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学長室だより
学長が同志社大学の今、そして未来をお伝えします。
【学長からのメッセージ等】では、入学式・卒業式の式辞、本学の諸事業におけるメッセージ、対談記事、メディア記事などを紹介しています。
【学長の活動日誌】では、学長の目線から見た同志社大学の魅力や日々の情報を発信しています。これらの情報に対し、Facebook、Instagramではより多くの写真を掲載し、またYouTubeでは重要なイベントについて深掘りして解説しています。
【学長とともに同志社について学ぼう】では、受験生は言うまでもなく、在学生・卒業生・一般の方々に広く同志社のことを知っていただくためのコンテンツを提供しています。
最新情報
2026年8月31日
学長の活動日誌新島塾合宿(最終日)に参加、寿之富士関が新入幕を公開しました。
2026年8月30日
学長の活動日誌新島塾合宿(初日)に参加を公開しました。
2026年8月27日
学長の活動日誌マティウス・ホー氏の来訪を公開しました。
2026年8月27日
学長の活動日誌関西四大学での共同イベントを開催、図書館竣工式に出席を公開しました。
2026年8月24日
学長の活動日誌NNAカンパサール取材記事の公開 を公開しました。
コンテンツ
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- 同志社大学ビジョン「共に知る、共に変わる With a Good Conscience」
- 創立150 周年を迎えた本学は、未来に向けた中核的ビジョンとして「共に知る、共に変わる With a Good Conscience」を掲げます。「共に知る」とは「conscience(良心)」の原義であり、重要な局面で良心を語った新島の理念を受け継ぎ、実践するという意味を込めました。新島にとって、良心は自由と真理と深く結びつき、既存の秩序を超えて、人を新たなステージへと押し出す力でした。また新島は、新しい教育によって、人と社会を変える(再生する)ことができるという強い信念を持っていました。本学が150 年の伝統に甘んじることなく、「共に知り、共に変わる」挑戦を続けることによってこそ、良心を社会にあまねく広めていくことができるでしょう。この挑戦を具体化するため、5つのビジョンを定めました。
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- 同志社創立150周年記念事業(大学事業)
- 2025年、同志社は創立150周年を迎えました。この大きな歴史の節目において、多くの先達によって担われてきた150年の歴史を真摯に振り返ると共に、その歴史に見合う未来への展望を描いていくために、同志社大学としての150周年記念事業を立ち上げました。
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- 同志社大学 2025 ALL DOSHISHA 募金
- 募金事業では、ビジョン推進はもとより経常的な取組みである奨学金給付や課外活動支援、施設設備整備に対する募金活動を行い、学生の支援を行ってまいります。
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