以下、本文になります
学長の活動日誌
公開シンポジウム「リベラリズムとポストリベラリズムの対話」を開催
2026年6月5日 更新
6月5日(金)、ノートルダム大学教授のパトリック・デニーン氏をお招きした公開シンポジウム「リベラリズムとポストリベラリズムの対話-パトリック・デニーン氏を迎えて」を開催しました。
開催に先立ち、デニーン氏が表敬訪問をしてくださり、1時間ほど話をする機会をいただきました。
シンポジウムは寒梅館ハーディーホールにて行い、デニーン氏の基調講演のあと、本学グローバル・スタディーズ研究科の三牧聖子教授、政策学部の吉田徹教授、法学部の飯田健教授によるパネルディスカッションが行われました。
パネルディスカッションの後は参加された方々からも様々なご質問が寄せられ、共に考える良い機会となりました。
Facebook、Instagramではより多くの写真を掲載していますのでぜひご覧ください。