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お知らせ・注意事項等

お知らせ

【重要】2026年8月8日申請分の証明書に記載される内容について(2026年8月6日掲載)

次期インフラ系情報システムリプレースの影響により、証明書発行サービスにおける2026年8月8日(土)の情報更新を停止いたします。

本サービスでは、「データ更新のタイミングについて」に記載の通り、日次で情報更新を行っており、通常、毎日7:30頃までに最新の情報に更新されます。
しかしながら、2026年8月8日(土)は情報更新が行われませんので、8月8日(土)に申請した証明書の内容が、8月7日(金)早朝時点の情報のままとなります。
特に成績訂正や改姓名、氏名表記の変更等、証明書の内容に更新があった方が証明書を申請されます場合は、ご留意くださいますよう、よろしくお願いいたします。

なお、証明書の内容は、決済完了時点ではなく、申請時点で確定いたします。8月7日(金)以前に申請され、8月8日(土)にコンビニにて印刷される場合については、影響ございません。
また、このお知らせに記載の日時は、全て日本標準時で表記しております。

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【重要】システムメンテナンスに伴うサービス停止のお知らせ(2026年8月12日)

平素は、証明書発行サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび、システムメンテナンスのため、以下の通りサービスを一時停止いたします。
メンテナンス期間中は、証明書発行サービスおよび学内証明書発行機が利用できませんのでご注意ください。
ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

・メンテナンス日時
2026年8月12日(水) 9:30~10:30(日本標準時)
※作業状況により、終了時間が前後する場合がございます。

・メンテナンス中の各機能の稼働状況

機能
利用可否 備考
サービスへのログイン 不可
離籍者の新規登録手続き 不可
新規の証明書発行の申請 不可
新規の諸費用納入の申請 不可
申請済みの証明書等の料金支払い ただし、証明書の印刷に必要な番号の通知は、メンテナンス終了後となります。
決済済みの証明書の学内発行機での印刷 不可 学内発行機も同時に稼働停止いたします。
夏期一斉休暇による停止期間でもあります。
決済済みの証明書のコンビニでの印刷
決済済みの証明書のオンラインでのダウンロード 不可 ダウンロード済みのPDFデータについては、閲覧可能ですが、電子証明書にエラーが発生します。

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夏期一斉休暇中の学内証明書発行機からの発行について(2026年7月28日掲載)

大学の夏期一斉休暇中は、学内証明書発行機を利用できません。
利用不可となる期間は、こちらにも記載の通り、8月7日(金)17時~8月17日(月)9時です。
証明書発行サービスの「学内発行機発行(紙媒体)」から申請は可能ですが、証明書の印刷はできません。
証明書の印刷期限は申請日翌日から起算して7日後の23:59(日本標準時)までですので、印刷期限切れには十分ご注意ください。
なお、コンビニ発行については上記期間も可能です。

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夏期一斉休暇中の証明書サービス初回利用申請と郵送発行対応について(2026年7月28日掲載)

以下の通りの対応となりますので、時間に余裕を持って手続きをしてください。

証明書発行サービス初回利用申請について

8月4日(火)以降のサービス初回利用申請は、8月17日(月)以降の処理となる場合があります。

郵送発行対応について

7月29日(水)以降に支払いが確定した郵送発行申請は、8月17日(月)以降の発送となる場合があります。
※別途、発行に要する日数が案内されている場合は、この限りではありません。

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2025年度秋学期末・2026年度春学期初めの証明書発行について(2026年2月16日掲載)

学期末・学期初めに証明書を発行される場合は、証明される内容や発行できない期間にご留意の上で、申請を行ってください。また、「学内発行機発行(紙媒体)」を申請される場合は、必ず 学内証明書発行機の設置場所及び稼働時間を確認の上、申請してください。

※証明書は発行日時点の情報を証明するものですので、発行後に生じた情報の変更(改姓名、学籍異動の取消し、成績評価の変更等)による返金・交換には応じられません。
※各証明書の発行対象や証明事項については、同志社大学の発行する証明書一覧もご参照ください。
※証明書が発行できない期間中に、就職活動等で企業から提出を要請された場合については、キャリアセンター「証明書・履歴書」ページを参照してください。

学割証

学割証は、在籍者(科目等履修生、聴講生等の一部の学生を除く)に対して、発行するものです。
当該学期末で(標準)修業年限を迎える学生、及び、当該学期末でその学年を終える再修生については、有効期限が当該学期末までとなります。次学期も在籍する場合は、次学期開始日10:00以降に、次学期を基準とした学割証の申請が可能となります。

※当該学期末に卒業・修了予定の方について、卒業・修了日(当該学期末の成績通知書に記載)の翌日以降は学割証を申請できなくなります。また、学割証の利用にあたっては、JR各社が定めるルールを遵守してください。

成績証明書

成績証明書は、申請時点で修得済みの科目を証明するものです。
各学期に修得した科目が記載された成績証明書は、以下の通り、各学期の成績通知日以降に申請可能となります。

種別 右記以外の所属 司法研究科   ビジネス研究科 国際教養教育院
2025年度春学期までの
修得科目が記載されたものが
申請可能な期間
2025年9月12日(金)10:00~2026年3月12日(木)23:59 2025年9月12日(金)10:00~2026年3月12日(木)23:59 2025年9月12日(金)10:00~2026年3月12日(木)23:59 2025年9月12日(金)10:00~2026年3月12日(木)23:59
2025年度秋学期までの
修得科目が記載されたものが
申請可能な期間
2026年3月13日(金)10:00~2026年9月中旬(予定) 2026年3月13日(金)10:00~2026年9月中旬(予定) 2026年3月13日(金)10:00~2026年9月中旬(予定) 2026年3月13日(金)10:00~2026年9月中旬(予定)

※当該学期末に卒業・修了予定の方について、在学中に申請した証明書には、卒業・修了日は記載されません。
※副専攻/教育プログラム履修見込証明書に記載の修得科目についても、これに準じます。

卒業見込証明書/学位取得見込証明書

卒業見込/学位取得見込証明書は、履修中の科目を全て修得すれば、卒業・修了要件を満たす見込みとなる状態の方に対して、発行するものです。
履修科目に変動がある学期末・学期初めには、卒業見込/学位取得見込証明書を申請できない期間がありますので、ご注意ください。

種別 右記以外の所属 司法研究科   ビジネス研究科 国際教養教育院
2025年度秋学期の履修状況を
反映したものが申請可能な期間
2025年10月10日(金)~2026年3月23日(月) 2025年10月2日(木)~2026年3月23日(月) 2025年9月20日(土)~2026年3月31日(火) 対象外
申請できない期間 2026年3月24日(火)~2026年4月21日(火) 2026年3月24日(火)~2026年4月15日(水) 2026年4月1日(水)~2026年4月12日(日) 対象外
2026年度春学期の履修状況を
反映したものが申請可能な期間
2026年4月22日(水)7:30頃~2026年9月中旬(予定) 2026年4月16日(木)7:30頃~2026年9月中旬(予定) 2026年4月13日(月)7:30頃~2026年9月中旬(予定) 対象外

※当該学期末に卒業・修了予定の方について、上記の申請可能な期間の終期よりも前に、卒業・修了日(当該学期末の成績通知書に記載)が到来する場合は、その日までが申請可能な期間となります。
※当該学期末の卒業・修了判定において卒業・修了不可となった方については、その通知日以降、その学期の卒業見込/学位取得見込証明書が発行できなくなります。
※副専攻/教育プログラム履修見込証明書の発行可否についても、これに準じます。

卒業証明書/学位授与証明書

卒業/学位授与証明書は、卒業・修了(学位授与)された方に対して、発行するものです。
当該学期末に新たに卒業・修了される方については、卒業・修了日(当該学期末の成績通知書に記載)の翌日以降に、和英1部ずつ無償で発行可能となります。
詳細は「卒業・修了時の証明書交付について」をご参照ください。

※副専攻/教育プログラム履修証明書の発行についても、これに準じます。

健康診断証明書

健康診断証明書は、当年度の学生定期健康診断を受診した方に対して、発行するものです。
年度初めには、健康診断証明書を申請できない期間がありますので、ご注意ください。

種別 右記以外の所属 司法研究科   ビジネス研究科  国際教養教育院
2025年度の健診結果が
記載されたものが申請可能な期間
2025年4月25日(金)~2026年3月31日(火)23:59 2025年4月25日(金)~2026年3月31日(火)23:59 2025年4月25日(金)~2026年3月31日(火)23:59 2025年4月25日(金)~2026年3月31日(火)23:59
申請できない期間 2026年4月1日(水)~2026年4月26日(日) 2026年4月1日(水)~2026年4月26日(日) 2026年4月1日(水)~2026年4月26日(日) 2026年4月1日(水)~2026年4月26日(日)
2026年度の健診結果が
記載されたものが申請可能な期間
2026年4月27日(月)7:30頃~2027年3月下旬(予定) 2026年4月27日(月)7:30頃~2027年3月下旬(予定) 2026年4月27日(月)7:30頃~2027年3月下旬(予定) 2026年4月27日(月)7:30頃~2027年3月下旬(予定)

※当該学期末に卒業・修了予定の方について、上記の申請可能な期間の終期よりも前に、卒業・修了日(当該学期末の成績通知書に記載)が到来する場合は、その日までが申請可能な期間となります。

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【2025年12月1日稼働開始】証明書発行システムリニューアルのお知らせと証明書発行手数料の変更について(2025年11月26日掲載)

2025年12月1日(月)8時40分より、新しい証明書発行システムが稼働開始となります。新しいシステムでは、学内に設置された証明書発行機に加えて、全国各地のコンビニエンスストア(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン)で24時間いつでも証明書が発行可能です。これに伴い、証明書の発行手数料が変更となります。

在籍者

証明書 これまでの発行手数料 新しい発行手数料※
学割証 無料 無料
仮学生証 100円 200円
その他各種証明書(和文) 100円/1通 200円/1通
その他各種証明書(英文) 300円/1通 300円/1通

コンビニ発行の場合、発行手数料に加えてプリント料(1枚あたり60円、コンビニに対する支払い)がかかります。
証明書の部数が1部であっても、複数枚にわたる場合は、その枚数分の料金が発生します。

離籍者(卒業、修了、退学、除籍等)

証明書 これまでの発行手数料 新しい発行手数料※
各種証明書(和文) 300円/1通 400円/1通
各種証明書(英文) 500円/1通 500円/1通

有料の証明書の発行申請を行う場合、システム利用料(1回の申請あたり300円)が発生します。
またコンビニ発行の場合、発行手数料、システム利用料に加えてプリント料(1枚あたり60円、コンビニに対する支払い)がかかります。
証明書の部数が1部であっても、複数枚にわたる場合は、その枚数分の料金が発生します。

●参考資料
(在学生向け)証明書発行システム リニューアルのお知らせ
(非在籍者向け)証明書発行システム リニューアルのお知らせ
※この資料は、2025年11月17日より本学ホームページの旧証明書ページに掲載していたものです。

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証明書発行システムリニューアル後の証明書発行手数料の支払い方法について(2025年11月26日掲載)

新しいシステムでは、証明書発行サービスのWEBサイト上で決済方法を選択する形式となり、コンビニ現金払い、学内証明書発行機での決済、キャッシュレス決済(クレジットカード、キャリア決済、PayPay等)が可能です。詳細については以下のページよりご確認をお願いします。

※学内証明書発行機での決済は、ICOCA等の交通系ICのみ利用可能です。
※学内証明書発行機での現金支払、交通系IC以外のキャッシュレス決済はできません。予めご了承ください。

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注意事項

データ更新のタイミングについて

本サービスでは、日次で情報更新を行っており、原則、毎日7:30頃(日本標準時)までに最新の情報に更新されます。
なお、学期末・学期初めに証明書を発行される場合は、別途のお知らせを確認し、証明される内容や発行できない期間にご留意の上で、申請を行ってください。

代表的な例 更新タイミング
成績訂正や改姓名等があった 事務室にて処理がなされた翌日7:30頃までに証明書に反映
卒業・修了した 卒業・修了日の翌日7:30頃までに在籍者から離籍者に変更
※卒業・修了日は、卒業・修了学期末の成績通知書に記載されています。

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厳封が必要な場合の申請方法について

厳封を希望される場合は、下記の方法にて申請してください。
※コンビニエンスストアや学内証明書発行機で発行した証明書を厳封することはできません。

窓口での発行を希望する場合

証明書発行サービスにログイン後、「学内発行機発行(紙媒体)」を選択し、「証明書交付願」を購入してください。
印刷した証明書交付願に必要事項を記入し、厳封欄の「必要」にチェックを入れ、所属の学部・研究科事務室の窓口に提出してください。
※窓口にて証明書の交付申請を行った場合、郵送対応はできません。窓口でのお渡しのみとなります。

郵送での発行を希望する場合

証明書発行サービスにログイン後、「郵送発行(紙媒体)」を選択し、発行を希望する証明書を選択してください。
郵送先入力の画面にて厳封の要否を選択できますので、「希望する」にチェックを入力の上、申請してください。
※郵送発行を選択した場合、窓口での証明書のお渡しはできません。
※一度に複数枚の証明書を申請する場合、郵送先入力の画面にて「備考欄」に内訳を分かりやすく記入してください。

(例)卒業証明書2通、成績証明書1通の合計3通をお申し込みの場合
・1通ずつ分けて3通全てを厳封
・3通全てを1つの封筒にまとめて厳封
・卒業証明書2通をまとめて1つの封筒に厳封、成績証明書1通を1つの封筒に厳封
・卒業証明書と成績証明書各1通をまとめて1つの封筒に厳封、残りの卒業証明書1通は厳封不要  等
※備考欄に指定内容の記載がない場合、申請のあったすべての証明書について、1通ずつ分けて厳封します。

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郵送発行を申し込まれる場合の注意点について

「特定商取引法に基づく表記」のぺージにて、郵送発行に係る料金や、お支払い確定後から発送までの期間を記載しておりますので、ご確認ください。

※選択された送付方法や地域等によって、到着までの日数が異なります。
※海外への発送は、EMSでの送付となります。EMS取り扱い国・地域についてはこちらからご確認ください。
※祝休日や休業期間等、窓口閉室日は、証明書の発行及び郵送業務は行いません。当該期間の前後に申請をされる場合には、発行不可となる期間を踏まえて、時間に余裕をもって申請してください。
※ご自身が証明書発行申請時に入力された住所に郵送します。本人以外へ郵送の場合、必ず提出先機関等に確認の上、送付先情報を入力ください。入力された情報は自己責任となります。送付先や住所等に不備があった場合でも、手数料の返金は致しかねます。

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デジタル証明書(PDF)のオンライン発行及びその受け取り方法について

「オンライン発行(PDF)」は、デジタル証明書(証明書のPDFデータ)のダウンロードリンクを就職先企業等に直接送付するサービスです。
デジタル証明書には、タイムスタンプと電子署名が付与されており、紙の証明書と同等の真正性を担保しています。また、万が一発行後に改ざんされた場合、PDFを開いた際にエラーメッセージが表示されるため、提出先機関等の証明書受領者は証明書が改ざんされたものであることに気づくことができます。

利用にあたっての注意

  • 初めに、提出先に以下のページを案内のうえ、デジタル証明書の受け取りに対応しているか必ず確認を取ってください。
    ○同志社大学「デジタル証明書(PDF)のオンライン発行及びその受け取り方法について」
    https://www.doshisha.ac.jp/education/certificate/information/index.html#digital-certificate
    ○同志社大学オフィシャルサイト「証明書」ページ
    https://www.doshisha.ac.jp/education/certificate/index.html
  • オンライン送付が可能な場合、送付にあたっては「提出先名称」及び「送信先メールアドレス」の情報が必要になりますので、必ず提出先に確認してください(必要に応じて、「担当部署」、「担当者名」を確認してください)。
  • デジタル証明書は、提出先を指定せず発行することはできません。
    1回の申請につき1件の提出先を指定してください。
    複数の提出先に送付する場合は、提出先ごとに証明書を申請してください。
  • デジタル証明書は、印刷して提出することはできません(デジタル証明書はPDFデータが原本です)。
  • デジタル証明書のダウンロードリンクの有効期限は、証明書の発行(決済完了)から3カ月です。
  • 申請時は、送信先メールアドレスを含めた申請内容を必ず確認してください。
    誤ったメールアドレス宛に送付した場合、受領者が証明書を未確認であれば、送付停止(ダウンロードリンクの無効化)や再送が可能です。
    詳細は、サービスログイン後の画面から操作マニュアルをご確認ください。
    ※送付停止の場合も、申請料金の返金はできません。
  • 提出先に、本学証明書発行サービスからデジタル証明書を直接送付できず、かつ、電子媒体による提出が必須の場合(提出先のシステムにデジタル証明書のPDFデータをアップロードする必要がある場合等)は、送信先メールアドレス欄に申請者本人のメールアドレスを入力することで、申請者本人がデジタル証明書をダウンロードすることが可能です。
    ただし、デジタル証明書は、必ずダウンロードしたPDFデータのまま提出してください。
    ※申請者本人のメールアドレスを送信先に入力した場合でも、「提出先名称」の入力は必須です。「提出先名称」はデジタル証明書の上部に印字されるため、印字された提出先にのみ提出してください。
    ※デジタル証明書のファイル容量が提出先のシステムのアップロードフォームの制限を超える場合は、提出先にご相談ください。本学ではファイル容量の圧縮等の対応はできませんので、ご了承ください。

デジタル証明書を受領される企業等の方へ

  • 本学の在籍者・離籍者(卒業、修了、退学、除籍等)より、デジタル証明書のオンライン送付に対応しているか確認があります。
    ご対応が可能な場合は、以下の情報をご回答いただけますと幸いです。
    ○企業・団体名称(証明書に印字される提出先機関等の名称)
    ○担当部署・担当者名
    ○提出先メールアドレス
  • 申請者が証明書発行サービスから申請を行うと、ご回答いただいた提出先メールアドレスに、デジタル証明書のダウンロードリンクが記載されたメールが送信されます。
    ダウンロードリンクの有効期限は、メールの受信日から3か月です。
    送信元は、「同志社大学証明書発行サービス(メールアドレス: no-reply@mail.doshisha.ac.jp)」となります。
  • ダウンロードリンクからデジタル証明書をダウンロードし、改ざんされていないことをご確認のうえ、受理してください。
    提出されたデジタル証明書の受け取り方法ならびに署名確認方法についての詳細は、以下のマニュアルをご参照ください。
    証明書発行サービス操作マニュアル(企業さま向け)

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POPITA(電子透かし)及びその確認方法について

「コンビニ発行(紙媒体)」、「学内発行機発行(紙媒体)」及び「オンライン発行(PDF)」にて発行された本学の各種証明書には、POPITA(電子透かし)が使用されています。
証明書を受け取られた方は、POPITA(電子透かし)の技術を利用し、証明書の真正性を確認することができます。詳細は以下のマニュアルをご参照ください。
証明書発行サービスご利用マニュアル(証明書を受け取られた方向け)
真正性確認用Webアプリ
※POPITAはNTT西日本株式会社の登録商標です。

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外務省に証明書を提出する際の注意点について

現在、外務省ではPOPITA(電子透かし)を利用した証明書が認められていません。外務省へ証明書を提出される方は、以下の方法で申請してください。

窓口での発行を希望する場合

証明書発行サービスにログイン後、「学内発行機発行(紙媒体)」を選択し、「証明書交付願」を購入してください。
印刷した証明書交付願に必要事項を記入し、所属の学部・研究科事務室の窓口に提出してください。
※窓口にて証明書の交付申請を行った場合、郵送対応はできません。窓口でのお渡しのみとなります。

郵送での発行を希望する場合

証明書発行サービスにログイン後、「郵送発行(紙媒体)」を選択し、発行を希望する証明書を選択し、申請してください。
※郵送発行を選択した場合、窓口での証明書のお渡しはできません。

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証明書に記載される氏名について

証明書に記載される氏名の確認方法について

証明書発行サービスでは、証明書の発行申請の際に、申請内容確認画面にて、証明書に表示される氏名を確認することができます。
和文証明書には「和文用氏名」、英文証明書には「英文用氏名」に表示された氏名が記載されます。

申請内容確認画面

和文証明書への氏名の記載について

本学の学籍を管理するシステムにて登録されている「在籍時の氏名」が印字されます。ただし、氏名にシステムで使用できない漢字(以下、外字といいます。)が含まれている方については、コンビニ発行(紙媒体)、学内発行機発行(紙媒体)及びオンライン発行(PDF)にて証明書を発行する場合、氏名がカタカナで印字されます。
氏名に外字が含まれている場合、上記申請内容確認画面の和文用氏名にて該当の漢字が「*」で表示されます。該当する方が漢字氏名での発行を希望される場合は、窓口発行または郵送発行での対応となりますので、以下の方法で申請してください。

●在籍者
・窓口での発行を希望する場合
証明書発行サービスにログイン後、「学内発行機発行(紙媒体)」を選択し、「証明書交付願」を購入してください。
印刷した証明書交付願に必要事項を記入し、所属の学部・研究科事務室の窓口に提出してください。
※窓口にて証明書の交付申請を行った場合、郵送対応はできません。窓口でのお渡しのみとなります。

・郵送での発行を希望する場合
証明書発行サービスにログイン後、「郵送発行(紙媒体)」を選択し、発行を希望する証明書を選択し、申請してください。
※郵送発行を選択した場合、窓口での証明書のお渡しはできません。

●離籍者(卒業・修了、退学、除籍)
証明書発行サービスの利用申請を行う際に、「システムで入力できない文字での発行希望」を選択する項目がありますので、「希望する」を選択してください。
※郵送発行または窓口発行でのみ発行可能です。「希望する」を選択した場合であっても、コンビニ発行(紙媒体)、学内発行機発行(紙媒体)及びオンライン発行(PDF)にて証明書を発行する場合は氏名がカタカナで印字されますので、ご注意ください。

・窓口での発行を希望する場合
証明書発行サービスにログイン後、「学内発行機発行(紙媒体)」を選択し、「証明書交付願」を購入してください。
印刷した証明書交付願に必要事項を記入し、所属の学部・研究科事務室の窓口に提出してください。
※窓口にて証明書の交付申請を行った場合、郵送対応はできません。窓口でのお渡しのみとなります。

・郵送での発行を希望する場合
証明書発行サービスにログイン後、「郵送発行(紙媒体)」を選択し、発行を希望する証明書を選択し、申請してください。
※郵送発行を選択した場合、窓口での証明書のお渡しはできません。


なお、2017年度に本学の学籍を管理するシステムをリニューアルした際に、システムで扱う文字コードが変更となりました。これに伴い、一部の漢字については同定文字または代替文字に変換しています。
2016年度までに卒業または離籍した学生の氏名に該当する漢字が含まれている場合、以下の一覧表に記載された変換後の漢字で管理していますので、予めご了承ください。

変換した漢字一覧表


英字証明書への氏名の記載について

英字氏名の表記は、原則ヘボン式ローマ字となります(※1)。記載順は、「姓ー名」の順とし、「姓」はすべて大文字、「名」は頭文字のみ大文字でそれ以外は小文字で記載されます(※2)。
※1 外国由来の氏名等により、本学在籍時にパスポートと同一の表記とする修正を行っていた場合にはこの限りではありません。
※2 ミドルネームを持つ場合は、「姓ー名ーミドルネーム」の順とし、「姓」はすべて大文字、「名」、「ミドルネーム」は頭文字のみ大文字でそれ以外は小文字で記載されます。

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離籍者(卒業・修了、退学、除籍等) の氏名変更について

離籍者(卒業・修了、退学、除籍等)の改姓名及び通称名使用による氏名変更について

離籍者の改姓名及び通称名使用による氏名変更は行いません。証明書は在籍当時の氏名で発行されます。
離籍後に改姓名を行った場合は、証明書提出先に戸籍抄本を併せて提出する等で対応してください。ただし、氏名変更について特段の事情がある場合には、所属していた学部・研究科の事務室までご相談ください。

離籍者(卒業・修了、退学、除籍等)の氏名の表記変更について

証明書発行サービスの申請内容画面(サンプル画面はこちら)を確認した結果、以下に該当していた場合は氏名の表記変更を行います。変更を希望する場合は、まず、所属していた学部・研究科の事務室に変更したい旨を相談してください。その上で「氏名情報変更用紙」に記入し、学部・研究科の事務室に届け出てください。
※本学に複数の在籍履歴がある場合、全ての学籍に対して変更が適用されます。

●システムで使用できない漢字から代替文字への変更を希望する場合(※1)(※2)

●拗音や促音が小書き文字になっていない場合、ならびに拗音や促音が小書き文字になっていなかったことに伴って英字氏名が異なる場合
(例)服部 哲平:ハツトリ テツペイ HATSUTORI Tetsupei→ハツトリ テッペイ HATTORI Teppei

●英字氏名の記載順が本学所定のルールと異なる場合(※3)
(例)「×:名ー姓ーミドルネーム」:JOHN Smith Michael→「○:姓ー名ーミドルネーム」:SMITH John Michael

●英字氏名がヘボン式ローマ字表記以外の綴りである場合(※3)
(例)アリス:Arisu→Alice

※1 システムで使用できない漢字(外字)については、こちらを確認してください。
※2 「氏名情報変更用紙」に外字を記入する場合は、該当の漢字を画像データとして貼り付けるか、用紙を出力して手書き等でご対応ください。
※3 「氏名情報変更用紙」と併せて、正しい情報が記載されたパスポート又は在留カードのコピーを学部・研究科の事務室に届け出てください

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証明書発行サービス利用申請について

同志社大学に複数の在籍履歴がある場合の証明書発行サービスの利用申請について

Q
同志社大学に複数の在籍履歴がある場合、証明書発行サービスの利用申請はどのようにすればよいですか?
A

同志社大学に複数の在籍履歴がある場合、発行を希望する証明書に対応する学籍情報で申請してください。
ただし、複数の学籍にまたがって発行を希望する場合は、正規課程のうち、最も新しい入学年度の学籍情報を基に申請してください。正規課程の在籍がなく、科目等履修生・聴講生等の非正規生としてのみ在籍していた場合は、非正規課程のうち最も新しい入学年度の学籍情報を基に申請してください。
なお、複数の在籍履歴がある場合、管理者(本学)による利用申請承認時に自動的に紐付けが行われ、別の学籍に関する証明書も申請可能となります。

(例)
・2010年度に学部を卒業し、2012年度に修士課程を修了した方が、修士課程の成績証明書の発行を目的に、証明書発行サービスの利用申請を行う場合
⇒修士課程の学籍情報で申請してください。

・2021年度に学部を卒業し、2023年度に修士課程を修了した方が、学部の卒業証明書の発行を目的に、証明書発行サービスの利用申請を行う場合
⇒学部の学籍情報で申請してください。

Q
紐付けされていない学籍(申請画面に表示されない学籍)があるのですが、どのように対応すればよいですか?
A
以下の条件に当てはまる場合は自動で紐付けがされません。この場合に、別の学籍に関する証明書の発行を申請したい場合は、利用者ご自身で学籍番号の追加登録を行っていただく必要があります。詳細はサービスログイン後のページから操作マニュアル内の「学籍番号の追加登録方法」をご確認ください。

<紐付け対象外となる学生>
・学位の種類が「乙」として、学位授与された学生

<紐付けの対象外となる可能性が高い学生>
・学部、第2部:1988年度以前の入学生
・大学院(前期):1990年度以前の入学生
・大学院(後期):1989年度以前の入学生
※修業年限よりも長く在籍している場合は、紐付けの対象となる可能性があります。

論文博士(乙)の学位が授与された学生の証明書発行サービス利用申請について

Q
同志社大学で論文博士(乙)として学位を授与されました。博士学位授与証明書を発行したいため、証明書発行サービスの利用申請をしたいのですが、どのように申請したら良いでしょうか。
A

こちらのページの「サービスログインページ」から「離籍者(卒業、修了、退学、除籍等)」のボタンを押し、新規登録手続きを行ってください。利用申請画面では、在籍時の情報を入力する必要があります。この際に「課程(必須)」は「博士課程(後期課程)」を、「学部・研究科(必須)」、「学科・専攻名(必須)」は、授与された学位に応じて入力してください。「離籍年月(必須)では、学位が授与された日を入力し、選択肢は「学位授与(乙/論文博士)」を選択してください。
なお、博士学位授与者一覧は以下から確認することができますので、ご参照ください。
博士論文(博士学位授与者一覧)

退学後、3年以内に「甲」として学位授与された学生の証明書発行サービス利用申請について

Q
同志社大学の博士課程を退学後、3年以内に「甲」として学位授与されました。博士学位授与証明書を発行したいため、証明書発行サービスの利用申請をしたいのですが、どのように申請したら良いでしょうか。
A

博士後期課程に在籍時の情報で申請してください。

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卒業・修了時の証明書交付について

卒業・修了時に無償発行できる証明書

    卒業・修了時には、証明書発行サービスより、以下の証明書が和英1部ずつ無償発行できます。

  • 卒業証明書/学位授与証明書
  • 成績証明書
  • 副専攻履修証明書(所定の単位を修得した者のみ)
  • 教育プログラム履修証明書(所定の単位を修得した者のみ)
  • ※学部・研究科等によっては、上記以外の証明書が別途交付される場合があります。
    ※漢字氏名に*を含む学生の場合、無償発行の和文証明書にはカナ氏名が記載されます。漢字氏名を記載した証明書が必要な場合は、事前に所属する学部・研究科等事務室にご相談ください(別途、発行手数料が必要です)。

無償交付を受けるために必要な手続き

卒業・修了日当日までにやること

  1. 証明書発行サービスに「在籍者」としてログインする(大学のユーザIDを使用)。
  2. ログイン時に表示されるお知らせ画面、又は、申請ホーム右上の歯車マークより、「卒業生アカウント追加申請」へ進む。
  3. 卒業・修了後に使用するメールアドレスを入力し、登録メールアドレスを変更する。
    ※大学付与のものではなく、個人のメールアドレスを登録してください。
  4. 申請種別「新規」を選択し、現住所等を入力して、「申請」ボタンを押す。
  5. 入力したメールアドレスに届く「初回パスワード」を確認し、「パスワード」と「第2パスワード」を設定する。

卒業・修了日翌日以降にやること

  1. 証明書発行サービスに「離籍者」としてログインする(事前に登録したメールアドレスとパスワード・第2パスワードを使用)。
  2. 「コンビニ発行(紙媒体)」「学内発行機発行(紙媒体)」「オンライン発行(PDF)」のうち、お好みの発行方法を選択する。
    ※「コンビニ発行(紙媒体)」を選択する場合、別途、60円/1枚のプリント料が発生します。
    ※「学内発行機発行(紙媒体)」を選択する場合は、発行機の稼働時間にご留意ください。
  3. 【無償発行】と表示されている証明書の「部数」を選択し、申請する。
  4. 画面やメールの案内にしたがって、証明書を発行する。

よくある質問

Q
「卒業生アカウント追加申請」はいつからできますか?
A
標準修業年限における最終学年(LSは一律で2年次)に当たる年度の、4月中旬以降に申請できるようになります。
Q
「卒業・修了日」とはいつですか?
A
卒業・修了日は、卒業・修了学期末の成績通知書に記載されています。
春学期末卒業(9月卒業)の場合は学期末日、秋学期末卒業(3月卒業)の場合は卒業式・学位授与式の日、となります。
Q
「卒業生アカウント追加申請」メニューが表示されないのですが、どうしたらよいですか?
A
上記の申請期間内にもかかわらず、メニューが表示されない場合は、過去にすでに申請が完了している可能性があります。
「離籍者」向けログインページよりログインできれば、「卒業生アカウント追加申請」は完了しています。
「離籍者」向けログインページよりログインできるかお試しください。メールアドレス、パスワード、第2パスワードを覚えていない場合は、「離籍者」向けログインページの「パスワードを忘れた場合」から、パスワードリセットを行ったうえで、ログインできるかお試しください。
Q
「卒業生アカウント追加申請」が完了したのですが、「離籍者」向けの「新規登録手続き」は必要ですか?
A
卒業・修了日までに「卒業生アカウント追加申請」を完了した方は、卒業・修了した後であっても、「離籍者」向けの「新規登録手続き」の必要はありません。「卒業生アカウント追加申請」の際に登録したメールアドレスとパスワード・第2パスワードにて、ログインしてください。
Q
「卒業生アカウント追加申請」が完了したのに「離籍者」向けログインページからログインできないのですが、どうしたらよいですか?
A
「離籍者」向けログインページの「パスワードを忘れた場合」から、パスワードリセットを行ったうえで、ログインできるかお試しください。
Q
卒業・修了時に2部以上の証明書が欲しい場合はどうしたらよいですか?
A
無償発行時と同様に、卒業・修了日の翌日以降に、証明書発行サービスに「離籍者」としてログインし、必要な証明書を申請してください。申請時に発生する証明書発行手数料やシステム利用料等について、詳しくは大学オフィシャルサイト「証明書」のページをご参照ください。
Q
卒業・修了日までに「卒業生アカウント追加申請」できなかった場合はどうしたらよいですか?
A
やむを得ず、卒業・修了日までに「卒業生アカウント追加申請」ができなかった場合は、「離籍者」向けログインページ下段から、「新規登録手続き」を行ってください。
原則として、申請日翌日から起算して3日以内(窓口閉室日を除く)に受付処理を行います。なお、学期末は申請が混み合い、通常よりも受付に時間がかかりますので、証明書が必要なタイミングまでに発行が間に合わない可能性があります。
在籍者の方は、必ず卒業・修了日までに、「在籍者」向けログインページより、「卒業生アカウント追加申請」を行ってください。
Q
ユーザIDの利用期限はいつまでですか?
A
以下のITサポートオフィスオリジナルサイトのニュースをご確認ください。
「ユーザIDの利用期限と2026年度の利用について」
なお、ユーザIDの利用期限内であれば、「在籍者」向けログインページより、ログインすることが可能です。
ただし、ログイン後の画面については、卒業・修了日翌日7:30頃以降は「離籍者」扱いとなり、「卒業生アカウント追加申請」を行うこともできません。ユーザIDの利用期限を超えて、証明書発行サービスを利用できるように、在籍者の方は、必ず卒業・修了日までに、「在籍者」向けログインページより、「卒業生アカウント追加申請」を行ってください。

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