トピックス

  1. 同志社大学ホーム
  2. 2018年度のトピックス一覧
  3. 研究開発推進機構 高原まどか特別任用助手が平成30年度「異能(Inno)vation」プログラムのジェネレーションアワード部門企業特別賞を受賞しました

研究開発推進機構 高原まどか特別任用助手が平成30年度「異能(Inno)vation」プログラムのジェネレーションアワード部門企業特別賞を受賞しました

関連カテゴリー
'18年11月19日 更新
総務省の「異能(inno)vation(イノベーション)」プログラムの「異能ジェネレーションアワード」授賞式が10月24日に行われ、高原まどか特別任用助手(研究開発推進機構及び理工学部)が協力協賛企業グループ 特別賞を受賞しました。

異能vationプログラムは、ICT分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスなICT研究開発課題に挑戦する人を支援するものです。

高原特任助手は「未来がより良くなるような、ちょっとした独自のアイデア」「こだわりの尖った技術やモノ」「自らが発見した実現したい何か」を表彰する「ジェネレーションアワード部門」の協賛企業グループ特別賞を受賞しました。

【受賞内容】
平成30年度「異能(Inno)vationプログラム」ジェネレーションアワード部門
協力協賛企業グループ 特別賞(株式会社Nextwel)
タイトル「遠隔教育が身体障がい者の生活の自由度を拡大しQOLを向上させる可能性」



高原まどか氏 「異能(Inno)vationプログラム」ジェネレーションアワード部門受賞

受賞式の様子

総務省の「異能(inno)vation(イノベーション)」プログラムの「異能ジェネレーションアワード」授賞式が10月24日に行われ、高原まどか特別任用助手(研究開発推進機構及び理工学部)が協力協賛企業グループ 特別賞を受賞しました。

異能vationプログラムは、ICT分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスなICT研究開発課題に挑戦する人を支援するものです。

高原特任助手は「未来がより良くなるような、ちょっとした独自のアイデア」「こだわりの尖った技術やモノ」「自らが発見した実現したい何か」を表彰する「ジェネレーションアワード部門」の協賛企業グループ特別賞を受賞しました。

【受賞内容】
平成30年度「異能(Inno)vationプログラム」ジェネレーションアワード部門
協力協賛企業グループ 特別賞(株式会社Nextwel)
タイトル「遠隔教育が身体障がい者の生活の自由度を拡大しQOLを向上させる可能性」