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商学部 百合野正博教授が日本監査研究学会において岩田・渡邊賞を受賞

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'17年10月26日 更新
2017年9月13〜15日に北海道大学で開催された日本監査研究学会第40回全国大会において、商学部百合野正博教授の著書『会計監査本質論』(森山書店、2016年12月)が平成29年度「岩田・渡邊賞」に選定されました。
「岩田・渡邊賞」は、監査研究を奨励し、もって監査研究の向上発展に資するため、日本監査研究学会会員の優れた著書を顕彰することを目的としています。審査対象年度(今回の場合は、2016年4月1日〜2017年3月31日)に公刊された著書の中から、次の4条件を勘案して、もっとも監査の理論的研究に貢献した文献が一点選定されます。
a 研究の創造性
b 検討している関心事項の適切性と重要性
c 研究方法および分析の適切性
d 研究成果の検査実践および監査教育への影響の可能性
百合野先生受賞
2017年9月13〜15日に北海道大学で開催された日本監査研究学会第40回全国大会において、商学部百合野正博教授の著書『会計監査本質論』(森山書店、2016年12月)が平成29年度「岩田・渡邊賞」に選定されました。
「岩田・渡邊賞」は、監査研究を奨励し、もって監査研究の向上発展に資するため、日本監査研究学会会員の優れた著書を顕彰することを目的としています。審査対象年度(今回の場合は、2016年4月1日〜2017年3月31日)に公刊された著書の中から、次の4条件を勘案して、もっとも監査の理論的研究に貢献した文献が一点選定されます。
a 研究の創造性
b 検討している関心事項の適切性と重要性
c 研究方法および分析の適切性
d 研究成果の検査実践および監査教育への影響の可能性
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