マオリ部族学校によるカパ・ハカ・パフォーマンスおよび講演会を開催します。マオリ語の復興と、言語が文化、祖先、共同体をつなぐ役割について学び、日本の言語多様性やアイヌ語復興との接点を考えます(日本語逐次通訳あり)。ぜひ、ご参加ください。
以下、本文になります
イベント
京田辺キャンパス開校40周年記念 カパ・ハカおよび講演会の開催について (グローバル・コミュニケーション学部主催)
2026年10月13日 更新
| イベント名 | マオリのことば、響くハカ―言語を受け継ぎ、文化を生きる ※事前申込は不要です。 |
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| 講演者 | Keith Silveira氏(Te Wharekura o Te Kaokaoroa o Pātetere カオカオロア部族学校 校長) |
| 出演 | カオカオロア部族学校高等部 カパ・ハカ部 |
| 日時 | 10月16日(金)12:30~14:30 (12:30~ カパ・ハカ・パフォーマンス 13:10~ 講演・コメント・質疑応答) |
| 場所 | 於:ラーネッド記念図書館前芝生(雨天時:恵道館2階KD201教室) |
| お問い合わせ |
グローバル・コミュニケーション学部事務室 TEL:0774-65-7491
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