子さんは、東京大学理学部、理化学研究所、高エネルギー研究所などの広報室を経て、現在は総合地球環境学研究所の広報室で活躍されている研究広報のプロです。
「実社会課題に対応するコミュニケーションの推進事業」は、サイエンスコミュニケーション人材の育成を図るプログラムで、履修生が制作した、「京都発 世界に通じるオンリーワン技術の継承」を担う京都市産業技術研究所の研究紹介ビデオを発表します。
パネル討論では、基調講演者に加えて理系研究者、人文系研究者を交えて、誰による・誰のための・どのようなサイエンスコミュニケーションであるべきかを論じます。


当日の参加受付確認について

<対面ご希望の方>
参加申込を受け付けた方には、メールにて「参加受付確認」を送付いたします。
「参加受付確認」を印刷してお持ちいただくか、スマートフォン等の画面に映る状態にして、当日受付でご提示ください。
入口にて体温チェックを実施させていただきますので、ご了承ください。
<オンラインご希望の方>
オンラインをご希望された方につきましては、メールにて「参加受付確認」を送付する際に、参加URLを併せて記載いたします。
当日は参加URLからご参加ください。
オンラインでご参加の方は音声での質疑応答にはご参加していただけません。
チャットのみの質疑応答になります。その点、ご了承ください。

新型コロナ感染拡大防止に関するお願い

  • マスクをご着用の上、ご来場ください。
  • 会場では、手指消毒にご協力ください。
  • ご来場前に体調チェックをお願いいたします。

以下のお客様はご来場をご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
  • 37.5度以上の発熱がある方又は平熱に比べて高い発熱がある方。
  • 過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をした方
  • 咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、目の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐等による体調不良の方
  • 新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
  • 過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある方
開催日
2021年12月18日(土)
14:00~16:30
開場13:30
開催場所
今出川校地(今出川キャンパス)
良心館2階 206教室
費用
  • 無料
対象者
  • 在学生
  • 受験生
  • 卒業生
  • 一般の方
参加申込
  • 要申込
定員: 80 名 先着順
申し込み〆切: 12月5日(日)
お問い合わせ先
生命医科学部・生命医科学研究科事務室 
TEL:0774-65-6020
FAX:0774-65-6019
E-mail:jt-semjm@mail.doshisha.ac.jp
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