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ソーシャルマーケティング研究のアジア・日本拠点が同志社大学に! 11分野の研究者によるWebinarシリーズ『Greater social goodを目指して』を開催

'21年3月26日 更新
 2021年4月1日、 同志社大学ソーシャルマーケティング研究センター (センター長:瓜(うり)生原(ゅうはら)葉子)が   創設されます。本センターは、ソーシャルマーケティングについて研究を行うアジアおよび日本初の拠点として、国際ソーシャルマーケティング協会※から公式に認証を受けています。
 本センターは,社会に良い(social good)行動を増やすアプローチ方法を学際的・重層的・創造的に研究し、その知見を社会に実装することで、学術研究の進展と社会課題の解決・SDGsの達成に寄与することを目的として   います。創設を記念し、学際的かつ国際的な研究メンバーによるWebinarシリーズを開催いたします。本センターについてのご取材、また、Webinarの事前告知とご取材をどうぞよろしくお願い申し上げます。
※ソーシャルマーケティング研究の発展を目的とした国際組織,(理事長:Prof.Jeff French)


Webinarシリーズ 『Greater social goodを目指して』 

「ソーシャルマーケティング」とは、より良い社会(grater social good)につながる行動への変容(behavior change)を促すための学際的(多様な分野の理論や知見を用いる)、体系的な枠組みです。その目標である「greater social good」を共通のテーマとし、11分野12名の本センター研究者が講演を行い、皆さまとともに議論を深めてまいります。
受講料は無料、どなたでも受講できます。5月より 火曜日18:30-19:30 に開催予定です。具体的な日程は、https://www.jsocialmarketing.org/に掲載いたしますので、ご参照お願いいたします。


所属氏名専門分野講演タイトル(仮)
同志社大学商学部瓜生原 葉子行動変容マネジメントソーシャルマーケティングの可能性
同志社大学スポーツ健康科学部遠藤 華英スポーツを通じた国際協力論国際協力におけるスポーツの台頭と研究展望
同志社大学理工学部大久保 雅史ヒューマンインタフェース人と人とのコミュニケーションを測る
同志社大学心理学部大屋 藍子行動分析学生活習慣病セルフケアに対する臨床行動分析
東北大学大学院情報科学研究科岡田 彩市民社会論,NPO・NGO論非営利セクターの可能性と課題
神戸大学大学院経営学研究科上林 憲雄経営学・人的資源管理・経営組織経営学の展開と人間・社会 -social good とは何か-
同志社大学大学院社会学研究科遅 力榕ボランティア・市民参加、地域福祉ボランティアの動機づけ
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野中山 健夫パブリックヘルス、健康情報学、疫学医療のいままで・これから:エビデンス、患者参加、共創
グリフィス大学Social Marketing @ Griffith 藤平 春加ソーシャルマーケティング豪州ソーシャルマーケティング@グリフィス 研究センターでの取り組み
京都府立医科大学移植・一般外科吉川美喜子腎臓内科、臓器提供・移植アドバンスケアプランニング
同志社大学名誉教授渡辺 好章超音波エレクトロニクスプロデュースの視点から人物の育成を考える
Social Marketing,, Brighton University Business SchoolJeff Frenchソーシャルマーケティング国際社会におけるソーシャルマーケティングの取り組み
 2021年4月1日、 同志社大学ソーシャルマーケティング研究センター (センター長:瓜(うり)生原(ゅうはら)葉子)が   創設されます。本センターは、ソーシャルマーケティングについて研究を行うアジアおよび日本初の拠点として、国際ソーシャルマーケティング協会※から公式に認証を受けています。
 本センターは,社会に良い(social good)行動を増やすアプローチ方法を学際的・重層的・創造的に研究し、その知見を社会に実装することで、学術研究の進展と社会課題の解決・SDGsの達成に寄与することを目的として   います。創設を記念し、学際的かつ国際的な研究メンバーによるWebinarシリーズを開催いたします。本センターについてのご取材、また、Webinarの事前告知とご取材をどうぞよろしくお願い申し上げます。
※ソーシャルマーケティング研究の発展を目的とした国際組織,(理事長:Prof.Jeff French)


Webinarシリーズ 『Greater social goodを目指して』 

「ソーシャルマーケティング」とは、より良い社会(grater social good)につながる行動への変容(behavior change)を促すための学際的(多様な分野の理論や知見を用いる)、体系的な枠組みです。その目標である「greater social good」を共通のテーマとし、11分野12名の本センター研究者が講演を行い、皆さまとともに議論を深めてまいります。
受講料は無料、どなたでも受講できます。5月より 火曜日18:30-19:30 に開催予定です。具体的な日程は、https://www.jsocialmarketing.org/に掲載いたしますので、ご参照お願いいたします。


所属氏名専門分野講演タイトル(仮)
同志社大学商学部瓜生原 葉子行動変容マネジメントソーシャルマーケティングの可能性
同志社大学スポーツ健康科学部遠藤 華英スポーツを通じた国際協力論国際協力におけるスポーツの台頭と研究展望
同志社大学理工学部大久保 雅史ヒューマンインタフェース人と人とのコミュニケーションを測る
同志社大学心理学部大屋 藍子行動分析学生活習慣病セルフケアに対する臨床行動分析
東北大学大学院情報科学研究科岡田 彩市民社会論,NPO・NGO論非営利セクターの可能性と課題
神戸大学大学院経営学研究科上林 憲雄経営学・人的資源管理・経営組織経営学の展開と人間・社会 -social good とは何か-
同志社大学大学院社会学研究科遅 力榕ボランティア・市民参加、地域福祉ボランティアの動機づけ
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野中山 健夫パブリックヘルス、健康情報学、疫学医療のいままで・これから:エビデンス、患者参加、共創
グリフィス大学Social Marketing @ Griffith 藤平 春加ソーシャルマーケティング豪州ソーシャルマーケティング@グリフィス 研究センターでの取り組み
京都府立医科大学移植・一般外科吉川美喜子腎臓内科、臓器提供・移植アドバンスケアプランニング
同志社大学名誉教授渡辺 好章超音波エレクトロニクスプロデュースの視点から人物の育成を考える
Social Marketing,, Brighton University Business SchoolJeff Frenchソーシャルマーケティング国際社会におけるソーシャルマーケティングの取り組み
お問い合わせ先
同志社大学商学部 瓜生原葉子(うりゅうはら ようこ) 
TEL:075-251-3740
E-Mail:yuryuhar@mail.doshisha.ac.jp