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31年ぶりに同志社大学へ 米国大使館 アーロン・スナイプ首席公使が本学を訪問
2026年10月19日 更新
2026年10月16日、米国大使館のアーロン・スナイプ首席公使一行が本学を訪問しました。
スナイプ首席公使は31年前に本学へ短期留学され、その経験が日本とのご縁の出発点となったとのことで、今回、31年ぶりに思い出のキャンパスを訪問されました。久しぶりのキャンパスを懐かしみながら、当時を振り返るなど、終始和やかな雰囲気の中で交流が行われました。
一行はクラーク記念館を訪れ、本学アメリカ研究所長の和泉 真澄教授から、同志社大学や創立者・新島襄についての紹介を受けました。
31年前の本学での学びをきっかけに始まった日本とのご縁を振り返る今回の訪問は、本学と米国とのつながりを改めて感じる貴重な機会となりました。
米国大使館のSNSでも紹介されました。
X(英): https://x.com/usembassytokyo/status/2110927916460900467
X(日): https://x.com/usembassytokyo/status/2110922980645908483
Instagram(日英): https://www.instagram.com/usembassytokyo/p/Deig3Pcp3Fn
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