研究・産官学連携_RSSニュースリスト https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/news.rss 研究・産官学連携_RSSニュースリスト ja Copyright(C) Doshisha University All Rights Reserved. Sat, 13 Jul 2024 21:33:12 +0900 http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss 第6回ファーマラボEXPO 東京 2024アカデミックフォーラム に出展しました!

脱字修正実施。
2024年07月04日初出

出展報告

第6回ファーマラボEXPO 東京 2024アカデミックフォーラム
 [会場:東京ビッグサイト 東ホール] 2024年6月26日(水)~28日(金) 開催


 ファーマラボEXPOは、医療・医薬品の研究開発に必要な製品・サービスが一堂に出展する展示会で、最新の技術トレンドに触れ、医療・医薬品研究の最前線を知るための重要な場となっています。2024年は6月26日から28日まで、東京ビッグサイトで開催され、3万名以上の来場者がありました。

 本学からは、2名の研究者がアカデミックフォーラムに出展し、最新の研究について発表しました。

 森田有亮教授(生命医科学部)は、細胞活性維持や生体環境模倣のためのゼラチンを用いた機能性ファイバースキャホールド、及び細胞を含むアルギン酸によるセルファブリックや組織成形技術を紹介しました。

 西村慎之介助教(理工学部)は、疎水的で基材密着性を持つ抗血栓性のコーティング材料、及び生分解性のポリエステルを室温で合成し、重合後に任意の側鎖修飾を可能とする技術について発表しました。

 多くの方々が本学ブースにお越しいただき、研究者と来場者の間で活発な議論が交わされ、今後の連携への展開が期待されました。当日お越しになれなかった方で、研究の内容にご興味のある方は、是非、リエゾンオフィスまでお問い合わせください。

20240628_第6回ファーマラボEXPO 東京 2024アカデミックフォーラム_報告用写真_森田先生 (102224)
会場の様子@森田先生ブース
20240628_第6回ファーマラボEXPO 東京 2024アカデミックフォーラム_報告用写真_西村先生 (102225)
会場の様子@西村先生口頭発表
お問い合わせ

リエゾンオフィス(研究開発推進課-京田辺)

TEL:0774-65-6223
E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)



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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-ws0OOM.html 2 Fri, 05 Jul 2024 16:59:16 +0900
[TIP*S] ワタシ、起業します!vol.2 ~「成功の秘訣」教えちゃいます~ を開催しました。

開催報告

[TIP*S] ワタシ、起業します!vol.2 ~「成功の秘訣」教えちゃいます~


2024/6/13(木)開催 [京田辺キャンパス ローム記念館1F]

2024/6/14(金)開催 [今出川キャンパス 良心館ラニング・コモンズ2F]


 アントレプレナーシップ(起業家精神)の人材育成のため、リエゾンオフィスは「[TIP*S] ワタシ、起業します!vol.2 ~「成功の秘訣」教えちゃいます~ 」を6月13、14日に京田辺キャンパスと今出川キャンパスでそれぞれ開催しました。起業についての基礎や考え方についてグループ討議を交えながら学ぶイベントで、参加者は熱心に取り組んでいました。
 独立行政法人中小企業基盤整備機構と共催し、同志社大学生のほか、中高生、一般の、計56名(京田辺:20名/今出川:36名)の方が参加されました。
 講師はMAHO-LA CREATIVE株式会社代表取締役で中小機構中小企業アドバイザーの櫻井亮さん。櫻井さんは「ビジネス思考のキホンのキ」と題して、任天堂のゲーム機の販売戦略やスターバックスの事例などを交えながら、「何のために起業するのか」「誰を幸せにしたいのか」「問題はどこにあるか」「どう解決したいか」などを分かりやすく解説していただきました。また参加者は数人の班に分かれて、櫻井さんが投げかけるテーマごとに意見交換をし、会場は時折笑い声が起きるなど終始熱気と和やかな雰囲気に包まれました。

20240613_TIPS_ワタシ、起業します!vol2_報告用写真_京田辺  (92330)
京田辺開催時の会場の様子
20240614_TIPS_ワタシ、起業します!vol2_報告用写真_今出川  (92332)
今出川開催時の会場の様子

開催概要

昨年の12月に実施したvol.1に続き、
起業の基本を学ぶイベントを、同志社大学(京田辺キャンパス-ローム記念館/今出川キャンパス-ラーニング・コモンズ)にて開催します!

  • 「起業に少しでも興味がある方」
  • 「起業を考えている方」
  • 「既に起業している方」
  • 「とりあえず、「学んでみたい」と思っている方」
  • 「就職活動の際、何かアドバンテージが欲しい。と思っている方」
  • 「ワタシなんかが行ってもいいの?」と思った方

みなさんも知っている企業の事例も交えて、わかりやすくお話いただき、ワイワイと実践するワークも用意しておりますので、ご友人と誘って是非ご参加を!

「起業って言われると難しそう」「私なんかが行ってもいいの?」とかと、思っているアナタこそ、はじめの一歩にうってつけです。

講師紹介

TIPS_vol2_櫻井亮氏_写真.jpg

20年以上の実践を行う組織変革の研究者。日本hp、NTTデータ経営研究所にて50社90以上の案件にてコンサルティングに従事。2013年北欧デザインファーム Designit の日本誘致、初代代表。20社50案件を実施。GOB-IP社を共同創業し起業家育成、事業家として約5年、述べ10以上の複数起業を実践。特定領域にこだわらず福祉、育児、健康、商社、地域活性、空間、芸術、創造性教育等の分野にて事業創造を支援。グローバルにて20カ国39都市116社、国内24都市への積極交流。アライアンスや協業実施。

-

2013年、慶應大学SFC訪問研究員(ファシリテーション技法)

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2015年より中小企業大学校講師

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2018年、英国Teesside大学 修士(Master of Arts) デジタル・マネジメント修了 (日本から18ヶ月の「訪問」海外留学)

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東京情報デザイン専門職大学 教員

  • 起業家トークイベント_Flyer.jpg   (90076)
[TIP*S] ワタシ、起業します!vol.2
~「成功の秘訣」教えちゃいます~

イベントは終了しております。
多数のご参加ありがとうございました。

開催日時

(1) 2024年6月13日(木) 16:30~18:30

(2) 2024年6月14日(金) 16:40~18:40
開催場所 (1) 京田辺キャンパス ローム記念館1F 多目的スペース
(2) 今出川キャンパス 良心館 ラーニング・コモンズ 2F プレゼンテーションコート
対象 同志社大学生・大学院生、他大学生、一般、中高生
定員 各回 40名 ※定員になり次第、締め切ります。
費用無料
主催 独立行政法人 中小企業基盤整備機構、同志社大学 研究開発推進機構
共催 京田辺市、京都市
お問い合わせ先 リエゾンオフィス(研究開発推進課)
0774-65-6223
E-mail:li-event@obda.or.jp


お問い合わせ

リエゾンオフィス(研究開発推進課-京田辺)

TEL:0774-65-6223
FAX:0774-65-6773
E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-k5JZMs.html 2 Tue, 18 Jun 2024 15:10:55 +0900
インキュベーション施設D-egg(業成館)入居者募集のお知らせ

ウエット仕様を中心としたレンタルラボの入居者を募集しています。

D-egg D-egg(同志社大学連携型起業家育成施設)
【入居対象者】

研究成果の社会実装を目指す大学等の研究者の方

大学等との産学連携による新規事業展開を目指す企業または個人の方

*入居審査があります。

【公募詳細】
https://www.smrj.go.jp/incubation/solicitation/frr94k0000028xgk.html

【お問合せ先】
 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 D-egg IM室
 〒610-0332 京都府京田辺市興戸地蔵谷1番地
 Tel:0774-68-1378  Fax:0774-68-1372
 HP:https://www.smrj.go.jp/incubation/d-egg/


お問い合わせ

リエゾンオフィス(研究開発推進課-京田辺)

TEL:0774-65-6223
FAX:0774-65-6773
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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-kFls32.html 1 Fri, 14 Jun 2024 14:47:33 +0900
2025年度特別任用助教(有期研究員)・特別任用助手(有期研究員)の公募について

2025年度特別任用助教(有期研究員)・特別任用助手(有期研究員)の公募情報が公開されましたので、お知らせいたします。詳細は以下の関連書類をご覧ください。

関連書類

2025年度同志社大学特別任用助教(有期研究員)・特別任用助手(有期研究員)募集要項

申請書(所定様式)PDF版

申請書(所定様式)Word版(様式変更不可)

《参考資料》申請書記入例・作成上の注意、提出前チェックリスト


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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-mfUlb3.html Fri, 07 Jun 2024 13:32:36 +0900
現役同志社大生 起業家トークイベント ~起業せずにはいられなかった~ を開催しました。

開催報告

現役同志社大生 起業家トークイベント ~起業せずにはいられなかった~
 [会場:今出川キャンパス 良心館ラニング・コモンズ2F] 2024年5月30日(木)開催


20240530_起業せずいにはいられなかった 会場の様子

 アントレプレナーシップをより身近に感じてもらおうと、現役同志社大生起業家を集め、彼らの話を聞くトークイベント「起業せずにはいられなかった」を、同志社大学今出川キャンパスで開催しました。

 現役学生起業家3名と、今春卒業した起業家1名に登壇いただき、活発に意見が交わされ、会場は熱気に包まれました。現役同志社大生起業家によるトークイベントは初めての試みでしたが、参加者は、同志社大学生はもちろん、中学生や高校生、京都府や他大学の職員の方を含め、51名にご参加いただきました。
 イベントでは、最初に登壇者4名がそれぞれの事業内容を説明した後、「そもそもなぜ学生のうちに起業しようと思ったのか」「実際に起業してみたら何に困ったのか」「将来どうしたいのか」などのテーマに分けて議論をしました。「起業するなら自分にあったやり方で、いかに長く続けられるかが大事だと思う」「悩みを定期的に話せる相手がいるのは大事」「市場があるかどうかは調べておいた方がいい」などの意見が出され、参加者は熱心に聴き入り、質問も相次ぎました。
 イベント終了後も登壇者を囲んで、話を聞いている参加者が多く見られました。

開催概要

学生で起業した3名の登壇者は、事業内容やキャラクターは異なっているが、一点共通しているところがある。
大学に通って就活して企業に勤める道もあるが、彼らはとにかく、~起業せずにはいられなかった~ という情熱を抱いている。

そんな彼らに、

  • そもそもなぜ学生のうちに起業しようと思ったのか
  • 実際に起業してみたら何にこまったのか
  • 営業活動や資金調達はどうしているのか
  • 将来どうしたいのか etc.

現役同志社大生の起業家たちに本音で語り合ってもらいます。
起業に関心のある方も、よくわからないという方も、ぜひご参加ください。

登壇者紹介

  • 起業家トークイベント_Flyer.jpg   (90076)
現役同志社大生 起業家トークイベント
~起業せずにはいられなかった~

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イベントは終了しております。
多数のご参加ありがとうございました。

開催日時 2024年5月30日(木)16:40~18:10
開催場所 今出川キャンパス 良心館ラニング・コモンズ2F
費用無料
対象者同志社大学生・大学院生、他大学生、一般、中高生


お問い合わせ

リエゾンオフィス(研究開発推進課-京田辺)

TEL:0774-65-6223
FAX:0774-65-6773
E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-IUqdtQ.html 2 Thu, 06 Jun 2024 10:56:40 +0900
2025年度特別任用助教(有期研究員)・特別任用助手(有期研究員)の公募について

2025年度特別任用助教(有期研究員)・特別任用助手(有期研究員)の公募情報が公開されましたので、お知らせいたします。詳細は以下の関連書類をご覧ください。

関連書類

2025年度同志社大学特別任用助教(有期研究員)・特別任用助手(有期研究員)募集要項

申請書(所定様式)PDF版

申請書(所定様式)Word版(様式変更不可)

《参考資料》申請書記入例・作成上の注意、提出前チェックリスト


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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-JcvWmY.html Tue, 04 Jun 2024 09:49:34 +0900
研究成果の国際広報の支援について(2024年度)

/images/dummy/dummy_text_ph_pdf.png (89800)

 研究開発推進機構研究推進部では、本学の国際的な研究プレゼンス向上を図るため、研究者の研究成果をいち早く世界へ発信することで、共同研究への発展の契機となるなどを期待し、2021年度から国際研究広報の支援を実施しています。

 対象となる論文発表のご予定がある場合は、是非ご連絡ください。

■対象となる論文
①研究論文の場合
・ 本学研究者等(*1)が筆頭著者もしくは責任著者
・ 本年度中の掲載が決定している論文、かつ論文公表後90日以内
・ Top 10%ジャーナルなど高インパクトジャーナルへの掲載
②書籍の場合
・ 本学研究者等(*1)が執筆
・ 下記の国際広報対象出版社(*2)から出版された書籍またはbook chapterで、査読を経ているもの

*1 専任教員、任期付教員、特別客員教授、特別任用教授、専任フェロー、特定任用研究員A・B、チェア・プロフェッサー、特別任用助教(有期研究員)、特定任用助手(有期研究員)、特別研究員A・B、外国人留学生助手(有期)、日本学術振興会特別研究員(同志社大学研修員)。
*2  Academic Press,Basic Books、Brill,Cambridge University Press,Columbia University Press,Cornell University Press,Duke University Press,Elsevier Science,Harvard University Press,Indiana University Press,John Wiley & Sons,Johns Hopkins University Press,Kluwer,Lexington Books,Massachussets Institute of Technology Press,New York University Press,Oxford University Press,Palgrave Macmillan,Princeton University Press,Routledge、Sage,Springer International,Springer Nature,Stanford University Press,University of California Press、University of Chicago Press,University of Michigan Press,University of Minnesota Press,University of Texas Press,University of Wisconsin Press,Yale University Press.※2024年度4月15日時点の支援対象であり、申請時期によっては最新情報に更新する可能性があります。

■支援内容
①英語リリース文の作成
サイエンスライターが研究論文をもとにリリース文を作成します。リリース文の作成にあたり、簡単な質問票(ニュースリリース質問票)への回答、写真・図等の素材の提供をお願いしております。
※「英語リリース文の作成」は、研究論文の場合のみの支援となります。書籍またはbook chapterの場合は、申請者自らがリリース文を作成してください。

②EurekAlert!への掲載
EurekAlert!にリリース文を掲載します。

■実施件数
・20件程度
※予定件数に到達した時点で国際研究広報に係る費用面での支援は終了しますが、費用負担いただける場合は、各種手続き等の支援は引き続き実施します。

■受付期間
・2025年2月末日までに下記連絡先までご連絡ください。
※予算件数に到達した時点で費用面の支援は終了する場合があります。

■申請方法
①研究論文の場合は、「ニュースリリース質問票」を用いて、下記申請先までご連絡ください。
ニュースリリース質問票はこちらからダウンロードしてお使いください。
②書籍またはBook chapterの場合、
ア) 出版社名 ,イ)著書タイトルまたはbook chapterタイトル ,ウ)出版日 ,エ)著者名・所属
を添えて、下記連絡先までご連絡ください。

申請先

研究開発推進機構 研究推進部 URA

E-mail:jt-ura@mail.doshisha.ac.jp

  • /images/dummy/dummy_text_ph_pdf.png (89800)
  • /images/dummy/dummy_text_ph_pdf2.png (89801)
研究成果の国際広報を支援します。

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研究成果の国際広報(チラシ)


お問い合わせ

研究企画課

TEL:0774-65-8256
FAX:0774-65-7757
E-mail:ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-9dmVGO.html 1 Wed, 15 May 2024 16:43:00 +0900
同志社大学 理工学部 インテリジェント情報工学科 知識情報処理研究室とキリン堂にて『軽度認知症リスクチェック』を行います

軽度認知症AIリスクチェック.png (90226)

同志社大学 理工学部インテリジェント情報工学科 知識情報処理研究室は同志社女子大学、大妻女子大学と認知度推定プロジェクトにて共同開発したAIによる認知機能推定技術(特許出願中)を用いた軽度認知症リスクチェックを、関西を代表するドラッグストアのキリン堂3店舗にて実施します。

開催期間は、2024年5月1日~6月30日を予定しています。リスクチェックの実施につきましてはキリン堂の各開催店舗までお問い合わせください。なお、担当者不在の場合はリスクチェックができない場合がありますので、事前にお問い合わせされることをおすすめいたします。


実施店舗

宝塚宮の町店(担当:大杉、竹内)

〒665-0843 兵庫県宝塚市宮の町4-14
TEL:0797-85-4800

高石加茂店(担当:栗真)

〒592-0012 大阪府高石市西取石3-8-40
TEL:072-267-7644

吹田亥子谷店(担当:桝田)

〒565-0824 大阪府吹田市山田西1-13-1
TEL:06-6816-1530

お問い合わせ

【研究に関するお問合せ】

同志社大学 理工学部インテリジェント情報工学科 知識情報処理研究室

http://indy.doshisha.ac.jp/

教授 土屋誠司:stsuchiy@mail.doshisha.ac.jp

【産学連携に関するお問合せ】

同志社大学リエゾンオフィス

電 話:0774-65-6223

E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-HSNuTS.html 1 Fri, 26 Apr 2024 17:01:45 +0900
ゴールデンウィーク休暇に伴う事務室休室のお知らせ

以下の日程におきまして、ゴールデンウィーク休暇のため休室とさせていただきます。

   2024年4月30日(火)~5月2日(木)

 ※5月7日(火)より通常通り開室いたします。



お問い合わせ

リエゾンオフィス(研究開発推進課-京田辺)

TEL:0774-65-6223
FAX:0774-65-6773
E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-HrDJYM.html Thu, 25 Apr 2024 11:55:04 +0900
国際学術論文公開奨励研究費による支援について(2024年度)

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 論文のオープンアクセス化とは、研究成果を出版社による制限なしに誰でも無償で見ることができるようにすることです。オープンアクセス化は、研究成果を社会に還元するという点で大きな意義があります。

 近年、学術雑誌価格の高騰や学術出版社の寡占といった問題に端を発し、せっかく 雑誌に論文を発表しても、限られた人しか読むことができない事態が起こっています。この問題に対し、オープンアクセス化を加速させる動きが活発になっています。2023年5月のG7広島サミット及びG7仙台科学技術大臣会合に端を発し、「公的資金による学術論文等の即時オープンアクセス(以下、「即時OA」という。)」の実現に向けた検討が進められ、科研費/JST/AMEDといった公的資金において2025年度に新規採択された研究課題から、即時OAの対象となることが決まっています。

 本学は、国際的に高く注目されている学術雑誌に投稿し、オープンアクセス化により研究成果を広く公表することを奨励し、学術コミュニティや社会に貢献しようとする研究者の研究活動を支援する目的で、2023年度より「国際学術論文公開奨励研究費」による支援を実施してきました。昨今の即時OAの動向を踏まえ、今年度も「国際学術論文公開奨励研究費」による支援を実施することとします。

1.内容
(1)対象とする論文
本学専任教員(任期付教員を含む)が筆頭著者または責任著者(*1)、かつ、ハイインパクトなオープンアクセス誌(Top10%誌)への掲載(*2)
*1 論文の研究分野や掲載誌によっては、著者名をアルファベット順に掲載するなど、「筆頭著者」「責任著者」といった概念が適切でない場合があります。このような場合は、申請者による論文掲載料(APC:Article Processing Charge)の支払いの確認をもって支援対象の判断をさせていただきます。
*2 TOP10%誌の確認方法については、参考資料参照。

 (2)支援内容
下記区分毎の上限額又は申請者が要した論文掲載料のいずれか低い金額と同額の奨励研究費*3を交付します。
【A区分】 TOP  5%誌:上限50万円
【B区分】 TOP10%誌:上限25万円
*3 奨励研究費の特徴:
・研究費として交付します。
・使用できる範囲は、学術研究奨励費(特定研究奨励費)に準じます。
・交付された奨励研究費は、交付を受けた年度の次年度に限り繰り越すことができます。また繰り越した奨励研究費は次年度の奨励研究費との合算利用を可能とします。

 (3)申請方法
論文が掲載されたオープンアクセス誌の発行日から3ヵ月以内に、申請フォーム(https://forms.office.com/r/pj7VfwtNam)から申請してください。
※留意事項:
・1研究者につき、申請件数は1件/年度までとします。
・本支援は毎年度予算の範囲内において先着順で受け付けておりますので、申請時点で予算枠を超えていた場合、受付できない可能性があります。
・予算枠の状況等は、下記「お問い合わせ先」までご確認ください。

 2.受付時期
2024年4月~随時、受付中
※申請時点で予算枠を超えていた場合は受付できない場合がありますのでご了承ください。

(参考資料)
オープンアクセスジャーナル支援FAQ(2024.04.01)

TOP10%ジャーナルの確認方法2024


申請フォーム 申請フォーム(Forms:要学内アカウント)
上記、申請フォームより受付を行っております。

お問い合わせ

研究企画課

TEL:0774-65-8256
FAX:0774-65-7757
E-mail:ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-YgLqOD.html 1 Wed, 17 Apr 2024 14:45:40 +0900
【先進ゲノム支援】 2024年度支援課題公募のお知らせ

学術変革領域研究「先進ゲノム支援」事務局 よりご案内がありましたので、お知らせいたします。

ゲノム科学においては、DNAシーケンシング技術のみならず、最先端技術を駆使した新たな解析手法が進展しています。ヒトや動物、植物から微生物に至る様々な生物種を対象とするライフサイエンス研究においては、これら技術を活用することが必須になっています。先進ゲノム支援では、最先端のゲノム解析及び情報解析技術を開発・整備し、多様な科研費課題に提供して支援することにより、我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進めることを使命としています。本公募はそのような支援に相応しい科研費課題を募るものです。

  • 公募開始 :2024年4月11日(木)~5月14日(火)正午
  • 公募説明会:2024年4月10日(水)13時~ ※参加登録必要

https://www.genome-sci.jp/info_session2024

さらに詳しい情報は、以下のサイトでご案内しています。

関連情報 https://www.genome-sci.jp/notification2024
2024年度「先進ゲノム支援」支援課題公募のお知らせ
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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-5Jf8No.html Fri, 05 Apr 2024 16:59:15 +0900
JST大学発新産業創出基金事業 スタートアップ創出プログラム「KSAC-GAPファンド」の募集について

このたび、JST大学発新産業創出基金事業 スタートアップ創出プログラム「KSAC-GAPファンド」の募集を開始しますのでご案内いたします。
また、事前説明会を実施しますので、応募をご検討されている方は是非ご参加ください。


■説明会開催日時
第1回:2024年4月10日(水)12:00~13:00
第2回:2024年4月11日(木)18:00~19:00
第3回:2024年4月12日(金)18:00~19:00

■参加方法
オンライン開催のみ
お申し込み後、zoomリンクをお送りします。

■説明会参加申込期限
参加希望日前日の正午までにお申し込みください。

■説明会申込方法
こちらのフォームよりお申込みください。

※下記には概要のみ記載しております。
応募の際は、必ず応募要領など詳細をご確認いただき、ご応募ください。

趣旨・目的

本プログラムでは、KSACの主幹機関およびSU創出共同機関である大学の研究成果の起業による事業化を支援します。研究成果と事業化の間のギャップを埋めるため、事業化に向けて達成すべきマイルストン(研究開発および事業化に向けて節目となる中間目標)を設定し、ビジネスモデルのブラッシュアップ、試作品製作、仮説検証のためのデータ(実験結果、計算結果)等の整備を進めるための資金(GAPファンド)をはじめ、採択された研究開発課題に対しては、研究代表者が所属する大学の起業支援人材が伴走型の支援を提供します。

関西スタートアップアカデミア・コアリション(KSAC)

KSACは、関西圏の大学や、産業界、金融機関、自治体等70以上の機関が参画し、地域や組織を超えて連携しながら人材・研究課題・資金の好循環をつくり、関西圏における起業家の裾野拡大や大学発スタートアップ(以下、「大学等発SU」という)の連続的創出により、世界に伍するスタートアップ・エコシステムの構築を目指すプラットフォームです。 なお、本プログラムの公募は、国立研究開発法人科学技術振興機構(以下、「JST」という。)が実施する大学発新産業創出基金事業を委託されたKSACが募集を行うものであり、全4回の公募を予定しています。

募集するプログラムの概要

本プログラムでは、ステップごとに下記(1)~(5)の募集を行います。

    【ステップ1】応用研究
  1. KSAC-GAP IV(Idea Verification)
  2. KSAC-GAP PSF(Problem Solution Fit)
  3. KSAC-GAP OD(Overseas Deployment)
  4. KSAC-GAP BCB(Back-Casted Business)

  5. 【ステップ2】概念実証・スタートアップ組成
  6. KSAC-GAP PMF(Product Market Fit)

複数プログラムの併願申請はできません。

申請者

【ステップ1】研究代表者
【ステップ2】研究代表者+事業化推進機関

ステップ2に申請予定で、事業化推進機関が見つからない場合は、下記「申請書類提出先・問い合わせ先」にご相談ください。

募集期間

2024年3月21日(木)~2024年5月24日(金) 正午(締切厳守)

助成金額(上限)

    【ステップ1】
  1. KSAC-GAP IV  500万円
  2. KSAC-GAP PSF 1000万円
  3. KSAC-GAP OD  1000万円
  4. KSAC-GAP BCB 1000万円

  5. 【ステップ2】
  6. KSAC-GAP PMF 6000万円(初年度3000万円)

助成期間

【ステップ1】

最長1年間(2024年10月1日~2025年9月30日を予定)

【ステップ2】

最長2年間(2024年10月1日~2026年9月30日を予定)

採択予定件数

    【ステップ1】
  1. KSAC-GAP IV   15件
  2. KSAC-GAP PSF 10件
  3. KSAC-GAP OD  5件
  4. KSAC-GAP BCB 5件

  5. 【ステップ2】
  6. KSAC-GAP PMF 5件

採択予定件数は、他大学も含めたKSACプラットフォームとしての件数です。

申請方法

公募要領等をご確認のうえ、期日までに電子メールにて必要書類をお送り頂きますよう、よろしくお願いいたします。

申請書様式

【ステップ1】【ステップ2】共通
様式1

研究開発課題の概要(Word)

様式2
課題予算案(Excel)
様式3
面接審査資料(PowerPoint)※

【ステップ2】のみ
様式4

事業化推進機関および事業化推進者の概要(Word)

様式5

事業化推進機関の財務状況(Excel)

 -

事業化推進機関の決算報告書または有価証券報告書(いずれも3期分)(PDF)

 -

(国税)納税証明書


様式3は書面審査を通過した研究代表者のみ提出が必須となります。(提出期限は書面審査後に通知します。)

様式についての詳細は公募要領や様式の記載例をご確認ください。

申請書類提出先・問い合わせ先

〒610-0394 京都府京田辺市多々羅都谷1-3
同志社大学リエゾンオフィス
TEL:0774-65-6223
E-Mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-Vr4cg0.html 1 Mon, 25 Mar 2024 16:32:02 +0900
ニューズレター「LIAISON」vol.71 発行いたしました ニューズレター「LIAISON」最新号
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同志社大学リエゾンオフィスニューズレター「LIAISON」は、本学の産官学連携・地域連携活動、起業支援活動などの情報発信のため、機関誌として発行しております。

2024年3月、vol.71を発行いたしました。ぜひご覧ください。

お問い合わせ

リエゾンオフィス(研究開発推進課-京田辺)

TEL:0774-65-6223
FAX:0774-65-6773
E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-LBzBXG.html 1 Mon, 11 Mar 2024 09:44:42 +0900
【受付終了 Closed】インパクトの高いオープンアクセス誌への論文掲載に対して奨励研究費を交付します We subsidize your submission to high-impact open access journals. The call for applications for AY2023 has closed. Please wait for the AY2024 call to open.

2023年度の受付を終了しました。2024年度の実施については、別途、ご案内致します。

OASupportReannounce20240229.png (85777)

論文のオープンアクセス化とは、研究成果を出版社による制限なしに誰でも無償で見ることができるようにすることです。オープンアクセス化は、研究成果を社会に還元するという点で大きな意義があります。
近年、雑誌に論文を発表しても、限られた人しか読むことができない事態も起こっています。オープンアクセス化によって、すべての人が制約なく論文を読むことができるようになり、結果として論文の被引用数を高めることにもつながります。
そこで、国際的に高く注目されている学術雑誌に投稿し、オープンアクセス化をして研究成果を広く公表することを奨励し、本学の研究成果に対する注目を高め、学術コミュニティや社会に貢献しようとする研究者の研究活動を支援することとしました。

2023年5月8日(月)より申請を受け付けていましたが、今年度の予算枠が残りわずかとなりました。今年度、下記の要件に該当するオープンアクセス誌への掲載論文がありましたら、是非お申し込みください。

1.対象とする論文
本学専任教員(任期付教員を含む)が筆頭著者または責任著者*1)
かつ、ハイインパクトなオープンアクセス誌(Top10%誌)への掲載*2)
*1)論文の研究分野や掲載誌によっては、著者名をアルファベット順に掲載するなど、「筆頭著者」「責任著者」といった概念が適切でない場合があります。このような場合は、申請者による論文掲載料(APC: Article Processing Charge)の支払いの確認をもって支援対象の判断をさせていただきます。
*2)TOP10%誌の確認方法については、添付の資料をご覧ください。

2.支援内容
下記区分毎の上限額又は申請者が要した論文掲載料のいずれか低い金額と同額の奨励研究費*3)を交付します。
【A区分】 TOP 5%誌 :上限50万円
【B区分】 TOP10%誌 :上限25万円

*3)奨励研究費:
・研究費として交付します。
・使用できる範囲は、学術研究奨励費(特定研究奨励費)に準じます。
・交付された奨励研究費は、交付を受けた年度の次年度に限り繰り越すことができます。また繰り越した奨励研究費は次年度の奨励研究費との合算利用を可能とします。

3.申請方法
論文が掲載されたオープンアクセス誌の発行日から3か月以内に、以下の申請フォームから申請してください。
※今年度の予算執行状況によっては、3か月を超えた場合でも支援できる場合があります。
該当する論文掲載がありましたら、研究企画課までご相談ください。
国際学術論文公開奨励研究費申請フォーム

※留意事項:
・1研究者につき、申請件数は1件/年度までとします。
・本支援は毎年度予算の範囲内で先着順で受け付けておりますので、申請時点で予算枠を超えていた場合、支援できない可能性があります。
・予算枠の状況等は、下記「お問い合わせ先」までご確認ください。

2023年度に限り、2022年度にオープンアクセス誌に掲載された論文(※期/images/knkak/news/OASupportReannounce20240229.png間以外の条件は同じ)を対象として、別枠で支援を実施します。
先着順となりますので申請はお早めにお願いします!
【対象となる掲載期間:2022年1月1日~2023年2月28日】
※2022年度枠もまだ余裕がありますので、申請忘れがないか、いま一度ご確認ください。

(残りわずか)インパクトの高いオープンアクセス誌への論文掲載に対して奨励研究費を交付します

TOP10%誌の確認方法

FAQ(2023.5.25版)



Making an article open access means making the research result available to anyone for free, without restrictions imposed by publishers. Open access has a huge significance in the perspective that the research result will return to the public.
Recently, only a few people can read published articles. By making an article open access, everyone can read the article without restrictions, which will increase the citation score of the article.
Therefore, we support research activities that draw attention to the university’s research achievements and contribute to the academic community and the public, by encouraging researchers to submit articles to internationally renowned journals and to make the articles publicly available through open access.

We opened the call on Monday, May 8, 2023, and the budget for this academic year is decreasing. Please remember to apply if you have published an Open Access article that meets the following conditions.

1. Eligible Articles

Any article written by a full-time faculty member of the university as first author or corresponding author*1) and submitted to a high-impact (top 10%) open access journal*2).

*1)
In the case that research disciplines or journals require the order of authors to be alphabetical, etc., we will decide on the support if the application meets other conditions and the payment of APC by the applicant is confirmed.

*2)

Please refer to the attached material for how to confirm which journals are ranked in the top 10%.

2. Support Details

The lower amount between the article processing fee actually paid by the applicant or the upper amount of the suitable category below will be subsidized as research incentive expense*3).
[Category A] Top 5% journals: up to 500 thousand yen
[Category B] Top 10% journals: up to 250 thousand yen

*3)

Research Incentive Expense:
- Will be subsidized as a research expense.
- Please contact us if you have any inquiries regarding the range of expenses that can be implemented by this budget.
- The amount you receive as Research Incentive Expense can be carried over to the next year (one year only). The amount carried over from the previous year can be used in combination with the newly allocated amount.

3. How to Apply

Please apply via the form below within 3 months from the date of publication of the open access journal in which your article is published.
*There may be the case in which we can support publications of more than 3 months ago.
If you would like to apply with such an article, please contact the Department of Research Planning.

Application Form for the Research Incentive Expense of Open Access Publication

*Note:
- A researcher can apply for the grant once per academic year.
- The application will be accepted on a first-come, first-served basis within the budget, so it may not be possible to support you if the total support at the time of your application has exceeded the budget.
- If you have any inquiries regarding the remaining budget, please contact us at the bottom of this page.

This academic year only, we will support separately the articles posted on OA journals during the period stated below.The conditions for the support are the same as the above, except for the intended period.
Please apply at your earliest convenience, as this support is on a first-come, first-served basis.
[Intended period: From January 1, 2022 to February 28, 2023]
*There is still some room for applications for AY2022. Please check again if you have eligible publications.

(Closing soon) We subsidize your submission to high-impact open access journals.

How to search Top 10% journals

FAQs (As of May 25, 2023)






お問い合わせ

研究企画課

TEL:0774-65-8256
FAX:0774-65-7757
E-mail:ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp

お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)

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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-kUr2XJ.html Fri, 01 Mar 2024 14:34:09 +0900
「“諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ” 同志社大学 SDGs 研究」プロジェクト(2024年度支援) 研究課題の採択について

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年 9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。

同志社大学のルーツとなる同志社英学校の創立者、新島襄は、「諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ」という言葉を遺していますが、その本質は SDGs 取組の過程で、「誰一人取り残さない(no one will be left behind)」ことを誓っていることに通じます。

本学におけるSDGs 達成のための研究をより一層推進させるために、2022年度に「“諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ” 同志社大学 SDGs 研究」プロジェクトを立ち上げ、3年間に渡り、SDGs達成に向けた研究課題を募集・支援することとしました。最終回となる2024年度の研究課題の募集を行い、学内有識者から構成される審査委員会による選考の結果、17件の研究課題を採択しました。採択した研究課題は、以下の文書をご覧ください。

これまでの採択課題や研究活動については、All Doshisha Research Model 2025 「“諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ” 同志社大学SDGs研究」プロジェクトの特設ページをご覧ください。
特設ページへのリンク

2024年度支援研究課題 


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https://www.doshisha.ac.jp/rd/news/detail/018-dkle0A.html 1 Thu, 29 Feb 2024 10:38:21 +0900