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同志社大学人文科学研究所第96回公開講演会 「都市養蜂が描く持続可能な社会デザインとは?」

'19年11月26日 更新
 このたび、同志社大学人文科学研究所主催の公開講演会「都市養蜂が描く持続可能な社会デザインとは?」を下記の通り開催いたします。入場無料、事前申込み不要で、一般の方々に参加いただける講演会ですので、事前告知いただくとともに、取材いただけましたら幸いです。

 小さなミツバチの行動は古来より持続可能でありました。都市養蜂が短期間で個の意識や幸福度を働かせること、地域のつながりを強化することの可能性を見出したこと、そして自然環境に影響を与えることは都市部、地方に関わらず大きな意義があります。

 都市養蜂に関わってみえてきた持続可能な社会とは何か、どうすれば実現できるのか、社会科学と自然科学の研究者及び実践者、また、歴史や民族学に詳しい宗教学者、国際ネットワークをもち、創業を支援する起業家が集まり議論を交わします。都市養蜂が持つ未来を形作るヒントについて、皆さんと共有したいと思います。

日時2019年12月15日(日)14:00~16:30
場所同志社大学今出川キャンパス 良心館305番教室
講演者田中淳夫(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト理事長)
パネリスト古本強(龍谷大学農学部教授)
浅井俊子(一般社団法人Impact Hub Kyoto代表理事) 佐藤壮広(立教大学非常勤講師)
服部篤子(同志社大学政策学部教授) 今里滋(同志社大学政策学部教授)
主催同志社大学人文科学研究所
共催日本ソーシャル・イノベーション学会
後援インパクトハブ京都
※入場料無料。事前申込み不要。
 このたび、同志社大学人文科学研究所主催の公開講演会「都市養蜂が描く持続可能な社会デザインとは?」を下記の通り開催いたします。入場無料、事前申込み不要で、一般の方々に参加いただける講演会ですので、事前告知いただくとともに、取材いただけましたら幸いです。

 小さなミツバチの行動は古来より持続可能でありました。都市養蜂が短期間で個の意識や幸福度を働かせること、地域のつながりを強化することの可能性を見出したこと、そして自然環境に影響を与えることは都市部、地方に関わらず大きな意義があります。

 都市養蜂に関わってみえてきた持続可能な社会とは何か、どうすれば実現できるのか、社会科学と自然科学の研究者及び実践者、また、歴史や民族学に詳しい宗教学者、国際ネットワークをもち、創業を支援する起業家が集まり議論を交わします。都市養蜂が持つ未来を形作るヒントについて、皆さんと共有したいと思います。

日時2019年12月15日(日)14:00~16:30
場所同志社大学今出川キャンパス 良心館305番教室
講演者田中淳夫(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト理事長)
パネリスト古本強(龍谷大学農学部教授)
浅井俊子(一般社団法人Impact Hub Kyoto代表理事) 佐藤壮広(立教大学非常勤講師)
服部篤子(同志社大学政策学部教授) 今里滋(同志社大学政策学部教授)
主催同志社大学人文科学研究所
共催日本ソーシャル・イノベーション学会
後援インパクトハブ京都
※入場料無料。事前申込み不要。
お問い合わせ先
同志社大学人文科学研究所
〒602-8580京都市上京区今出川通烏丸東入
電 話:075-251-3940
e-mail:ji-jimbn@mail.doshisha.ac.jp