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キャンパス整備

烏丸キャンパス(概要・特色)

概要・特色 スケジュール 工事状況

イメージパース

2010(平成22)年10月、京都市から産業技術研究所繊維技術センター用地を譲り受け、烏丸キャンパスとしました。烏丸キャンパス(敷地面積約7,700u)には、教室、研究室、学生の自習室や福利厚生施設、ラーニング・スタジオ(仮称)等を備えた新校舎「志高館」(地下1階、地上3階、延床面積約16,800u)を建築します。志高館は現在の繊維技術センター研究棟と同じ建物高さに抑えて、地域の景観保全に配慮しています。建物内部にはサンクンガーデンを造成し、上京区の周辺地域の皆様にも利用いただける空間としていくことを検討しています。
このキャンパスは、大学院の総合政策科学研究科とグローバル・スタディーズ研究科、2011年度に開設された国際教育インスティテュート(英語による授業科目の履修のみで学士課程学位が授与されるコース)及びグローバル地域文化学部【2013年4月開設(構想中)】の拠点となり、同志社大学の「国際主義」を象徴するキャンパスとして期待されています。 イメージパース


環境保全


烏丸キャンパスでは、環境共生キャンパスを目指した取り組みを計画しています。詳細はPDFこちら[PD431KB]をご覧ください。 環境保全


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