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同志社大学良心学研究センター公開シンポジウム「我等、地(つち)に生きん-持続可能な社会と人間の責任」開催について

'18年1月15日 更新
このたび、同志社大学良心学研究センターでは、公開シンポジウム「我等、地(つち)に生きん-持続可能な社会と人間の責任」を下記のとおり開催いたします。
「我等、地(つち)に生きん」を繰り返しのフレーズに含む「同志社大学歌」は1935年、同志社創立60周年を記念して作られ(作詞・北原白秋、作曲・山田耕筰)、今も入学式や卒業式などで歌い継がれています。残された資料から作詞者・作曲者の意図を探りつつ、「地に生きる」を現代社会の課題として受けとめ、本シンポジウムでは「持続可能な社会」のために何ができるのか(すべきなのか)を、宗教や経済学(特にエコロジー経済学)そして「良心」の視点から考えていきます。
入場無料、事前申込不要で、一般の方も参加していただけますので事前告知いただけましたら幸いです。
なお、本シンポジウム冒頭で同志社グリークラブによる「同志社大学歌」の合唱を予定しております。


日程2018年1月22日(月)16:40~18:40
場所同志社大学 今出川キャンパス 同志社礼拝堂
講師小原 克博(同志社大学神学部教授、良心学研究センター長)
和田 喜彦(同志社大学経済学部教授)
コメンテーター三俣 学 氏(兵庫県立大学経済学部教授)
主催同志社大学良心学研究センター

*事前申込み不要、入場無料
このたび、同志社大学良心学研究センターでは、公開シンポジウム「我等、地(つち)に生きん-持続可能な社会と人間の責任」を下記のとおり開催いたします。
「我等、地(つち)に生きん」を繰り返しのフレーズに含む「同志社大学歌」は1935年、同志社創立60周年を記念して作られ(作詞・北原白秋、作曲・山田耕筰)、今も入学式や卒業式などで歌い継がれています。残された資料から作詞者・作曲者の意図を探りつつ、「地に生きる」を現代社会の課題として受けとめ、本シンポジウムでは「持続可能な社会」のために何ができるのか(すべきなのか)を、宗教や経済学(特にエコロジー経済学)そして「良心」の視点から考えていきます。
入場無料、事前申込不要で、一般の方も参加していただけますので事前告知いただけましたら幸いです。
なお、本シンポジウム冒頭で同志社グリークラブによる「同志社大学歌」の合唱を予定しております。


日程2018年1月22日(月)16:40~18:40
場所同志社大学 今出川キャンパス 同志社礼拝堂
講師小原 克博(同志社大学神学部教授、良心学研究センター長)
和田 喜彦(同志社大学経済学部教授)
コメンテーター三俣 学 氏(兵庫県立大学経済学部教授)
主催同志社大学良心学研究センター

*事前申込み不要、入場無料
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お問い合わせ先
【この件に関するお問い合わせ】
同志社大学良心学研究センター
e-mail:rc-csc@mail.doshisha.ac.jp