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駐日ベルギー王国大使、ベルギー王国大使館公使参事官が本学を訪問されました。

'22年7月4日 更新
6月28日、ロクサーヌ・ドゥ=ビルデルリング駐日ベルギー王国大使と、エリザ・カスタルドベルギー王国大使館公使参事官のお二人が本学を訪問されました。学長、国際センター所長、国際連携推進機構事務部長がお迎えし、約1時間にわたって情報交換を行いました。

本学はEUおよびその加盟国と活発な交流を行っており、ベルギーとも、トマスモア応用科学大学、ブリュッセル自由大学と大学間協定を、理工学部・理工学研究科と生命医科学部・生命医科学研究科がモンス大学と短期および長期の学生交換、またダブルディグリーも可能な学部間協定を締結しています。協定が比較的新しく、この度の新型コロナウイルス感染症の影響もあって学生交換の実績はまだ多くありませんが、今後も積極的にプロモートしていきたい旨をお伝えすると、大使も「力になれることがあればぜひ協力したい。留学先としてのベルギーの魅力を伝えるために努力していく。」と応じられるなど、さらなる交流の拡大について活発な意見交換がなされ、話が尽きない様子でした。
6月28日、ロクサーヌ・ドゥ=ビルデルリング駐日ベルギー王国大使と、エリザ・カスタルドベルギー王国大使館公使参事官のお二人が本学を訪問されました。学長、国際センター所長、国際連携推進機構事務部長がお迎えし、約1時間にわたって情報交換を行いました。

本学はEUおよびその加盟国と活発な交流を行っており、ベルギーとも、トマスモア応用科学大学、ブリュッセル自由大学と大学間協定を、理工学部・理工学研究科と生命医科学部・生命医科学研究科がモンス大学と短期および長期の学生交換、またダブルディグリーも可能な学部間協定を締結しています。協定が比較的新しく、この度の新型コロナウイルス感染症の影響もあって学生交換の実績はまだ多くありませんが、今後も積極的にプロモートしていきたい旨をお伝えすると、大使も「力になれることがあればぜひ協力したい。留学先としてのベルギーの魅力を伝えるために努力していく。」と応じられるなど、さらなる交流の拡大について活発な意見交換がなされ、話が尽きない様子でした。
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