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電子情報通信学会2018年総合大会におけるISS特別企画「学生ポスターセッション」において生命医科学部の親泊潤さんが優秀ポスター賞を授賞しました。

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'18年8月22日 更新
2018年3月20日~23日、東京電機大学(東京千住キャンパス)において開催された、電子情報通信学会2018年総合大会において親泊潤さん(生命医科学部 医情報学科 脳神経行動工学研究室)が優秀ポスター賞を授賞しました。同賞は、ポスター発表の中から特に優れた演題を選出し表彰するものです。親泊さんは視覚刺激が本人に気づかないうちに行動に影響を与える仕組みについて検討しました。


発表題目:
手がかかり刺激に対する気づきの有無が注意維持に与える影響


発表者(受賞者):
親泊 潤
(生命医科学部 2018年3月卒業)


連名者:
大迫 優真
(脳科学研究科 発達加齢脳専攻)
村井 翔太
(生命医科学研究科 医工学・医情報学専攻 博士課程(後期課程)
小林 耕太
(生命医科学部 准教授)
親泊さん
2018年3月20日~23日、東京電機大学(東京千住キャンパス)において開催された、電子情報通信学会2018年総合大会において親泊潤さん(生命医科学部 医情報学科 脳神経行動工学研究室)が優秀ポスター賞を授賞しました。同賞は、ポスター発表の中から特に優れた演題を選出し表彰するものです。親泊さんは視覚刺激が本人に気づかないうちに行動に影響を与える仕組みについて検討しました。


発表題目:
手がかかり刺激に対する気づきの有無が注意維持に与える影響


発表者(受賞者):
親泊 潤
(生命医科学部 2018年3月卒業)


連名者:
大迫 優真
(脳科学研究科 発達加齢脳専攻)
村井 翔太
(生命医科学研究科 医工学・医情報学専攻 博士課程(後期課程)
小林 耕太
(生命医科学部 准教授)